「パラノーマル・アクティビティ」や「インシディアス」の製作者が手掛けたホラー映画「アンフレンデッド」は、東京での公開がすでに終了し、今は西日本の一部劇場や、沖縄(北谷)のみで上映されている、つまりは、東京では、劇場で観ることが出来ない映画であ
いつも、「とある裁判」とだけ書いていますので、何故に、「とある裁判」なのだとのお尋ねが、以前から、まれに、時々、あります。私としては、「○○裁判」とハッキリ書いても、一向に構わないのですが、あえて、「とある裁判」という風に、ぼかして書いてい
昨日は、とある裁判の集中審議日で、午前10時半から午後4時過ぎまで、途中1時間の昼休みを挟んで、計8人の原告本人尋問が行われた。どの原告の証言も、極めて充実した内容で、文字通りの完勝だったが、裁判は、敵の土俵での喧嘩。まぁ、どのように充実した内
ハッキリいって、体調がよくない。どーして、こんなにも、長期間、低空飛行が続くのだろう・・。でも、立ち止まっている時間的な余裕は、多分、私にはないので、歩き続けるのみ(駆けるのは無理です、すぐに息が切れてしまうので)。昨日は、家のケーブルTVで、
思うところがあって、一時中断していた、購入した、あるいは、読んだ本のリストを再開する。こんな本を買った、あるいは読んでいたということを記録しておくことは、単なる備忘録ということだけでなく、このブログに目を通して下さる、ごくごく少数の読者の方
昨日は、午前中が内科、午後からは消化器外科の定期診断の日。まず、尿と血液の検査があって、それから2時間近く待たされて、内科の診断。その間に、文庫本、丸々1冊を、読み切ってしまい、昼休みにあわてて、近くの丸善お茶の水店にて、もう1冊、新しい文庫
所用をすませたあと、まずは、新宿へ行き、ニコンサロンで開催中(東京展は9月5日まで、その後、大阪でも開催)の柴田大輔写真展「故郷の声 コロンビア先住民族」へ。ニコンサロンは、西口・エルタワーの28階。写真を見て、柴田さんご本人とも、少し、立ち話。
結局のところ、ジェイコムの人が来たのが遅く、地元テーブルTVからジェイコムへの機械の交換と各種設定とに、それから2時間半近く、かかってしまい、昨日は外出出来ず仕舞い。夕方、近くのスーパーとマツモトキヨシに買い物に行き、ドトールでお茶を飲んだだ
藤本・影山両監督より、インタビュー原稿の赤字が戻って来て、その他、依頼原稿も2本、届く。もちろん、順調とはいえないが、締め切り日は明日なので、原稿の督促は、明日まで、ガマン、ガマン・・と。しっかし、身内(編集委員)の原稿は、まぁ〜だ、ただの1本
昨日は、「沖縄を撮る」の原稿量がやや不足気味なので、インタビューした藤本監督による赤字の返送はまだだが、一応、使用しないかもしれないが、念のための穴埋め用として、「沖縄・辺野古の最新ブックガイド」という原稿を、書いていた。ここ1、2年の間に出
インタビュー原稿「沖縄を撮る〜藤本幸久監督に聞く〜」のテープ起こしが終わり、原稿化も完了。藤本・影山両監督にメールで送り、手を入れていただいているところ。ただ、予定していたより、やや原稿量が少ないので、場合によっては、私が補足原稿を書く必要
今日は、午前中、病院。病院のレストランで昼食後、午後からは戸塚区役所まで、必要書類を取りに行った関係で、原稿書きは中断。久しぶりに行った戸塚だったが、生憎、午後4時までに、再び、東京に戻らねばならない所用があり、書類だけ取って、東海道線で、
昨日は、「巻頭言」を脱稿。正確には、「巻頭言(のようなもの)」ですが・・。あと、残っているのは、インタビュー記事「沖縄を撮る」だが、こちらは、これからテープ起こしをしなければならないので、少々、時間がかかる。今日は、午前中、体調不良で、仕事を
連載「所詮、旅人。�掘廚梁�1回目の原稿、「交わらぬ道〜沖縄紀行〜」を、昨日、脱稿。あとは、巻頭言に、インタビュー記事「沖縄を撮る」のテープ起こしと原稿化。すべて、今週中に仕上げる予定。昨日の夜、アマゾンで予約しておいた、Coccoさんの新アルバム
台風が直撃・・ということもあるが、昨日は、終日、家に籠もって、原稿書き。まずは、ブログに掲載した「シリア・モナムール」と「シアター・プノンペン」の映評を、再構成して、1本に仕上げ、さらに、連載「所詮、旅人。」の第1回目の原稿を、半分くらいまで
沖縄での最終日(20日)は、ホテルをチェックアウトし、荷物をパレットくもじのコインロッカーに入れ、身軽になって、国際通りから浮島通りに入り、壺屋方面へと抜ける。まずは、いつも必ず寄る、老舗の育陶園へ。今回は、持っていなかった、黒釉唐草文様のマグ
昨日の夜遅く、沖縄から戻りました。今回の旅は娘との、夏休みの「家族旅行」を兼ねたものでしたが、結局のところ、高江には行けず仕舞いで、近々、もう1度、改めて、単身、もしくは仲間と、沖縄に行き、高江や辺野古に足を運ぶ必要も生じました。高江に行け
第142回ラテンアメリカ探訪(旧メキシコ学勉強会)のお知らせ「ニカラグア共和国との絆の強化のための協力活動を見据えて:首都マナグアからカリブ海沿岸地域まで1ヶ月間の滞在記」1980年代内戦時の負の遺産を拭い切れず、現在も中南米における最貧国の一つであ
今日は私の65歳の誕生日なので、今後の目標というか、一応、何か、記念になるようなことを、書いておこうと、今、唐突に、そう思いました。まずは、今年の秋に、その第3期第1号(通巻第17号、発売元:社会評論社)を出す「リプレーザ」の第3期編(変???)集長とし
岡山在住で、「沖縄劇映画大全」(ボーダーインク)で、映画に関する、その驚くべき博学知識に、文字通り、圧倒された映画史研究家の世良利和さんが、岡山出身の漫画家いしいひさいちさんとタッグを組んだ、「まぁ映画な、岡山じゃ県」の続編である「まぁ映画な
8月15〜20日まで、5泊6日の日程で、沖縄に行ってきます。でも、今回は、娘を連れての、あくまで「家族旅行」なので、実のところ、あまり、自由な時間は取れそうもないのです。何とか、娘をだまして、高江に様子見に行ってこようと思いますが、とりあえず、出
現在、高江では、連日、N1裏テントに、県内・県外からの多くの支援者が結集し、テントや、その周辺に駐車した車内などに泊まり込んで、防衛局と機動隊によるN1裏テントの撤去を許さない闘いが、継続的に、取り組まれている。それとは別に、主に早朝に、800人
転載します。拡散希望です。高江・ヘリパッド建設阻止行動のためのカンパ要請今、高江では、4ケ所(N1地区、G地区、H地区)のヘリパッド建設を阻止するために懸命の闘いが続いています。政府は7月22日、全国からの500名の機動隊を含め総勢1000人もの機動隊
私は夏こそホラーと思うのだが、今も、一部の劇場で公開されているのは、かろうじて、「死霊館 エンフィールド事件」に、「貞子VS伽耶子」「クリーピー」くらいなもの(すべて、観た)。未見ながら、「ホーンデッド・キャンパス」というのもあったけれど、あれ
エアコンは依然、ストライキ続行中だし、あまりの暑さに、もう半分以上、死んでいる。今年も8.15が近づいているので、以下の2冊の文庫本を、出先では、読んでいる。毎日新聞「靖国」取材班「靖国戦後秘史 A級戦犯を合祀した男」(角川ソフィア文庫)伊藤智永「
今日も、今のところ、高江のN1裏テント撤去の動きはない。それは、連日、沖縄や全国からN1裏テント前での集会と、その後の現地泊まり込み態勢に結集している、多くの人々の闘いの成果である。そのことを否定するつもりは、私にも、もちろん、サラサラ、ない。
沖縄・高江の闘いを描いた、三上智恵監督の長編ドキュメンタリー映画「標的の村」の上映が、制作・著作権を持つ琉球朝日放送と配給元である東風との合意により、配給契約をあと1年、延長できることになった由。これで各地での自主上映等が、8月以降も、当分の
高江では、本日の午後6時から、N1裏テント前にて、再び、集会を開催し、徹夜で、翌朝以降の撤去攻撃に備える・・ということになったようだ。また、明日以降も、名護のバスターミナルから、高江までの臨時送迎車が出るという、情報もある。行かれる方は、「や
どうやら、リビングのエアコンがストライキを決行中のようで、めちゃくちゃ、暑い。点検しに来ていただきたいが、土日は休みだろうから、明日、電話して、果たして、いつ、来てくれるか???きっと、忙しいんだろうし、もうすぐ、お盆休みだし、それに、15〜20