19年も前の映画。しかも、公開時に劇場で観たし、DVDも持っている。でも、大きなスクリーンで観るのは、久しぶりなので、行きましたぁ〜、神保町シアター。古い邦画を専門に放映するミニシアターで、100席近くあって、内装もきれい。初めて行きましたが、古書
昨日も、病院。お茶の水にあるので、行くのがしんどいが、まぁ〜だ、アキバの会社に勤めていたころに通い始めたので、その時は、会社から徒歩でも10分くらいの距離で、近かった。今は家から電車を乗り継いで、1時間以上、接続がうまくいかないと、時には、1時
節分に恵方巻きを食べる習慣など、昔はなかったのに、あっという間に、定着してしまった。実のところ、私も、感化されて、何年か前から、食べるようになった。今日も、午前中にスーパーに買い出しに行ったら、昨年の大量廃棄モンダイで、批判が出ることを恐れ
私の生活圏には、娘のそっくりさんも住んでいるが、私のそっくりさんもいる!!!ことが判明。というのも、昨日、近くのドトールで、いつものようにボーッとしていたところ、店の脇の通路を、そのそっくりさんが、足早に歩いて、通り過ぎていく姿を目撃したのだ
ついでに、今後のBankARTの予定ですが、もうひとつの、みなとみらい線・新高島駅構内の不使用空間を再利用した巨大スタジオとなるBankART Stationの方は、3月1日〜24日、そこから徒歩5分の距離のところにあるR16スタジオを制作拠点とするアーティストを中心に
BankART SILKの最初の個展となったのは、「高橋啓祐展 映像と身体」。昨日(2月1日)〜24日までの会期である。初日の1日に行って来た。高橋啓祐さんは、映像インスタレーションを主に、世界的に活動するアーティスト。私も、2017年のBankART Studio NYKで開催
午後6時半ごろ、サンシャイン・シティ近くのライブハウス、池袋Admに到着。手すりのない、急勾配な階段を、おそるおそる下りて、地下のライブ会場へ。私のような67歳のジジイには、やさしくない環境である。この日は、以前から注目していた女性ロックバンド「
昨日は、家に帰ってから、即、うがいをし、気のせいか、多少、背中が寒い気がしたので、風邪薬を飲んだ。もっとも、そんなの、気休めで、インフルエンザには、なる時はなる。おまけに、去年は、毎年やっていたインフルの予防注射を、していなかったし・・ねッ
新宿から京王線(本線)に乗って、芦花公園駅へ。その南口から徒歩5分の距離の、世田谷文学館へ。同館で開催中の「ヒグチユウコ展 CIRCUS」は、猫や不気味な動物たちの絵で知られる、絵本作家で、アーティストのヒグチユウコさんの、初期作品から現在までの約4
今日は、世田谷文学館というところへ行こうと思っているのだが、結構、遠い。1度も行ったことがないが、京王線の芦花公園という駅で下車するのだそうだ。京王線というから、新宿で乗り換えればいいのかな???京王線には、確か、本線と、新線とがあって、駅も違
昨日も、医者の日。午前10時半に検査、その後、栄養指導があって、内科の診察は午後1時半から。お茶の水の病院は、マスク着用でないと中に入れず、病室へのお見舞いも、当面、原則禁止・・とのこと。いわゆる、インフルエンザ対策である。出入り口に、マスク
今日の「欅って書けない?」で、2月発売のシングル「黒い羊」のセンターが、これまで通り、平手となることが発表され、平手ファンの私としては、正直、ホッとしている。歌詞や映像なしの音源を聴いて、これはセンターは平手しかない・・とは思っていたものの、
アメブロが教えてくれた、2年前の今日の、私。「身体を5 本のチューブで繋がれているので、どこへ行くのも不自由。それに加えて点滴がほぼ終日。正直、しんどい。いつまでこの状態に耐えればいいのか。」当時、胃の腫瘍の手術で、入院中だった。飲むことも、
昨日の深夜というか、今日の早朝というか、日テレで「ザンビ」を観た。乃木坂46の斎藤飛鳥が主演し、乃木坂メンバーが多数出演するゾンビドラマ・・じゃなかった、ザンビドラマ。まぁ、斎藤飛鳥以下の演技力はさておいて、真夏なんかは、初回で早くも、ザンビ
スペインで美術を学び、スイス、そして、ドイツで、作家活動を開始、国際的にも高く評価されるアーティスト、イケムラレイコさんの久々の、国立近代美術館での個展以来の、大規模個展。しかし、国際的な評価に比べ、国内的な知名度は今ひとつで、平日の昼間と
昨日の「ラテンアメリカ探訪」は、三宅隆司さんによる「内的な亡命者と詩人 ビクトル・エリセの映画『エル・スール』(1983)が表しているもの」というお話でしたが、予想を上回る参加者で、会場はすぐに満席になってしまい、それ以降、お見えになった方々には
これは、凄いタイトルだ。「黒い羊」、欅坂46が2月末に出すシングルの、タイトルである。歌詞にも、白い羊にはなれないというフレーズがあり、欅坂のこれまでの基本的な方向性を、踏襲する内容。現時点では、音声しか流れていないが、センターは平手しかいな
アメブロには、「×年前の今日、あなたが書いたブログです」云々といった、昔、書いた記事を表示してくれる機能があって、それによると、4年前の私は、な、何と、ウィンドウズ7を使っていた!!!ことになっている。実際、ウィンドウズ7搭載のパソコンを買ったの
JR大森駅前の「西友」の5階にあるキネカ大森は、いくつかの顔を持っている。昼間は、「ドラえもん」とか、「妖怪ウォッチ」とかを上映し、お子さまと、その付き添いの動員を図ると共に、昼夜を通して、大手シネコンでは上映しない内外の秀作を上映し、映画通
リメイク版「サスペリア」のロードショー公開を前に、キネカ大森にて、ダリオ・アルジェント監督のオリジナル版「サスペリア」が、2週限定で、リバイバル上映されている。オリジナル版は、もう10回以上観たし、ビデオでも持っているが、行きました、キネカ大
BankART Homeでの「ヨコハマ創造界隈アーティストトーク」の一環として開催された、シネマジャック&ベティの支配人・梶原俊幸さんのトークを、昨夜、聴講した。横浜・黄金町にある2スクリーンのミニシアター「シネマジャック&ベティ」は、私も大好きな映画館
最近、読んだ本の、ごく簡単な感想を・・。佐藤モニカ「サントス港」(新星出版、1000円+税)辺野古のある沖縄・名護市在住の歌人にして詩人、小説家。本書は初の詩集で、山之内獏賞を受賞した。佐藤モニカは本名で、ブラジルへ渡り、コーヒー園を経営していた
東京堂書店で開催された、アーティスト鴻池朋子さんと、「古事記」研究者である三浦佑之さんによるトーク・イベント「再生する『語り』のエネルギー」を聴講。鴻池さんの新刊「ハンターギャザラー」(羽鳥書店)の発売を記念してのイベントだが、私は鴻池さんの
デンマークの人気ミステリィ「特捜部Q」の映画化第4弾。昨年10月に本国で公開され、歴代興行成績NO.1を記録する大ヒットとなっているというが、日本ではテアトルシネマグループの「未体験ゾーンの映画たち」枠での、特別公開にとどまっている。私は、キネカ大
原美術館は、すでに閉館が決定している。伊香保温泉にある新館(ハラミュージアム アーク)の方は存続し、東京の本館閉館後は、唯一の原美術館となるが、伊香保まで行くのは、そんなに容易ではないし、多分、私は行かないと思う。東京の原美術館が閉館になる理
1999年から2000年にかけて、原美術館で開催された、フランスの現代アーティスト、ソフィ・カルー日本初個展の「限局的激痛」を、フルスケールで再現した展覧会が、現在、原美術館で開催されている。この個展は、1984年、日本に3カ月滞在出来る奨学金を得たソ
通勤ラッシュの満員電車を乗り継ぎ、お茶の水の病院へ。死ぬほど、疲れた。つくづく、もう、通勤ラッシュに耐えられる身体ではないなぁ・・と、実感。消化器外科では、血液検査をして、その結果は、特に異常なし・・だったので、つまり、2カ月後に、再検査。
今日、何人かの方に、さらに追加で、「リプレーザ」最新号(第3期第3号、特集 きみの鳥はうたえる?)を献本。それでも、届かなかった方は、えっと、そのぅ・・まことに、す、スイマセンが、買って下さい(汗)。ネット通販では、アマゾンでは検索すると、「現在
今週の、とりあえずの予定。15日(火) 消化器外科の診察日。朝の通勤ラッシュ時に、家を出なければならないのが、辛い。18日(金) 時間さえ合えば、キネカ大森にて、「サスペリア」(オリジナル版)を観る。ないしは、六本木の国立新美術館で開催される、この日