昨日は、所用で東京駅へ行く。昼に家を出て、駅前の立ちソバ屋で、アジとゴボウの天ぷらソバを食べる。500円玉で、100円と何十円かのおつり。最近、「朝日」の夕刊で、駅ソバが味も概観も進化して、女性客が急増・・なんて記事を、何を考えたのか、1面トップ
2008年に国立新美術館で開催されるようになってから、ほぼ毎年、観に行っている「DOMANI・明日」展。昨年は、私の入院期間と、開催がちょうど重なり、残念ながら、行くことが出来なかったので、今年は行った。同展は文化庁の若手芸術家の海外研修支援制度によ
品川の原美術館で、現在、開催されている原俊夫館長による原美術館コレクション展「現代美術に魅せられて」前期(3月11日まで)へ。同展は、原美術館の創立者にして、現館長の原俊夫さんの自選による同館所蔵のコレクション展。前期は、約1000点の所蔵品の中か
またまた、体調が悪い。さきほど、起きて、めずらしく娘がつくった、昨夜のカレーの残りを、温め直して、食べたところ。カレーは一晩寝かせた方が美味いと、巷でよくいうが、あれはウソだな。あるいは、大量にジャガイモを入れる、我が家直伝(といっても、私
写真家石内都を知ったのは、彼女が撮影したフリーダ・カーロの一連の遺品写真と、それを撮影する石内を追ったドキュメンタリー映画を通じてである。その彼女の、大規模回顧展「石内都 肌理(きめ)と写真」が、3月4日まで、横浜美術館で開催されている。先日は
体調が悪く、昨日は、予定を変更して、ほぼ終日、外出せず。幸い、夕方にはだいぶ調子がよくなったので、気晴らしも兼ねて、夕食をとりに、バスに乗って、モスバーガーに行った。モスでの私の定番は、スパイシーダブルモスバーガーとクラムチャウダー。セット
昨日、久々に、日ノ出町・黄金町に行った、平日の、しかも昼間に行ったところで、もちろん、何があるというわけではない。でも、何となく、ブラブラ歩いて、ブックバザールへ寄って、その後、石内都の写真展をやっている横浜美術館にでも行こうか・・という算
マイク・ケリーは、私より3歳若いが、2012年に、57歳ですでに死亡している。そのいわば回顧展が、今後、数回にわけて、外苑前のワタリウム美術館で開催される。現在開催中の「マイク・ケリー展 自由のための見世物小屋」は、その第1弾。会期は3月31日まで。
家の近くにある高架線から、ロープ状のもので鳩が逆さに吊られているのに気がついたのは、大晦日のこと。鳩はまったく動かないので、死んでいるようだ。誰かが故意にやったことなのか、あるいは、鳩がたまたま、垂れ下がっていたロープ状のものに自分で引っか
今日は、午前中に、内科と消化器外科の定期診断。午前7時半に家を出るのは、9時半の診察開始前に、採血と検尿をすませておかねばならないからだが、モロ通勤ラッシュと重なり、よれよれ、息も絶え絶えの状態で、病院のあるお茶の水に到着。会社勤めをしていた
何故、そういう話になったのかは、実は、よく覚えていない。ただ、大船は私の実家(今は住んでおらず、友人に貸している)からバスで、道路事情もあるが、15〜20分で着くので、よく行った町だ。な、何と、その大船で、「リプレーザ」の新年会を行おうというので
チャンポンというと、長崎チャンポンを思い浮かべる人がほとんどと思うが、もともとは、「ごちゃまぜにする」というような意味で、各地に「ちゃんぽん」と称する料理が存在するらしい。たとえば、沖縄にも「チャンポン」はある。でも、「チャンプルー」という
年末・年始、ずっと、体調不良が続き、読もうと買っておいた本も、読むペースが目に見えてダウンし、結局のところ、このままでは、積ん読の山をさらに増やすだけの結果に、なりそうだ。年賀状は、会社勤め(業界紙)をしていた時には、会社でまとめて印刷しても
1日、2日と、特に何もせず、家と近場で、ボーッと過ごしている。一応、自作したのは筑前煮だけだが、それにプラスして、紅白のかまぼこや伊達巻き、田作、黒豆に栗きんとんと、最低限のおせちも用意したし、雑煮もつくっている。水に醤油とみりん、出汁の素を
一昨日、昨日は、正月用品の買い出しに、大ならぬ小掃除、そして、年越しソバ(大きなエビ天各2本に、賞味期限切れ!!!の豚肉を入れるという、超ゴーカ版???)を食って、紅白を観るという、毎年お馴染みの恒例行事を、淡々とこなし、そして、新しい年・・です。