ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

だれでも使える応急手当コミュのひとりより・・・

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ある日おぼれている人に出会いました。私に助けられるか?このまま考えていれば助からない・・・助けたい!!そんな気持ちで動きました。
海の上では今まで自分が習ったことを思い出すため記憶のひきだしを次から次へと開けたり閉めたり。体力の限界の向こうに岸まで戻れば友人がいるそこまでいけば何とかなる・・・そう信じて岸まで泳いで仲間を呼んで手伝ってもらいました。
幸運にも助かった想いでです。
大切な命助けたいけど、ひとりよりふたり、ふたりより三人・・・少ない知識、未熟な経験そんなものが集まれば大きな力になるんだな〜
少ない知識や未熟な経験の積み重ねでも助けることはできるんだ!!そんな気持ちになりました。

コメント(10)

私は、海の中で遊ぶ事を趣味としております。
海の中をフィールドとしている皆さんにお願いです。

応急手当を学びましょう!!
なんて月並みな話しではなく、一人ぼっちでレスキューするのはいつも不安です。

岸までは気合で何とか泳げるのですが、どうやって上がればいいのか?どこまであげればいいのか?

レスキューって何をどうする!?なんて事より何が自分にできないか?何でも良いからできないか?なんて考えてそばに来て欲しいのです。

生死の境目をさまよっている患者さんも不安だと思いますが、助ける方はもっと不安です。

皆さんが多くのことを考えずできることを考えて欲しいな〜
その中にできるけどしり込みしている人がいるかもしれないし、3人よれば・・・なんてことばもあるし

応急手当にしり込みしたり、失敗したと考えている経験のある方、是非ひとりよりふたり何もできなくともひとりよりふたりと考えて欲しいな〜

なんて思いました。
ゆきぽんさん、こん○○は。
水難救助に関しては色々あると思います。
ダイビングやボーイスカウト等その業界独自でそういった際のトレーニングを積んでいるケースもあります。

でも、有名どころでは日赤の水上安全法でしょうか。

http://rcehime.parfe.jp/kousyu31.html


その中でも着衣に特化しているのが着衣泳の講習。

http://hts.nagaokaut.ac.jp/survival/surindex.htm

水難による死亡の7割以上は着衣と言われています。ただ、ここの講習会は救助者よりも要救助者側のトレーニングが主体ですが。

ちょっと違う角度でフィットネスクラブやスイミングのインストラクター向けの講習。

http://www.hyogohsc.or.jp/bbs/bbs22.html

プールでは飛び込みによる脊損事故が考えられる為、バックボードの取り扱いトレーニングが奨励されているようです。

あと、ダイビング業界の方で“窒息、溺水からの生還のプロセス”という資料を作って公開されている方もいらっしゃいます。参考になるかと。

http://www.izu.biz/pro-tecs/dekisui1-C.pdf#search='%E6%BA%BA%E8%80%85%20%E8%AC%9B%E7%BF%92'

私は田舎暮らしでなかなかこういった講習を受けに行くことができませんが、DVDやビデオ、マニュアルで目を通せるものがあれば取り寄せるようにしています。

水難救助のポイントは、助ける側以上に溺者が水面に浮いていてくれていることが重要だそうです。その為、溺者になってしまった時のトレーニング、着衣水泳の普及が必要と言われているそうです。

他にもまだあるかもしれませんが、ご参考まで。

あと、HIROさんがここれ言っておられるのは救助者側がいかに多人数で救助にあたることができるか、という協力性のことだと思います。実際私も何十人何百人と人のいる前で実際の心肺蘇生を行なったことがありますが、9割以上は傍観者となりますし、下手すると自分以外見ているだけ、何てケースにもなりかねません。
水難救助の場合、下手に助けに行くよりも浮力体を投げてつかまらせる方が救助者も安全ですので、そういった投げることのできる浮力体をそこにいる多くの人が自主的に1人でも多くの人が周りで探そうとする意識とかの普及が大切なんじゃないかなーと思います。飛び込むだけが救助ではありませんので。
ゆきぽんさん コメントありがとうございます。
水難と言ってもブレ兄(にぃ)さんのコメントの通り・・・

プール・湖・川・海などがあります。どちらかというと私は自分が装備して助ける方法を練習する事が多く皆さんには当てはまらないかもしれません。

川・湖・池などで起きる事故では、やはり身内を助けようと飛び込む方が多いと聞きます。身内を助けるために自分の命を犠牲にする事も辞さないと考える事を否定はできませんが、見知らぬ方を助けたいと思われるのでしたら、私も日赤の水上安全法のオープンウオーターの指導を受ける事がお勧めだと思います。

大人であればプールに関する溺水に関しては、個人的には服を着てようが、脱いでいようが飛び込んでもいいと思いますが・・・
飛び込み用のプールでなければですが

状況をすべて講習会で再現するのは不可能です。できれば自分にできることを増やして欲しいような気がします。

上手いお答えになっていなくてすみません。
ブレ兄(にぃ) さんのコメントの通りですね・・・
HIROさんこん○○は!
ちょっと身内話になって申し訳ないのですが、ダイビング認定団体PADIの講習内にあるレスキュー講習の中の“ノンスイミングアシスト”の考え方。あそこの部分だけを民間にもっと還元できないですかね?
日本の水難救助においてあの考え方はまだまだ啓蒙されていないような気がします。今年の夏も助けに行った側が亡くなるという水難事故が数件起こっています。悲しいことに毎年何件かありますね。

私は地元の観光協会の役員をしていますが、今年観光協会の海の監視所にレスキューチューブを導入しました。

http://www.totalone.co.jp/guard/cart/rescue_tyub.htm

私は個人的にスノーケリング教室を行う際にもこのレスキューチューブは活用しています。

あるいはよく船舶に積んである救命用の浮き輪を陸でももっと普及してもいいと思うんですけどね。

http://www.rakuten.co.jp/seibumarine/417983/554304/

こういったもの以外でもその辺にある浮力体を活用する習慣を啓蒙できれば溺れている人を助ける手段が一気に広がると思うんですけどね。
HIROさん、ブレ兄さん、こんにちは。

実際の現場で周りの人をコントロールするのはとても大事だと考えています。救助に向うときの援助要請は特に重要です。

人は基本的に人の役に立ちたいという欲求をもっているので、適切な役割を与えてあげれば、大抵手伝ってくれます。

野次馬としてそこにいるということは、興味があるということですので、これも活用しない手はないと思っています。

ただ、野次馬は無責任な発言、たとえば「動かさない方がいい」・「それは(処置が)間違っている」などということがあるので、それに動揺しないような勉強が救助者側に必要です。要は自信を持ってことに当たることができるかどうかでしょう。

私も実際の現場に立ち会ったことがありますが、基本的には周りの人を動かすのが私の役割だと思っています。

現場ではやることがたくさんあります。
人を集めて、CPRをさせる、交通整理をさせる、野次馬整理をさせる、被救助者のプライバシーを守る、などなどです。
ブレ兄(にぃ)さん
いいと思うことあればどんどん引用して紹介してください!!
泳がずに助けるこれ一番安全ですね〜
よろしくです!!

Harryさん
そうでした・・・私はかなりナーバスになりながら救助に向かう事がほとんどです。今まで周りの方に救助要請してからレスキューに向かった事ありませんでした。
もし次があればそうして見ます!!
周りには知っている人たくさんいるかも?なんて書いて私が周りを信頼していないのかもっでした。ごめんなさい。

ゆきぽんさん
関東にお住まいでしたら旅行がてらに伊豆のダイビングスポット行ってみて下さい!!そうすればバックボード置いてあるところかなりありますよ!!
前もって水着でも用意していただければ、現地に私の知人がいれば乗ってみたいとか、助けてみたいとか要望を伝えますよ・・・
これからだとちょっとさぶいかもですね

応急手当の現場を、知識より戻ってこ〜い!!と言う気合で乗り切ろうとしている私みたいな未熟者も世の中にはたくさんいます

これからもよろしくお願いします!!
皆さんコメントありがとうございます

助けたい命は違っても助けたい気持ちは一緒ですね
少し行動する勇気が増してきました
 (@^^@)/コンバンワ
溺れてる人を助けに行くと必死に掴まれて逆に溺れてしまうケースが多いようですね

私は魚釣りが好きなので良く行くのですが
堤防やテトラポット等からの転落は何度か見てます
しかし助ける事は出来ません!
私に出来る事はクーラーボックスを投げて浮き輪代わりにさせる事くらいです
テトラの間に落ちた人には何も出来ません
レスキューに電話するしかないです
自分が飛び込んでも上がる場所が無いので見てるしか無いのが現状です
ロープを持って行ってる方も居ますが実際にはどうにもなりません!
クーラーボックスに掴まらせて救助を待つのが1番良いみたいです
堤防の場合ですけどね
しもいちさん コメントありがとうございます。

できる限りでいいと思います。難しいことを考えて無力感を感じることよりは、出来る限りの事をしようと思うことが大切だと思います。助けたいと言う気持ちと助かるかどうかはいつも一緒ではないと思います。

これからも出来る限りでお願いします。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

だれでも使える応急手当 更新情報

だれでも使える応急手当のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング