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I Love Hamlet.コミュの自己紹介のお部屋

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ワタシ、
勝手にコミュを始めてしまったtommy=breakfreeです。
ちゃんとしてない人でもうしわけないです。

中高大と英語劇に専念してきまして、
中高では、「マクベス」「ロミオ&ジュリエット」「空騒ぎ」
を脚本として、実際演じることに熱中してました。
大学では英文学専修におりまして、
卒論にて、ハムレットを演じる観点から論じました。

いい加減ですが、よろしくでっす。

コメント(59)

はじめまして
シェイクスピア作品ではじめて読んだのがハムレットでした
舞台は「子供のために〜」植本潤さんのが大すき…てかそれしか見たことありません。
原作も読んだことありません。よろしくお願いします!
はじめまして。
あんま詳しいわけじゃないけどハムレット好きです。

「ローゼンクランツとギルデンスタンは死んだ」の仮面劇のシーンが衝撃的だった。
>たっちさん
はじめまして。
「ローギルは〜」スキですね。
すさまじく空回りしていく二人。
悲しく、おかしい映画でした。。。
>やまさん

おおお。面白いサイトを教えていただきまして、
ありがとうございます。

本なしっていうのがまた社会人、海外移住組にとっては、
うれしい限りです。

ご紹介ありがとうございます。

なんだかいろいろでてきそうですね。
よろしくお願いいたします。
 こんにちは。なぜか子供のころからシェイクスピアが好きで好きで、原語はわからんので最初は福田恒存、のちに小田島雄志に改宗し、シェイクスピアを愛するあまりシェイクスピア・シアターの研究所に入り、現在は「シェイクスピア映画化作品ビデオ収集」をもくろんでいます。ハムレットは美形でよしぶさいくでよし若くてよしヒゲでよしごつくてよしチビでもよしの、男優の魅力を全開にさせる万能薬のようなキャラクター(もちろん、うまくないとですが)。ちなみに松岡和子の翻訳はいやです。
はじめまして。
あまりシェイクスピアに詳しくもなく、勉強したこともありませんが、ハムレットは私にとっても最高の舞台作品の一つです。理由は、若くて格好いい青年満載だから・・というのは冗談として、よろしくお願いします。

以前劇団に所属していたことがあり、当時はハムレットが好きというのは中々言い辛いものがあったのですが、どんなにベタに思われても、長く愛されているものには、やはりそれなりの力があるなあと思っています。

ちなみに好きなハムレットは、ロシア人のアレクセイ・ミハイロフと上杉祥三の演じたもので、好きなシーンは月並みですが、母上を追い詰めるところです。色っぽすぎる・・・。
はじめまして。
ここに書き込めことなく、別のトピックスに書き込んでしまいました。すみません。

芝居を勉強していると言うこともあって、シェイクスピアが好きです。
好きなハムレットは、ケネス・ブラナー。
よろしくお願いします。
はじめまして。

シェイクスピアの作品全般が好きですが、ハムレットは特に好きです。

台詞もその言い回しも凄く好きです。

「憂いも悲しみも苦しみも、地獄の恐ろしさまでもが、俺のこころのなかではみんな楽しいものになってしまうのだ。」

すごくハムレットらしい台詞だと思います。

皆さんのコメントを読んでいると、それぞれの考えが出ていて面白いですよね。どうぞ宜しくお願い致します。
こんにちは。はじめまして!
名だたるシェイクスピア作品の中でも
特に思い入れのあるのが、この「ハムレット」です。
で、やっぱりオフィーリア。
映画でも舞台でも彼女の描かれ方が
いちばん気になる〜。
今は昔、演劇学科の学生だった二十代の頃『ハムレット』の台詞をいろいろな訳者(坪内逍遥 福田恒存 小田島雄志・・・)の訳でシーンを演じたいと思って資料を集めたりしましたが、実現されずじまいでしたが、年内に『ハムレット』の構成芝居に役者で関わることになりそうです。

今、読み返していますが(小田島訳)、本当に名台詞の宝庫ですね。
ローレンス・オリビエの映画『ハムレット』が本屋で500円で売っていました。
ゆっくり観てみようと思います。

もう『ハムレット』には縁はないかなぁと思っていたら、不思議と動きはじめました。
シンクロニシティです。
面白いですね。
はじめまして。人形劇をお仕事にしてます。
シェークスピア作品は、そんなに深く読んだことがないのですけど、このたび、関西の人形劇団クラルテさんが「ハムレット」を新宿で上演するに当たり、ちょっと勉強してみようと思っていますので、コミュに参加させていただきました。
別途イベントコーナーにて上演のご紹介をさせていただきたく思います。
初めまして☆

現在短大2年で、ゼミでシェークスピアのHamletをやっています・・。。

卒論を書かなくてはいけないみたいで、この夏にHamletについての評論本を5冊位読んで、感想とかを書かなくてはいけないのですが、何か良いのがあれば是非紹介をして下さい♡→ܫ←♡

明日、またHamketのビデオを授業で鑑賞します♪

よろしくお願いします♡→ܫ←♡
こんにちは。

秋に役者4人で「ハムレット」を演じる構成の芝居に出演します。

図書館にかなりの『ハムレット』関連の本がありびっくりしました。

今は小田島雄志と松岡和子訳の「ハムレット」とミネルヴァ書房の「シリーズもっと知りたい名作の世界? ハムレット」を借りて読んでいます。(とてもわかりやすいです)

映画版はローレンス・オリビエ、(DVD500円で買えます。画質はよくありませんが・・カメラワークがよかったですよ。もちろんオリビエの演技、演出の解釈も)ケネス・ブラナー・(未見)
フランコ・ゼッフィレッリ監督(未見)
ロシアのグレゴリ−・コージンツェフ監督(未見・一番評判が良いみたいです)
(未見)はレンタルで見ようと思います。

舞台版はピーター・ブルックのテレビ用に撮影されたものを最近みました。(シンプルで面白かった)

わたしもこれからいろいろな『ハムレット』を参考にしたいのでよろしくお願いします。
ハムレットなしでは生きていけません。

よろしくお願いします。
はじめまして。
今度、ハムレットを複線にした舞台に出ることになりまして、ハムレット初心者にして猛勉強中です。

時代は大正、ハムレットの定めに生きる若女将が描く、哀しくも美しい復讐の物語・・・なので日本女性版ハムレットなんですけどね(笑)
はじめまして
ハムレットとの出会いは高校生の時で
大学時代に演劇を見てオフィーリアにはまりました。
そして卒論ももちろんオフィーリアについて書きました。
ぜひぜひ仲良くしてください。
よろしくです。
二年前、法政の院で『ハムレット』を徹底的にやりました。(私は別の大学の院生ですが、単位交換でです)。

色々とお話いたしましょう。
はじめまして。

 モスクワでロシア語芝居で、シェークスピア芝居をいくつか観劇して感激しております。と、申しましても、ひとつの劇団の俳優のおっかけですから、なかなか他の劇団にはまだ足が伸ばせていないのですが。
 「夏の夜の夢」「じゃじゃ馬ならし」「ロミオとジュリエット」「マクベス」は、何度も観ているのに「ハムレット」はいまだ観ておりません。もうどうしても観にいきたくってウズウズしているこのごろです。

 「ハムレット」はどの場面を切り取っても、そこでまたあらたな芝居が生まれるような、人間の普遍性を謳っているのがたまらない魅力です。
 「ハムレット」については、まだまだなにも知りませんので、今後の私の課題です。
 ?興味を引く人物は、母親のガードルード、彼女は義弟を以前から愛していたの?
 
 ?芝居の手法としての道化の役割の重要さ。「墓堀人」には、「ハムレット」芝居ではなくてはならない場面で、重要な役どころで、演出家は墓堀人を劇場の道化役者を持ってくると言う。道化役について、もっと知りたい。
 ちなみに、私の追っかけロシア人俳優は、この墓堀人役で話題の人です。舞台で大活躍で、この場面では劇場は笑いに包まれながらあと涙するとか……。

 と、いうわけで何も知らずに参加させていただきますが、どうぞよろしくお願いいたします。
 
 
>マーヤルカさん、

ロシア映画の『ハムレット』は名作ですよ。
IVCで日本では手に入ります。
マツタさま。
 ありがとうございます。
 ロシア映画の「ハムレット」も興味あります。まだ出あっていませんが、いつかは鑑賞したいです。

 映画全般のことですが、私は、映画の大写しになる画面に時に耐えられないのです。剣を振り回されると恐いとか。血が飛び出るとかなど。車の大事故とか、爆発とか。それが映画らしいのでしょうが、どうも苦手でして。
 舞台は、後ろの席で舞台全体が見渡せるようなところが好きです。俳優の動線の軽やかさに、舞台の美しさをみます。
はじめまして。シェイクスピアが大好きな内科の
医者です。
特に好きな作品は、『テンペスト』、『リア王』、
『マクベス』、『ハムレット』です。

シェイクスピアを題材にした映画も大好きです。
(特に好きなのは、コージンツェフです)

よろしくお願いします。


             西岡昌紀




(『ハムレット』をパロディーにした小説を書いて居ます。
 よろしければ御笑読下さい。)
       ↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=15436139&comment_count=78&comm_id=1862933
(『ルーズヴェルトの亡霊』)

*
はじめまして。
高校生の頃に劇団四季の『ハムレット』を見て
とても衝撃を受け、最後は彼の生き方に泣いてしまいました。
以来、シェイクスピアの本で一番好きです。
よろしくお願いします。
はじめまして!
実は舞台を一度も見たことがなくて、文庫で読んだだけなのですが、『ハムレット』は心のバイブルです。
レイアーティーズ・フォーティンブラス・ホレーショーも大好きですが、ハムレットは私にとって理想の人間です。
こんな風になりたいものだとよく思っています。
よろしくお願いします。
はじめまして!!中学のころハムレットを読みました。
映画やら舞台やら見てみましたが、私が見た中では、藤原竜也のハムレットがいちばんすきですぴかぴか(新しい)
論文は、作者はだれだか忘れましたがあせあせ(飛び散る汗)謎解きハムレットというオフィリアの絵画が表紙の本を図書館でみつけ、とても納得した覚えがあります。
ただただシェイクスピアを尊敬しております。
よろしくお願いします(´ン`*)
はじめまして。
静岡の劇場で働いています。

この秋の新作が『ハムレット』になりました!
それで今、一生懸命勉強しているところです。
関連企画もいろいろやりますので、遊びに来てくださいね。

詳しくはまた告知しますが、最近サイトでの告知もはじまったので、
とらいえずはこちらをご覧下さい。
初日は11月9日、10月14日発売開始です。
http://www.spac.or.jp/

ではでは。
初めまして。KUDEと申します。
Hamlet傑作ですよね〜うれしい顔
大学の卒業論文では、「HamletにおけるOpheliaの死」というタイトルで
「オフィーリアの死は自殺か、それとも事故によるものなのか」を論じました。

「〜か、それとも〜か、それが問題だ」という言葉を良く耳にしますが、ハムレットの独白からきているということを、卒論執筆中に知りました。

卒論用に、教授に指示されてHamletの原本、訳本3冊、資料数冊、そしてHamletの外伝的作品「オフィーリア」を読まされましたが、どちらかというと活字が苦手な自分でもすっと入っていくことができ、気づいたら読み入っていました目
訳本ですが、個人的には河合祥一郎氏の「新訳 ハムレット」が取っ付きやすかったです。
お勧めです。
はじめまして。

ローレンスオリビエのハムレットを観たのはいつだったか忘れました。(多分30年位前、映画館で)

白黒映画でしたが、アカデミー外国賞?をもらっていたと記憶しています。(イギリス映画だから)

音楽・カメラワーク・ライティング脚本・配役もいいし、ちろん主役兼監督のローレンスオリビエも若いし、輝いていました。

なりよりも、冒頭の幽霊登場のシーンはその存在を確信させるのに十分な迫力を感じさせられました。(さすが幽霊の国イギリス!)

また映画館で観たい!

どうぞよろしく!
 Hamlet の有名な独白

“To be, or not to be, that is the question.”

は、日本語では非常に多くの訳があります。

最も有名なのは、

「生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だ」

です。
これは 坪内逍遥 系統の古典的訳の影響が強いです。

ただし、英語の “to be” は単純に「生きる」だけでなく、

* 存在する
* このままでいる
* 人間として在る
* 苦悩に耐えて生き続ける

など広い意味を含みます。

そのため、現代では例えば、

* 「このまま生きるか、終わらせるか」
* 「存在し続けるべきか、消えるべきか」
* 「生きて耐えるか、死んで逃れるか」

のようにも解釈されます。

ハムレットはこの場面で、単純に「死にたい」と言っているだけではなく、

* 不正や苦痛に耐えて生きるべきか
* それとも死によって苦しみから解放されるべきか
* しかし死後はどうなるのか分からない

という哲学的な迷いを語っています。

ですので、「to be」は単なる生命ではなく、「存在」「意志」「人間としての在り方」を含む、と考えると深いです。 ChaGPT

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