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懐疑論者の集い-反疑似科学同盟-コミュの「ナチ・ガス室」は実在したか?

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修正者:コミュニティ副管理人 G(id=263502) @2008/11/28 17:40&2008/12/03 11:35

このトピックは、西岡昌紀(id=6445842)氏が「2006年12月15日 18:44」付けで作成したトピックです。

元々の「トピ立て文」は、 #463 と #464 を参照下さい。
ざっと見たところ、西岡氏の主張は全て以下のサイトで論破済みです。
西岡氏が #336 にて紹介している木村愛二氏の主張についても論破済みです。

1) http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/holocaust.htm
2) http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/
3) http://www.ss.iij4u.or.jp/~mitaka/nizkor/66qa_title.htm

西岡氏の主張よりも、むしろこちらを読むことをおすすめします。大変勉強になるサイトです。

コメント(1000)

ホロコーストについて、ほんの少しだけ調べてみました。

↓かなりショッキングな内容なので注意。本当に最低です。
『絶滅収容所』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B6%E6%BB%85%E5%8F%8E%E5%AE%B9%E6%89%80

西岡さん。以下のサイトにある「チクロンBを封入した缶」はガス室があった証拠にはならないのですか?
『ガス室』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%B9%E5%AE%A4

『ロイヒター・レポート』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%92%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88
>ロイヒターが自論の最大の根拠としたのは、ガス殺に使用したとされる青酸ガスの痕跡(シアン化物)が、採取したサンプルから検出されなかったことであった。しかし分析を依頼されたアルファ・アナリティカル社のマネージャーが証言するところによると、ロイヒターが提出したサンプルの表面にはシアン化物が明白であったが、依頼された解析がサンプルの表面ではなく内部に関するものであると思ったため、サンプルを粉砕、希釈してから解析作業を行ったという。そのため、サンプルからシアン化物がほとんど検出されなかったのは当然であると指摘される。

↑これについては、どう反論されますか?
》ほんの少しだけ調べてみました。

 底抜けの馬鹿だな。その労力で過去ログ読んでこい。
やっている事が先生と変わらないですね。
ゴールド様
はじめまして。私の個人的意見としてはゴールド様の姿勢は評価していますよ。 常識ある人が、ちょっと調べれば西岡氏の言い分は軽く論破出来る内容なんですよ。
今後もよろしくお願いします。

>955: 夜外 さん

> >管理しているお二方

「#762」の私の発言による制限は、私の責任でやっていることなんで、これにShuさんは関係ないです。

> このコミュに、このトピの(2)が生まれたところで、違うトピックであるがゆえに西岡氏はコメントできないんですよね?

そうです。このトピックの続編トピックを誰かが作ることを止める気はありませんが、出来た続編トピックに西岡氏が発言することは、私が許しません。

ただし、西岡氏による「自分の管理する○○コミュ××トピックに、{このトピックのトピ立て文のリンク先}に対する反論を書いたよ」という発言なら、そしてそれが本当のことならその発言ぐらいは許しても良いと思ってます。

あるいは、まじめに#662の要請にこたえる姿勢を西岡氏が見せるなら(そして私がそうみなすなら)、続編トピックにも西岡氏の発言を許しても良いかなと思っています。
ゴールドさん>

そうです。
誰だって最初は知識ゼロからスタートします。
くじけず頑張ってください!

でも議論に参加しようとするときは、過去ログや関係リンク先を見る等、慎重に下調べをするよう、今後は気をつけてくださいね!
>じょーさん >フィロさん

こちらこそよろしくお願いします。
ちょっと調べた程度でつい、いい気になって発言してしまいました。
ちょっとした発言で墓穴掘って迷惑をかけたりすることもあるから、議論に参加して発言することは恐ろしいことなんだと実感いたしました。
ゴールドさんの当トピでの発言は、西岡センセの主張する数々の珍解釈に対して、ホロコーストに関してなんの知識もない一般人であるゴールドさんがちょっと検索しただけでその矛盾点を指摘出来るという証明であり、ゴールドさんの投稿も有意義だったと思います。
 △11のBotよりギャラリーの皆様へ。その1

「ナチ・ガス室」は実在したか?
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=13419779&comment_count=714&comm_id=70043
「西岡昌紀」という現象について
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=15293483&comment_count=548&comm_id=70043

 以上2トピックに関して、全部読む気は全く起こらないでしょうから、西岡昌紀がどのような人間であるかを知る上で必要な情報を要約しておきます。
 「西岡昌紀はアホで馬鹿で無能で卑怯で不誠実で嘘つきで無教養で怠惰だと思うが、自分はガス室については何も知らないし外国語も読めないので、そう言い切るには自信がない」という方はこの発言だけお読み下さい。「西岡昌紀さんは弾圧されている」と思われる方はぜひリンク先を含めトピックを全部お読み下さい。

「西岡昌紀の主張はすでに何度も論破され尽くしている」
・西岡昌紀はインターネット上ですでに名指しで反論を受けており、そのURL(注1)をMixiでも指摘されている。このリンク先を読めば「西岡昌紀が提示する疑問はその全てが全く的外れで、西岡昌紀の主張はずっと昔すでに論破され、西岡昌紀はそれに再反論していない」ことは明らかだ。それにも関わらず西岡昌紀はMixiの狭い世間に立て篭り「反論はされていない」と言い続けている。そのような者に、人に質問したり人と討論したりする資格はない。もし西岡昌紀が人に質問したり人と討論したいのなら、ここでする前に、すでにインターネット上に莫大にある西岡昌紀への批判に反論するのが順序だ。また我々がすべきことはすでに大量になされて来た反論への再反論を促すことであって、ここで中途半端に反論することではない。
注1:多数あってきりがないが以下に例示する。特に最初に挙げたURLは全文が西岡昌紀宛。
http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/Nishioka.html
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/holocaust.htm
http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/
http://www.ss.iij4u.or.jp/~mitaka/nizkor/66qa_title.htm

「ここでの反論は西岡昌紀の思う壷」
・西岡昌紀は人には毎度主張・質問するが、自分は反論・質問されても「反論されていない」「質問されていない」ことにして答えない。そして次の主張・質問を提示する。当然の結果として反論と罵倒が莫大に書かれるが、そうすると読む方は大量に読む(注1)か、それが嫌ならトピ立て文と最新20発言しか読まない。そこには主に「冷静な文体の西岡昌紀の発言と、感情的な罵倒」が書かれていることとなる(注2)。そうなることが西岡昌紀の目的であり、すなわち中途半端な反論も感情的な罵倒も西岡昌紀の思う壷であり、言うなれば本人の意図に関わらず自分自身を西岡昌紀の使い魔に成り下げる行為なのである。
注1:興味のない一般ギャラリーにそれを要求するのは事実上無理である。
注2:ただし「『ナチ・ガス室』は実在したか?」トピックでは心ある管理者によりトピ立て文が書き換えられ、構造が分かりやすくなっているのはご存知の通りである。
 △11のBotよりギャラリーの皆様へ。その2
「西岡昌紀はドイツ語ができない」
・西岡昌紀は「ドイツ語の他、英語、フランス語なら、討論出来ます(注1)」と主張しているが、この問題を語る上で一番基礎的な単語である "Auschwitz"を正しく読めない(注2)程ドイツ語の教養がなく、かつそのことを認める誠実さもない。またその事実を糊塗するため「英語読みにしたから(注3)」とし、まともな英語の教養も持たない(注4)ことを自ら晒した。彼が書いたドイツ語は大学教養部第二外国語どころか、△11が高校の外国語研究部で学んだ知識のみで読み書きできる程度であり、そうでなければインターネット上で拾える文書のコピー&ペーストである。彼がドイツ語を書いてみせるのは、ドイツ語を学習したことがない人を怖がらせ「西岡昌紀に反論する資格は自分にはないのではないか」と思わせるための虚仮威しに過ぎない(注5)。
注1:「『ナチ・ガス室』は実在したか?」トピックの632。
注2:彼が毎度その内容をコピペしている著書名は『アウシュウィッツ『ガス室』の真実/本当の悲劇は何だったのか』 である。「Auschwitz」はドイツ語読みで「アウシュヴィッツ」であり、この単語は全世界に知れ渡っているため英語圏でも当然ドイツ語読みのまま読まれている。
注3:「『ナチ・ガス室』は実在したか?」トピックの667。
注4:この地名が元ドイツ語であることは世界中どこでも誰でも知っているので、英語圏でも「アウシュヴィッツ」と発音されているし、また無理に英語読みするとしても「Au」の英語読みは例えば「Austria」がオーストリアであるように「オー」であり「アウ」ではない。
注5:少しばかり彼と誰かが議論した場を読んだことがあれば、日本語でも討論能力がないことは分かって頂けると思う。

「西岡昌紀は一次資料を大切にしない」
・西岡昌紀は人には毎度「一次資料に基いて示して頂けるでしょうか?」などと一次資料を求めるが、ドイツ語も英語も日本語もロクに読み書きできない西岡昌紀の主張の「根拠」は原意を無視した資料のパッチワークと孫引きの嵐である。また反論は一次資料を提示してされたかどうかに関わらず、いや、一次資料を提示してされた場合には尚更無視されている。

「これまでと今後」
・西岡昌紀はインターネット上でもそれ以外の場でも、自分の見解を日本語でのみ開陳し、どこでも厳しい批判に晒され、しばらくすると場を代えている。「『ナチ・ガス室』は実在したか?」トピックに出て来なくなってもインターネットのどこか他の場所でまた同じ主張を繰り返すだろう。
 そういう主張をインターネットのどこかで発見した時に、反論したくなるのは理解できなくもない。しかし、反論はすでに先達にて充分なされているのだから、改めてする必要はないし、してはならない。ここで△11がしたように、すでに先達によりなされた反論へのリンクを示して無辜の常識的な民衆が「このバカの主張はすでに論破済みだ」と認識できるようにすることのみが必要で、かつそれで充分である。

 なお、新たに来られたギャラリーの皆様の便宜のため、Mixiのデフォルトである「最新の20件を表示」にてこの発言が隠れたことを認識した時点で、それまでに改良すべき点を改良し再度コピー&ペーストします。
>961



>ホロコーストについて、ほんの少しだけ調べてみました。



御意見をありがとうございます。



>西岡さん。以下のサイトにある「チクロンBを封入した缶」はガス室があった証>拠にはならないのですか?


先ず、チクロンB自体は、パルプ等に青酸ガスを吸着、もしくは吸収させた
製剤で、これが、倉庫などの殺虫目的に生産、販売された製剤であった事は
周知の通りです。この事自体に「定説」側は、もちろん、異論な提出して
居ませんから、この事自体は、明白な事実で、「定説」側と見直し側の共通
認識です。これはよろしいですね?

問題は、「定説」側は、ドイツが、そのチクロンBを「大量殺人」の手段に
転用したと主張して居る事ですが、その証拠は何処に在るのですか?
何処にも在りません。「定説」側は、先ず、アウシュヴィッツ収容所の
司令官だったRudolf Hoessが戦後、ドイツでイギリスに捕らえられた際
口述したとされる「自白調書」をその根拠に挙げますが、この「自白」が
得られる直前、彼を取り調べたイギリス軍人バーナード・クラークは、
Hoess激しい暴力を加えて居ます。つまり、この「自白調書」に任意性が
有るとは思えない訳で、実際、この「自白調書」には、ヴォルゼック
等と言う実在しない収容所の名前が(!)出て来たりします。


又、そのチクロンBが遊離する青酸ガスで死亡した死体は発見されて
居ません。(ソ連軍も、そんな物を発見したとは主張して居ません。)





『ロイヒター・レポート』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%92%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88
>ロイヒターが自論の最大の根拠としたのは、ガス殺に使用したとされる青酸ガス>の痕跡(シアン化物)が、採取したサンプルから検出されなかったことで
>あった。しかし分析を依頼されたアルファ・アナリティカル社のマネージャーが>証言するところによると、ロイヒターが提出したサンプルの表面にはシアン化物>が明白であったが、依頼された解析がサンプルの表面ではなく内部に関するもの>であると思ったため、サンプルを粉砕、希釈してから解析作業を行ったという。>そのため、サンプルからシアン化物がほとんど検出されなかったのは当然である>と指摘される。


これは、誰の発言ですか?仮にそれが問題点だったとして、

1.対照(コントロール)である殺虫用ガス室の断片からは高濃度の
  シアンが検出されて居る。

2.ロイヒター(リューシュター)報告を批判する立場から同じ分析の
  追試を行なったポーランドの法医学グループの報告では、「処刑用
  ガス室」とされる部屋の断片からは、更に低い数値のシアンしか
  検出されて居ない。

事をどう説明されますか?


ほら言わんこっちゃない。

新しく入られて発言される方は過去の内容とトピ文中のリンク先をよくお読みになり発言する事をお勧めします。

同じ穴のムジナとならない為にも・・・。
では、ぼくも新参者の方々、ギャラリーの方々のためにホロコースト・リビジョニストについて、簡単に意見を書いてみます。

・ホロコースト・リビジョニズムは、擬似歴史であり、専門の歴史学者たちからは相手にされていない。

・海外の歴史学者は、「彼らと議論すること自体、避けるべきこと」としている者も多い。なぜなら専門家が彼らと議論をすると、「この問題は議論中で結論が出ていないという誤解をギャラリーに与える危険性がある」からだという。

・したがって海外の専門家達は、彼らとは直接は議論せずに、離れた所から彼らの主張を批判する形式を取ることが多い。下記に紹介する資料も、そういう形式を取っている物がある。

・彼らは既に論破済みのことを、何度も何度も繰り返す。おそらく、こうして過去の経緯を知らない新参者を巻き込むことが、彼らの戦略と思われる。

・ホロコースト・リビジョニストにも色々なタイプがある。ネオナチも居れば、反ユダヤ主義と距離を置いている者もいる。

・ホロコースト・リビジョニストにも色々なレベルがある。例えば「創造論」にも聖書を引用するだけのラフなものからID説のように洗練されたものまだピンキリがあるように、ホロコースト・リビジョニストにもガス室のみならずホロコーストそのものを否定するラフなものから、強制収容所の惨劇を認める洗練されたものまで、色々である。

・洗練されたタイプのホロコースト・リビジョニストは、自説に都合の良い情報については、恐ろしく知識があるので、気をつけていないと、思わぬところで足もとをすくわれることがある(これは全ての疑似科学、擬似歴史に言えることでしょう)。

※資料:基礎知識編
 日本においては、ホロコーストについては、「詳しくは知らないけど、ナチがアウシュビッツを始めとした強制収容所で何百万人ものユダヤ人を大量殺戮したんでしょ?」といった認識だけの人が、むしろ多数派なのではないでしょうか?
 こうしたウブな人たちが、一定数騙されてしまうのも、仕方無いことと思われます。
 そこで膨大な文献の中から選ぶのに苦労しましたが、悩んだ末に以下2冊だけを紹介します。

「ナチ強制・絶滅収容所」 マルセル・リュビー 筑摩書房
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480857508

「ホロコースト全史」 マイケル・ベーレンバウム 創元社
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4422300326

※資料:日本語リンク集
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E5%90%A6%E8%AA%8D%E8%AB%96%E3%81%AE%E8%80%83%E5%AF%9F
http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/
http://www.ss.iij4u.or.jp/~mitaka/nizkor/66qa_title.htm
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/holocaust.htm

※資料:ホロコースト・リビジョニズムに関する日本語文献集
『なぜ人はニセ科学を信じるのか』 ハヤカワ文庫
マイクル・シャーマー
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150502811
 2巻の第4部でこの問題が扱われています。限られたページ数のなかで、この問題に関する重要な点が凝縮されており、貴重。
 この問題に興味のある方には、一番最初に読んで欲しいと思うほど。

『アウシュヴィッツとアウシュヴィッツの嘘』 白水社
ティル・バスティアン
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4560028923
この問題についてコンパクトにまとめられており、入門編に良いでしょう。

『ホロコーストの真実(上・下)』 恒友出版
デボラ・E. リップシュタット
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4765250989
今のところ、日本では一番ボリュームのあるホロコースト・リビジョニストを扱った本。この問題に関心があるなら「必読」になります。

『ジャーナリズムと歴史認識―ホロコーストをどう伝えるか 』 凱風社
梶村 太一郎, 本多 勝一, 石田 勇治 , 金子 マーティン , 新美 隆
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4773624035
左翼が苦手な方には、ひっかかるところもあるかもしれません。しかし、リンク先でも報告されている裁判に関する詳しい情報が得られます。また、学べるところも少なくありません。

『記憶の暗殺者たち』 人文書院
P・ヴィダル=ナケ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4409510347
残念ながら現在は絶版。古書での入手ならNETでは比較的容易なようです。



クウト・ヘーデルさん、こちらについてはどうなのですか?


-------------------------------------------------------------------------
>915


>また、排気ガスで処刑するためのバスはガソリンエンジンだったと言う記録があ>ります。概ね、どちらも計画通りに機能せずに犠牲者は以上に長い時間苦しんで>亡くなった様です。



どんな記録ですか?


それに、トレブリンカ、ヘルムノ、ベルゼック、ソビボル(発音は、英、独、ポ、が混在)の四収容所では、「ディーゼル・エンジンの一酸化炭素」が
利用されたと、複数の「定説」側歴史家が繰り返し書いて居ますが、
クウト・ヘーデルさんは、「ガソリン・エンジンだ」とおっしゃる訳です
から、彼らの主張は誤りだとおっしゃるのですね?


例えば、「定説」側のマーティン・ギルバートがその一人です。
(検索エンジンにMartin Gilbertと入れて御覧なさい)

彼は、その著作Martin Gilbert:TheHilocaust/The Jewish Tragedy
の中で、はっきりと、

1.ディーゼル・エンジンの

2.一酸化炭素が

使はれたと言ひ切って居ます。


クウト・ヘーデルさんは、ギルバートは
間違って居るとおっしゃる訳ですね?



-------------------------------------------------------------------------



お答え下さい。



>978
>使はれたと言ひ切って居ます。

また変な日本語使っていますね。削除されますよ。
副管理人さんお願いします。m(__)m
「西岡昌紀というボケ老人を介護するトピはここですか。」って感じになってきましたね。
言語が怪しい状態の人物と議論は出来ないよな。
仮名遣いは個人の自由です。
それが、何故、削除の理由に成るのか理解出来ません。


仮名遣いを理由に意見を削除するのが「懐疑論者」なのですか?(笑)




困りましたね。色々な質問に答えが得られないまま、1000に
成ろうとして居ます。


どなたか、(2)を立てて下さい。


いや、だから、
で、>>662の要請に真摯に回答すればいいだけの話しなんじゃないですか?

http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/round5.htm

のリンクから、
「ご自分以外の発言から、ご自分の主張に対する反論を拾い上げる。」
まずは、ここから始められたらいかがでしょうか? トピはまだ20近く残っており、ぎりぎり可能と思われます。
個人の自由を理由に自分の馬鹿を許容しろと要求するのが「西岡昌紀」なのです(笑)
>981

前に管理人さんに指摘され次は削除警告されていましたよね?
それをあえて無視すれば当然の帰結です。


>982

これも副管理人さんから指摘されていましたよね?
新しいトピを立てられるかどうかは・・・以下略・・・と。
仮に誰かが新しいトピを立てた(あるとは思えませんが)としても貴方が発言する機会はもう無い筈です。
>>982
おかわり
http://mixi.jp/view_bbs.pl?&id=39381681&comm_id=70043
毒入り系きのこさん>
 覚えておられるかは分かりませんが、お久しぶりです。
 あなたの(皮肉ではなく)隠れファンです。

 いや、実にあなたらしい。
 不覚にも吹き出してしまいましたわーい(嬉しい顔)

 まあ、「おかわり」をどうするかは、管理人さんが決めることでしょうね。
>989

> 1.単に害虫駆除を行うだけなら刺激臭を取り除いた、特別なチクロンBを発注する理由はない


この論理が分かりません。説明して頂けますか?


>2.へスの拷問の記述は問題の回顧録の中にも書かれており、件の文書が拷問によって捏造されたとする積極的根拠としては説得力が弱い。


これも、論理が不明です。同自白に任意性が有るとは考えがたいし、
存在しない収容所の名前が出てくる(笑)のですよ。



で、青酸ガスで死亡した事が確認された死体が無い事はどうなのですか?


(ソ連軍自身が、そんな死体の発見を主張して居ません)









#982 西岡氏
何となく会話の気配を示していますが、柔道でいう「かけ逃げ(現在は反則)」ですね。

しかし、使うタイミングを間違えましたね。
時間切れのようです。
(*^_^*)」
989のコメントは、プリズム11さんの書き込みを読み直し、削除いたしました。

 ゴールドさん。
 「チクロンBは殺虫剤であり絶滅に使われた証拠はない」と言う西岡先生の疑問への回答としては、ティル・バスティアンの「アウシュヴィッツと<アウシュヴィッツの嘘>」の98ページが適切です。

 同書に関してはフィロ様がすでに紹介しています。
 大き目の書店で容易に見つかるので、1000円で氏の疑問が不勤勉によるものであることが理解できると思います。

 さぁ、あと9回。
 プリズム11さんの書き込みで終わるよう頑張りましょう。
 もはや、>>662への真摯な回答は、このトピでは不可能っぽいですね。

 つまりぼくを含めてと思うのですが、既に反論された主張を、まともな再反論をせずに、同じ主張を繰り返してばかりいるから、不信をかう。
 もし、「そんなことはない。再反論は終わってる、今やってる」という自信があるのなら、>>662の要請に簡単にこたえられるはずです。

 しかし、件の御仁は、なぜかそれをやらない。
 何度も何度も要請され続けているにも関わらずです。
 だから、不信をかうわけです。

 素朴な話し、ぼくは例えどんな思想や意見が異なろうとも、汚い罵倒は好きではないです。まあ、これは好みの問題ですから、これ以上は言いません。

 でも、何も知らない新参者が、罠にはまりかけた時は、まずは親切に注意してあげるのが、一番なんじゃないでしょうか?
 おそらく、彼らが同じ主張を何度も何度も繰り返すのも、まさにこうした新参者をひっかける戦略ではないかと思います。いわば、被害者なわけですから。
 その親切な忠告が無視された時なら、厳しい批判もありでしょうが。
 確かに過去ログを読まないのは怠慢でしょうが、初心者の頃、数百単位のログを読み飛ばして書き込んでしまったことは、大抵の人には身に覚えがあるんじゃないですか?

 まあ、ホロコースト・リビジョニズムは、これからも消えることはなく、まさに「創造論」が「ID説」を生み出したように、洗練は続くでしょうね。
 問題は、これが「歴史から失敗を学ぶ」という価値観に逆行していることなわけで、批判もまた延々と続くでしょうね。

 
>974,978,990
ナチ高官に聞けばいいと先生仰ったじゃないですか。それで全部の疑問が解消してから来て下さい。
 では、このトピが終わったときに、ぼくなりに作成した「資料集」が見られるように、ちょっとした改訂付きで、ぼくも新参者、ギャラリー向けに書かせていただきます。

・ホロコースト・リビジョニズムは、「歴史学のルール」に従わない擬似歴史であり、専門の歴史学者たちからは相手にされていない。

・海外の歴史学者は、「彼らと議論することは避けるべきことである」としている者が多い。なぜなら専門家が彼らと議論をすると、「この問題は議論中で結論が出ていないという誤解をギャラリーに与える危険性がある」からだという。

・したがって海外の専門家達は、彼らとは直接は議論せずに、離れた所から彼らの主張を批判する形式を取ることが多い。下記に紹介する資料も、そういう形式を取っている物がある。

・彼らは既に論破済みのことを、何度も何度も繰り返す。おそらく、こうして過去の経緯を知らない新参者を巻き込むことが、彼らの戦略と思われる。

・ホロコースト・リビジョニストにも色々なタイプがある。ネオナチも居れば、反ユダヤ主義と距離を置いている者もいる。

・ホロコースト・リビジョニストにも色々なレベルがある。例えば「創造論」にも聖書を引用するだけのラフなものからID説のように洗練されたものまだピンキリがあるように、ホロコースト・リビジョニストにもガス室のみならずホロコーストそのものを否定するラフなものから、強制収容所の惨劇を認める洗練されたものまで、色々である。

・洗練されたタイプのホロコースト・リビジョニストは、自説に都合の良い情報に限っては、恐ろしく知識があるので、気をつけていないと、思わぬところで足もとをすくわれることがある(これは全ての疑似科学、擬似歴史に言えることでしょう)。


※資料:基礎知識編
 日本においては、ホロコーストについては、「詳しくは知らないけど、ナチがアウシュビッツを始めとした強制収容所で何百万人ものユダヤ人を大量殺戮したんでしょ?」といった認識だけの人が、むしろ多数派なのではないでしょうか?
 こうしたウブな人たちが、一定数騙されてしまうのも、仕方無いことと思われます。
 そこで膨大な文献の中から選ぶのに苦労しましたが、悩んだ末に以下2冊だけを紹介します。

「ナチ強制・絶滅収容所」 マルセル・リュビー 筑摩書房
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480857508

「ホロコースト全史」 マイケル・ベーレンバウム 創元社
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4422300326

※資料:日本語リンク集
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E5%90%A6%E8%AA%8D%E8%AB%96%E3%81%AE%E8%80%83%E5%AF%9F
http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/
http://www.ss.iij4u.or.jp/~mitaka/nizkor/66qa_title.htm
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/holocaust.htm

※資料:ホロコースト・リビジョニズムに関する日本語文献集
『なぜ人はニセ科学を信じるのか』 ハヤカワ文庫
マイクル・シャーマー
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150502811
 2巻の第4部でこの問題が扱われています。限られたページ数のなかで、この問題に関する重要な点が凝縮されており、貴重。
 この問題に興味のある方には、一番最初に読んで欲しいと思うほど。

『アウシュヴィッツとアウシュヴィッツの嘘』 白水社
ティル・バスティアン
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4560028923
この問題についてコンパクトにまとめられており、入門編に良いでしょう。

『ホロコーストの真実(上・下)』 恒友出版
デボラ・E. リップシュタット
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4765250989
今のところ、日本では一番ボリュームのあるホロコースト・リビジョニストを扱った本。この問題に関心があるなら「必読」になります。

『ジャーナリズムと歴史認識―ホロコーストをどう伝えるか 』 凱風社
梶村 太一郎, 本多 勝一, 石田 勇治 , 金子 マーティン , 新美 隆
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4773624035
左翼が苦手な方には、ひっかかるところもあるかもしれません。しかし、リンク先でも報告されている裁判に関する詳しい情報が得られます。また、学べるところも少なくありません。

『記憶の暗殺者たち』 人文書院
P・ヴィダル=ナケ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4409510347
残念ながら現在は絶版。古書での入手ならNETでは比較的容易なようです。
なお、新トピへの参加は、ぼくはやりません。
でも、上記>>995の「資料集リスト」は、改造を含めて自由に使ってくださって結構です。
>995さん

ありがとうございます。m(__)m
実に模範的な回答だと思います。
別のところで同じ様なものを見かけたら利用させて頂きたいと考えます。
 △11のBotよりギャラリーの皆様へ。その1

「ナチ・ガス室」は実在したか?
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=13419779&comment_count=714&comm_id=70043
「西岡昌紀」という現象について
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=15293483&comment_count=548&comm_id=70043

 以上2トピックに関して、全部読む気は全く起こらないでしょうから、西岡昌紀がどのような人間であるかを知る上で必要な情報を要約しておきます。
 「西岡昌紀はアホで馬鹿で無能で卑怯で不誠実で嘘つきで無教養で怠惰だと思うが、自分はガス室については何も知らないし外国語も読めないので、そう言い切るには自信がない」という方はこの発言だけお読み下さい。「西岡昌紀さんは弾圧されている」と思われる方はぜひリンク先を含めトピックを全部お読み下さい。

「西岡昌紀の主張はすでに何度も論破され尽くしている」
・西岡昌紀はインターネット上ですでに名指しで反論を受けており、そのURL(注1)をMixiでも指摘されている。このリンク先を読めば「西岡昌紀が提示する疑問はその全てが全く的外れで、西岡昌紀の主張はずっと昔すでに論破され、西岡昌紀はそれに再反論していない」ことは明らかだ。それにも関わらず西岡昌紀はMixiの狭い世間に立て篭り「反論はされていない」と言い続けている。そのような者に、人に質問したり人と討論したりする資格はない。もし西岡昌紀が人に質問したり人と討論したいのなら、ここでする前に、すでにインターネット上に莫大にある西岡昌紀への批判に反論するのが順序だ。また我々がすべきことはすでに大量になされて来た反論への再反論を促すことであって、ここで中途半端に反論することではない。
注1:多数あってきりがないが以下に例示する。特に最初に挙げたURLは全文が西岡昌紀宛。
http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/Nishioka.html
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/holocaust.htm
http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/
http://www.ss.iij4u.or.jp/~mitaka/nizkor/66qa_title.htm

「ここでの反論は西岡昌紀の思う壷」
・西岡昌紀は人には毎度主張・質問するが、自分は反論・質問されても「反論されていない」「質問されていない」ことにして答えない。そして次の主張・質問を提示する。当然の結果として反論と罵倒が莫大に書かれるが、そうすると読む方は大量に読む(注1)か、それが嫌ならトピ立て文と最新20発言しか読まない。そこには主に「冷静な文体の西岡昌紀の発言と、感情的な罵倒」が書かれていることとなる(注2)。そうなることが西岡昌紀の目的であり、すなわち中途半端な反論も感情的な罵倒も西岡昌紀の思う壷であり、言うなれば本人の意図に関わらず自分自身を西岡昌紀の使い魔に成り下げる行為なのである。
注1:興味のない一般ギャラリーにそれを要求するのは事実上無理である。
注2:ただし「『ナチ・ガス室』は実在したか?」トピックでは心ある管理者によりトピ立て文が書き換えられ、構造が分かりやすくなっているのはご存知の通りである。
 △11のBotよりギャラリーの皆様へ。その2
「西岡昌紀はドイツ語ができない」
・西岡昌紀は「ドイツ語の他、英語、フランス語なら、討論出来ます(注1)」と主張しているが、この問題を語る上で一番基礎的な単語である "Auschwitz"を正しく読めない(注2)程ドイツ語の教養がなく、かつそのことを認める誠実さもない。またその事実を糊塗するため「英語読みにしたから(注3)」とし、まともな英語の教養も持たない(注4)ことを自ら晒した。彼が書いたドイツ語は大学教養部第二外国語どころか、△11が高校の外国語研究部で学んだ知識のみで読み書きできる程度であり、そうでなければインターネット上で拾える文書のコピー&ペーストである。彼がドイツ語を書いてみせるのは、ドイツ語を学習したことがない人を怖がらせ「西岡昌紀に反論する資格は自分にはないのではないか」と思わせるための虚仮威しに過ぎない(注5)。
注1:「『ナチ・ガス室』は実在したか?」トピックの632。
注2:彼が毎度その内容をコピペしている著書名は『アウシュウィッツ『ガス室』の真実/本当の悲劇は何だったのか』 である。「Auschwitz」はドイツ語読みで「アウシュヴィッツ」であり、この単語は全世界に知れ渡っているため英語圏でも当然ドイツ語読みのまま読まれている。
注3:「『ナチ・ガス室』は実在したか?」トピックの667。
注4:この地名が元ドイツ語であることは世界中どこでも誰でも知っているので、英語圏でも「アウシュヴィッツ」と発音されているし、また無理に英語読みするとしても「Au」の英語読みは例えば「Austria」がオーストリアであるように「オー」であり「アウ」ではない。
注5:少しばかり彼と誰かが議論した場を読んだことがあれば、日本語でも討論能力がないことは分かって頂けると思う。

「西岡昌紀は一次資料を大切にしない」
・西岡昌紀は人には毎度「一次資料に基いて示して頂けるでしょうか?」などと一次資料を求めるが、ドイツ語も英語も日本語もロクに読み書きできない西岡昌紀の主張の「根拠」は原意を無視した資料のパッチワークと孫引きの嵐である。また反論は一次資料を提示してされたかどうかに関わらず、いや、一次資料を提示してされた場合には尚更無視されている。

「これまでと今後」
・西岡昌紀はインターネット上でもそれ以外の場でも、自分の見解を日本語でのみ開陳し、どこでも厳しい批判に晒され、しばらくすると場を代えている。「『ナチ・ガス室』は実在したか?」トピックに出て来なくなってもインターネットのどこか他の場所でまた同じ主張を繰り返すだろう。
 そういう主張をインターネットのどこかで発見した時に、反論したくなるのは理解できなくもない。しかし、反論はすでに先達にて充分なされているのだから、改めてする必要はないし、してはならない。ここで△11がしたように、すでに先達によりなされた反論へのリンクを示して無辜の常識的な民衆が「このバカの主張はすでに論破済みだ」と認識できるようにすることのみが必要で、かつそれで充分である。
これで終わってしましたね・・・かろうじてでしょうが。

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