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★しゃべれる中国語★コミュの【留学と私】

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毎回毎回【ワンポイント中国語】をアップしており、これはこれで大好評なのですが、
そればかりでは堅苦しいし、ちょっとは息抜きもしましょうよ!ということで、
突然ですが留学時代(およびその前後)の思い出について赤裸々に(笑)綴ることにしました。

私・「たなっく」こと田中英和は1994年から1998年まで
東京にある法政大学というところに在籍していました。
試験直前だけ熱心に勉学に励むかたわら「法政大学サイクリング同好会(HCC)」に所属し
日本中自転車で走り回っていました。
卒業後のアウトドア活動まで含めると、47都道府県のうち40くらいの場所に行きました。
日本の最東西南北端全てにも行きました。
北海道にいたっては4年間で5回も行きましたので、
北海道出身の方より詳しかったりもします(笑)

確か、大雑把に計算したところ4年間で合計約8,000km走ったと思います。
8,000kmと聞くと「すげー!!」と思われる方が大半かもしれませんが、
本当にハマっていた人は1万kmを軽く超える距離を走っているんです。
しかし自分なりにどっぷりとHCCにはまっていたことは間違いなく、
私にとって20世紀は「HCCと共にある世紀」でした。

で、今もそうですが当時から人の多いところがどちらかと言うと好きではなく、
山の中やさびれた海沿いなど人の少ない所を中心に走っていました。
こういった自転車旅行を通して大自然と触れ合う機会が非常に多く、
いつの間にか環境問題に興味を持つようになりました。
大学卒業後は普通に就職し、IT会社で働くかたわら
(ちょうどWindows98が世間に急速に広まり始めた頃です。
 余談ですが、当時のパソコンのメモリ容量は32MBとかでした。笑)
環境に関する本を読んだり、週末にセミナーに行ったりして勉強を続けていました。

そして忘れもしない、21世紀に入ってすぐの2001年3月某日、
文字通り私の人生を大きく変えるできことがありました。

続く!!(笑)

コメント(131)

【留学と私】その58「SARS(2)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-339.html
【留学と私】その59「SARS(3)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-343.html
【留学と私】その60「SARS(4)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-344.html
【留学と私】その61「SARS(5)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-356.html
【留学と私】その62「SARS(6)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-359.html
【留学と私】その63「SARS(7)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-363.html
【留学と私】その64「SARS(8)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-364.html
【留学と私】その65「SARS(9)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-365.html
【留学と私】その66「SARS(10)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-374.html
【留学と私】その67「SARS(11)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-376.html
【留学と私】その68「SARS(12)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-378.html
【留学と私】その69「SARS(13)」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-379.html
>>[103]  お父様を亡くされたり 怪我したりと波乱にとんでいましたね。 サーズもう聞かないけどあの時はほんと怖かったです。 今ほど中国人日本に観光に来てなかったけど。 ママ友のご主人が上海から一時帰国していて偶然スーパーで会った時 悪いけどすごく嫌な気分でしたね。 今だと笑話ですがね。
>>[104]

いつも読んで下さりありがとうございます!

マスコミ報道なんて話半分、いや話10分の1ですよ!
確かにSARSはひどかったですが、でも冷静に考えれば
患者数は全人口の1%もいなかったんですから。
【留学と私】その70「中国タクシー事情」
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-396.html
>>[106]

上海の学校で先生がおっしゃっていましたが、上海のタクシーは規則により、何年かに一度必ず車を更新する必要があるとのことです。
では、使ったタクシーはどうなるのか…やはり地方で売るそうです。
ボロボロのタクシーはその理由もあるかと思います。。

きれいなタクシー乗れるとちょっと嬉しいですよね。
>>[107]

コメントありがとうございます。

そういう制度があるんですね!
「さすが、中国一の国際都市・上海」といったところでしょうか。

逆に、地方都市では新しいタクシーは絶望的、ということですかね(笑)
【留学と私・番外編】内モンゴル新旧比較 ※写真付きです!!
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-397.html
>>[106] 未だ中国娘は日本人と結婚したがるのでしょうか? 逆に日本女性は若い中国人エリート男性と結婚したがっていましたがその十数年前。 今の若者事情はどうなっていますか? 
>>[110]

まず「中国人」とひとくくりに語ってしまうことに無理がありますが、
経済的理由から「日本人と結婚したい」という中国人は以前よりも少なくなっていると思います。
もちろん、貧しい田舎であれば多少は残っているかもしれませんが。
【留学と私】その71「秋裤」

秋裤(qiu1 ku4)というのは「ズボン下」という意味ですが、
留学中この「秋裤」にまつわる微笑ましい(?)エピソードがありました。
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-476.html
【留学と私】その72・山西省植林ツアー

私は、学生時代から環境問題に興味を持っていて、内モンゴルで行われている沙漠化防止のための植林ボランティアに関わっていたことがあります。
それがきっかけで「内モンゴル留学」という道が開けました。

そして留学中の2004年の冬の終わりに、私と同じく植林ボランティアに関わっていた日本人留学生Mさんからお誘いを受け、山西省の大同という場所で行われる植林ボランティアツアーに参加しました。

で、ここではそのもようについてご紹介しよう!という訳ではないんです。

中国の沙漠化は、多かれ少なかれ人為的に引き起こされたもので、その概要については過去の「留学と私」に書いています。
私が内モンゴルに留学するに至った経緯なども掲載しておりますので、ご覧いただければ、と思います。
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-category-14.html

では、この場でこれから何を書いていくのか?

今思うと、
「あの山西省旅行、結構ネタの宝庫だったな」
ということに最近気づいたのです(笑)

という訳で次回から、その「ネタ」を3つほどご紹介していきます!

ただせっかくなので、植林現場の写真をUPしておきますね。
【留学と私】その73「コーラが冷てぇぞ」

私が留学していた内モンゴル・フフホトから山西省の大同までは、当時の列車で5時間前後だったと思います。
フフホトを朝出発、大同にはお昼ちょうどくらいの到着でした。
植林団体の事務局の方とは午後に落ち合う約束だったので、先にお昼をいただくことにし、駅前ホテルのレストランに入りました。

そしてこのホテルで、おそらく人生最初で最後となるであろう「事件」に出くわします。

私たちの隣に座っていた中国人客(私たちとは無関係です)が、服務員(店員)を呼ぶなり突然

「このコーラ冷たいぞ!温めてこい!」

と怒り出したのです!!(; ̄ェ ̄)

中国医学では
「冷たい物は体に良くない」
という考えがあるのは知っていましたが、それにしても
「まさかコーラまで温めるとは・・・」
とさすがにビックリしました。

ちなみに植林ツアーが終わってフフホトに戻ってから、この話を数人の中国人の友達にしたのですが、みんな
「さすがにそれはない!」
と言ってましたし、
「お湯が欲しい」
という中国人は帰国後の現在も含めたくさん見てますが、
「コーラを温めろ」
という人には後にも先にもお目にかかった事がありません(笑)
【留学と私】その74「標準語話してんじゃん」

私と友人が参加した植林ツアーは、主な活動はもちろん植林作業ですが、ただそれだけではなく「現地人の生活を知る」ということで、植林現場の近くに住んでいる農民の家でお昼をご馳走になりました。

で、ゴハンをいただきながら農民の方とおしゃべりになるんですが、それが恐ろしいほど聞き取れない!!笑
山西省という所は、北京から比較的近いにもかかわらず方言や訛りがきつい、と聞いたことがありますが、確かにかなりきつかったです。

あまりにも听不懂(聞き取れない)だったので、植林団体大同事務所の武さんが農民の方に
「この子(田中)は標準語しかわからないから、訛りのきついアナタの話は理解できないよ」
と言ってくれたのですが、それに対する農民の方の答えが
「俺、標準語で話してんじゃん」
でした(^^;)(^^;)(^^;)

「標準語が話せれば、中国のどこに行ってもコミニュケーションに問題はない」
とはよく言われる言葉ですが、それは半分正しいがもう半分は間違いだ、とこの時気づきました。
田舎に行った場合、現地人は私たちの標準語は理解してくれますが、彼らの言葉を私たちが理解するのはかなり難しいです(笑)


写真:植林ボランティア大同事務所の武さん
【留学と私】その75「街路樹の謎」

大同の街を車で走っていて気づいたのが、「木に塗られているペンキ」です。
(たぶん山西省だけではないと思うんですが、なぜか他の旅行先や留学先のフフホトでは意識が行きませんでした)

「虫除けのため」
「ガードレール代わりの目印」
などいくつか説があるようですが、私が一番しっくり来た理由が
「雇用対策」
です(笑)

中国はとにかく人口が多く、学歴至上主義であるにもかかわらず院卒でも職にありつけないことも珍しい事ではありません。
地方から出稼ぎに来たり、大学を出たものの実家に戻らない人たちは、出費を抑えるため「蚁族(狭いアパートの一室に大人数で住む人たち)」「鼠族(地下室に住む人たち)」などといった、劣悪な環境のもとで生活せざるを得ないという社会問題が発生しています。

しかし、だからと言って彼らにタダでお金をあげることもできず、思いついた苦肉の策が
「街路樹にペンキを塗る(という労働)」
なんだとか。

一見笑い話にしか聞こえませんが、よくよく考えれば「その可能性は十分あるなー」と思いました。

ちなみに、写真のように根元付近は白く塗らていますが、白く塗られた部分の上に、少しだけ赤で塗られたものもあります(写真からはわかりません)。

その理由は、赤が共産党の色であることはご存知だと思いますが、白は国民党の色なんだそうですね。
つまり、赤が白の上にあるということは・・・

これ以上は申しますまい(笑)
>>[117]

雇用のためというのは新説ですね(笑)

あの白いのは石灰で、虫除けのためだと中国人から聞いていました。
それにしても赤いペンキとは。。呵呵〜
>>[118]

すみません、コメントをいただいていたことに気づきませんでした!

はい、虫除けだという中国人もいるんですが、

じゃあなぜ下のほうだけなの?
飛べる虫に対しては全く無意味じゃない?

となっちゃうんですよね(笑)
【留学と私】その76「串焼き(1)」

ご存知の方も多いと思いますが、中国では本当に様々なもの、日本ではいわゆる「ゲテモノ」と言われるものまで普通に食材となります。
その1つに、様々な虫を使った「串焼き」があります。

私が初めて中国で串焼きを目撃したのは2001年のGWのことです。
当時、北京の王府井は「北京の銀座」と呼ばれるほどオシャレな所だったのですが、その「銀座」の裏通りに入ると屋台街があり、オジサンがそこで小さなサソリを素手で(!)掴んで1匹ずつプスップスッと串に刺していたのが印象的でした。
当時ビビリだった私は(今でもビビリですが)、それを食べてみる勇気はありませんでした。

ちなみについ先日、中国語仲間と中華を食べに行った時に、誰が注文したのか蝉蛹(セミのさなぎ)の串焼きが出てきました。
私は初めてだったにも関わらず何の抵抗も無く箸を伸ばし、友人から「さすが田中」と褒められた(褒められたのかな?)のですが、それは、留学時代に、さなぎなどより数倍も恐ろしい串焼きを食べたことがあるからなんです。

果たして、その「恐ろしい串焼き」とは?
そして、その味は?

次回に続きます!!
【留学と私】その77「串焼き(2)」

【注意】かなりゲテモノの話になります。
嫌いな方はスルーした方が良いかもしれません。



















さなぎの串焼きを見てもなんとも思わなくなってしまうような「恐ろしい串焼き」・・・

それは「鸡头(ji1 tou2、鶏の頭)」です!!

何の加工もされてない、首チョンパ(古いか)されただけの鶏の頭が、だんご3兄弟(これも古いか)よろしく3段、串に刺さって丸焼きにされているだけです。
留学して間もなく2年になろうかという2004年春のことで、ある程度食べ物に慣れてきた頃ではありましたが、これにはさすがにドン引きでした。

まず、かぶりつこうとすると、白目をむいた鶏と目が合ってしまい「ごめんなさい」と心の中で思わずつぶやいてしまうんです(^^;)

で、やっぱり一番気になるのは味で、
「頭蓋骨まで食べちゃうんだろうか」
「脳みそって苦そうなイメージがあるけど、実ははおいしいんだろうか」
などと想像しながら食べたのですが、正直「まずい」です(笑)

頭蓋骨は中途半端に柔らかく、噛み砕くことはできるものの骨片が口の中のあちこちに刺さり、脳みそもグニュッとしていて苦く、文字通り「想像通り」の味でした。。

「鶏の頭は、もう金輪際食べまい」
と固く心に誓った2004年の春でした。

まあこんな経験があるので、セミのさなぎ程度なら、見た目は何の抵抗も無く箸をつけることができてしまう訳です。

王府井のサソリもまずかったんだろうなぁ〜
【留学と私】春節

2017年1月28日は、みなさんご存知の「春节」(旧正月)です。
今回は、留学中に過ごした春節の様子について振り返ってみようと思います。

旧正月といえば、まずは「春节晚会」。よく「紅白歌合戦と行く年来る年を足して2で割ったような番組」と形容される(笑)この番組、家族で見ながら新年を迎えるというのが一般的です。

ただ、最近は中国もものすごい変化をしているし、特にネットの発達は目覚しいものがあるので、この番組を見る人も減っているかもしれませんね。

そして、もうひとつの風物詩と言えるのが爆竹(中国語では「鞭炮」)!
もちろん、うるさいです(笑)
「でも一年で最もおめでたい日だし、まあいいか〜」
と思いたいんですが、実はうるさい理由が爆竹だけではないんです。

他の理由とは・・・「車の防犯システム」!

中国の乗用車には盗難防止のシステムが備え付けられているのですが、これがまた過敏なことこの上なく、車の近くで少しでも音を出そうものならピヨピヨ鳴き出すという代物でした。

ちょっとした些細な音にも反応するのだから、爆竹のような大きな鳴ろうものなら、そこらじゅうの車という車がいっせいにピヨピヨと鳴き出すんです。そのうるささと来たら「可想而知(推して知るべし)」でしょう(笑)

このシステム、最近は少しでも「鈍感」になったのかな・・・
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ところで爆竹といえば、こんなニュースもありますね。
https://news.nifty.com/article/world/worldall/12198-82512/

確か10年以上前、胡錦濤前国家主席の時代にも禁止令が出た記憶があるのですが、そう言えばあれはどこへ行ってしまったんでしょう(笑)
【留学と私】その79「『再见』の正しい使い方」

「再见」は「再(再び)」「见(会う)」で「また会いましょう」というのが中国語での別れのあいさつである、ということは多くの方がご存知かと思います。
でも実際は、大半の中国語学習者は「再见」を日本語の「さようなら」の感覚で使っていると思います。

かくいう私もそういう時期があり、それが原因で生まれたちょっとした笑い話もあります。

携帯電話が普及しつつもまだまだ固定電話が幅を利かせていた留学当時、間違い電話がかかってきました(仮に「李さん」とでもしましょう)。
簡単にまとめると、以下のような会話が繰り広げられました。

李「喂,xx在吗?」(もしもし、xxさんいますか?)
田「你是不是打错了?」(おかけ間違いでは?)
李「哦,对不起啊」(あっ、ごめんなさい)

で、ここで私が

田「没关系,再见」(いいえ。さようなら)

と返事したのですが、その瞬間李さん(仮称)も私も思わず笑い出してしまったのでした。
何せ、間違い電話の相手と「また会いましょう」ですからね(笑)

追伸(1)
電話を切るときのセリフは
「挂了啊(切りますね)」
辺りが無難かと思います。

追伸(2)
「『再见』は『再也不见了(もう二度と会うもんか)』の省略形である」
というブラックなジョークもあります(笑)
【留学と私】その80:北京五輪前の中国自転車事情(その1)

このコーナーの更新は久々になりますね。
(ネタを思いつかないと書けないので・・・)

最近話題のシェア自転車に関するコラムを読み、留学当時の自転車事情についてご紹介します。

当時をご存知の方は懐かしく読めると思いますし、最近中国に興味を持った方は今との違いに驚きを隠せないと思います。
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-875.html
【留学と私】その81:北京五輪前の中国自転車事情(その2)

10年以上も前の中国の自転車事情について振り返るコラムの第2回です!

私は留学中、正確な台数こそ覚えていませんが、少なくとも5台以上の自転車を使ったのは確かです。
留学期間は約5年半なので、毎年自転車を替えていた計算になりますが、その理由は、実は前回ご紹介した「故障のため」ではないんです。
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-876.html

>>[116] それは英語でも当てはまります。 イギリスのタクシーの運ちゃんの英語がなんとそのオージーイングリシュにそっくりでのけぞりそうになりました。 スコットランドだったかな??彼女たちの英語は全く理解不能でした。
>>[124]  自転車が割れる。。。もうドリフのコントですね。今ではもうないでしょうね。
>>[127]

ご無沙汰しております!

「事実は小説より奇なり」
きっとドリフよりもおもしろいと思います!(笑)

良くも悪くも、今の中国ではまずあり得ないでしょう。
>>[126]

イギリス英語も、ダウンタウン(と言えるのかな?)の英語は我々が習うものとはずいぶん違うようですね。
【留学と私】その82:北京五輪前の中国自転車事情(その3)

北京オリンピック前の中国の自転車事情についてお届けするコラムの最終回です。

今回は駐輪場についてのご紹介です。
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-877.html
さらば「一分銭」

「一分钱,一分货」(安物買いの銭失い)ということわざは、多くの方がご存知かと思います。

一昔前までは「安かろう悪かろう」の代名詞だったメイドインチャイナ、最近は質もどんどん向上してきて、以前よりも粗悪品を掴まされることがずっと少なくなりました。

ただ、コラムでお話ししているのはそういう事ではなく、本当の「一分銭」のことです。
http://yeheamtatai.blog.fc2.com/blog-entry-932.html

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