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ミラクルミネラルサプリメント コミュの緊急 MMSエボラ出血熱 治療活動

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コミュ内全体

このたび急遽 リベリアに行くことになりました

出発は8月の中旬予定です

皆様にお願いがあるのですが 現在 メーソートでの活動で活動資金が底をつき 今回の活動資金が足りません 今 必要としていますのは 二酸化塩素を計測するための 試薬 約1万2000円   現地でのCDS二酸化塩素生成に必要な エアポンプ チューブ その他の器具・計器類 約3万円   現地に持ち込むMMSとクエン酸(これは多ければ多いほどいいです) の緊急支援をお願いいたします! 予定では出発が近いので これらの必要なものを今からスグにでも発注しなくてはなりません  渡航費 現地滞在・活動費用は支援してくれることになりました どうかご協力をお願いいたします!  


マラリアに効果のあるMMS二酸化塩素が5月のメーソートでの活動において デング熱で意識のない女性がCDS二酸化塩素を飲ませたところ30分ほどで家族と笑顔もまじえながら会話できるほどに回復した情報を http://141.txt-nifty.com/141/2014/06/post-9ad1.html をご覧になられたリベリアの方から 水曜日にお電話があり 急遽 リベリアで活動して欲しいと要請が入りました

私もメーソートから帰国後 エボラの件で 国境なき医師団や他の団体などへ ウィルスレベルのデングに効果がありましたので 現在手の施しようのない状態でしたら二酸化塩素療法を試みる価値は大きいです と 啓発を続けていました  エボラもデング同様に特効薬はなく 体力で持ち直すしかなく 今回流行しています 死亡率が90%以上という ザィール型エボラウィルスは現在 医療関係者数十名をも巻き込み死亡に至らしめています  投与する薬はなく 死を待つのみのエボラに対して CDS二酸化塩素を 飲用 浣腸 点滴 などで試みる価値はとても大きいと思われます


もし 渡航が延期か中止になった場合は 今回のように 緊急で現地に行かなくてはならないときのために 寄付により 購入した器具類は保管しておきます


どうか みなさまの ご協力をお願いいたします

振込先は 三菱東京UFJ銀行  

店番588 品川駅前支店  

普通口座 0204184  イシイムツロウ までお願いいたします

石井 睦郎  090-9853-3063

〒334-0013 埼玉県川口市南鳩ヶ谷5-34-10柴崎マンション305

コメント(10)

カルナです。MMS12フォーラムにも昨日2日の内容と合わせてシェアしました。https://mms12-jp.ssl-xserver.jp/sub/forum/index.php
>>[1]  ありがとうございます! 明日 濃度測定を行います

結果 ご報告いたします!
今日送りましたメールのコペです

みなさまにお願いがあります リベリアでのエボラ・二酸化塩素治療(CDT)の可能性の緊急会議・セミナーに多くの医療関係者が参加されますように 以下の文章を英語かフランス語に訳して お知らせをしてください それにより エボラで苦しむ人々を助けられるかもしれません また マラリアの療法としてCDTが認可される速度が早まり マラリアの脅威にさらされている30億人もの人たちを救うことが早まります どうか よろしくお願いいたします

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000 様

お世話になります。

リベリアを含む エボラ流行地域国の政府 および 医療関係者への二酸化塩素療法=CDTの可能性と緊急セミナーの内容の提案をお知らせいたします。

よろしくお願いいたします。

石井

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現在アフリカで流行中のエボラ出血熱に対して 治療法や薬剤が無く 対処療法しかないこと それにより今回のザイール型エボラでの死亡率が90%であり 看護する医師やスタッフも数十名感染し死亡していることから 同じ特効薬の無いウィルスレベルのデング熱に効果のあった二酸化塩素療法(CDT)を試みる価値は 何もしないよりかは非常に大きいと思われます。 CDTは すでにこの10数年の間 世界では毎日使用している方が100万人以上います  そして たまに多少の下痢以外 副作用や害の報告はありませんので 安全面においても CDTをエボラで試みて見る価値は大きいと思います。

今回のリベリア行きの件で行いたいリクエストがあります。

政府・保健省・医療機関・エボラにたずさわる医師やスタッフの方々に エボラに対するCDT(Chlorine dioxide therapy=二酸化塩素療法)の可能性を伝えるプレゼンテーションを行い これまでの私の活動において記録された マラリアに対するCDTの効果とエボラへの可能性についての説明をして協力が得られるようにします http://mmsjapan.sharepoint.com/Pages/interviewvideo.aspx 


インドで記録された意識の無い重症マラリア患者がCDTで30分で回復して家族と笑顔で会話し始めたビデオの紹介と説明を行いエボラへの可能性を伝えます https://www.youtube.com/watch?v=sl1r7Az78JA


今年5月のタイ・ミャンマー国境付近 メーソートでのマラリア撲滅活動において 意識の無い デング熱でダウンしてしまった女性医師がCDTにより30分で回復し家族と笑顔で会話し始めた時の説明と http://141.txt-nifty.com/141/2014/06/post-9ad1.html  ウィルスレベルの感染症へのCDTの可能性について これまで日本において 新型インフルエンザ や ウィルスレベルの病気に対してのCDTの効果の報告例を交えての説明  これまでウィルス性のインフルエンザ感染では感染後直ぐか初期の段階ではCDTにより短時間で陰性にしてしまう事や 感染後 発症してからのCDT投与による回復までの時間の平均などの説明をし  それによりエボラ患者への投与の方法や 医療スタッフのエボラ感染予防の使用方法などの提案や検討を行う。 

これらは説明中でも 質疑応答を交えながら進めていきます。(ここまでで約30〜40分です)

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そして その会場で行う CDS(Chlorine dioxide water=二酸化塩素水)の生成方法と使用量の説明では 医療スタッフの方々にも実際に行っていただきます。 その間の質疑応答も行います。 (これは約30分で済みます)

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デング熱に効果のあった二酸化塩素濃度は約100〜130ppmでした(約1600ppm 20〜25ccを300ccの水で希釈後飲用後 すぐに200〜300ccの水を飲み喉を保護する) 私も ほぼ同量をその時に飲みましたが マラリア治療用の倍以上ある濃度のため喉に多少の刺激のような痛みが30分ほど残ったのを記憶しています この場合 1回で濃度の高いCDSを飲用するよりも2回に分けて飲用するか 希釈を多くする必要があると判りました メーソートでのデングは1回の飲用で回復しましたが 患者の感染から発症後の経過時間  また デングとエボラでの違い  過去インフルエンザにCDTを使用したいくつかの状態での報告例などを分析しながら エボラへの投与と それによる反応により使用方法の特定を行っていくと同時にCDT使用前と使用後の複数名のマラリア患者から採血したマラリア原虫の顕微鏡検査による原虫数の減少率とCDSの濃度と使用量の比較・分析をエボラへの使用方法の目安にしながら比較・分析も同時に行う これは非常に重要なことで エボラを観察する電子顕微鏡は限られた場所にありますので マラリア原虫が見れる1000倍程度の顕微鏡マラリア原虫検査・反応と エボラ患者に投与したCDS濃度や使用量 それによる回復の度合いや反応を照らし合わせながら エボラへの使用濃度・量の記録・分析・特定を行います  この時に 二酸化塩素の濃度を調整して生成できる技術と濃度測定の技術が必要ですので CDT=治療用のCDS生成と測定を私が行い記録していきますますので エボラ患者に投与する医療スタッフとの連携により エボラ患者の回復の度合い反応などで エボラへの使用量・濃度特定を早急に行うと同時にエボラ患者へのCDS投与前の採血と 投与後 10分単位〜1時間単位などの採血サンプルをエボラが観察できる施設に軍のヘリコプターまたは飛行機で運び電子顕微鏡にて分析を早急に行います。(この説明に約20分くらいです)

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この段階では政府レベルの協力が得られますので CDSの点滴や静脈注射の使用量・濃度の特定が判明します  その間 CDSの飲用が難しい意識障害などの重症患者への投与はエネマ(浣腸)により行う 使用量や方法は医療スタッフとの協議の上特定する 同時にマラリア患者の協力を得て マラリア原虫の減少率を分析し応用する。


医療スタッフおよびエボラ感染者との接触による感染の恐れのある民間人への対応として DMSO(ジメチルスルホキシド Dimethyl sulfoxide)とCDSの混合液を接触部分に早急に塗ることと同時にCDSの飲用を行い経過を見る。 DMSOは心臓から離れた前腕部に塗布すると 直ぐに皮膚の内部に浸透し 血液の流れに入り込み 脳が自覚症状を感じるまでに10〜15分で判るほどの浸透性を持っていますので エボラ患者の中で皮膚表面上に症状が現れている場合はCDSとDMSOの混合スプレーは有効だと思います  この件もDMSOの希釈濃度や使用量に関しては医療スタッフとの協議の上特定していきます。(これは実際のDMSOとCDSの混合を作りながら約15分です)


これらいくつかの使用方法によるCDSの濃度の調整と生成 その濃度の測定と使用量の記録もスタッフと共に分析します。

 
協力を求めるリベリア大使 リベリア政府 各国の医療機関などへの二酸化塩素療法のエボラへの可能性について添付するものとして この文章の英語・フランス語翻訳とURLの報告書の中の写真やデータ  記録ビデオと共に トーマス・ヘッセリンク博士の二酸化塩素のマラリアへのメカニズム研究報告書を引用します。
On The Mechanisms Of Toxicity Of Chlorine Oxides
Against Malarial Parasites - An Overview
http://www.vernisaj.com/wordpress/wp-content/chemistry/mms-mechanizm.htm



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全工程 約2時間くらいの会議の予定で 参加者を呼びかけます。  会議は複数回行うことを告げておき 日程表などを配布します このような方法で 5月のメーソートでは 10回行いましたが それ以上の講演申し込みがあり 滞在期間が1ヶ月しかなかったので それ以上の講義は出来ませんでした。今回のリベリアでの滞在期間を約1ヵ月〜3ヶ月間と伝えておくことにより 参加者の中から 実際の治療に加わって立ち会ってほしいという要請が得られるはずです。 メーソートでは この方法で成功しました。 今回のエボラは世界的な緊張がありますので リベリア隣国からの講義と治療参加への要請が期待されます。 その場合は ビザ 滞在費 航空費用などは政府からの支援が受けられます。 

現在 エボラに対して なんの施しようも無い現状で 多くの方々が 死を待つのみの状態で 苦しみ不安の中でベッドの上で過ごしています。

私はデング熱に明らかな効果を目の辺りにしましたので エボラへのCDTの可能性を感じていながら 何もしないで過ごすことが とても苦痛です。

どうか 今回の活動を達成できますように ご協力を よろしくお願いいたします。

石井 睦郎
MMS、エボラ出血熱に強い興味があって参加しました。

度の想
エボラ・シエラレオネ活動報告です
http://mmsjapan.sharepoint.com/Pages/ebola.aspx

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