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東宝特撮映画の宴コミュの傑作東宝特撮映画→

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なんといってもオススメなのはコレ。
1962年製作「妖星ゴラス」。
突如として地球に迫る謎の巨大妖星“ゴラス”。未曾有の危機を前にした地球人の大スペクタクルを、脅威のミニチュアと大胆なストーリーで描いた傑作。
迫りくる巨大妖星に対し、破壊するのでなく、宇宙へ逃げるのでもなく、“地球ごと避けてしまえ!”ってんだからモノスゴイ…!

コメント(171)

> サミー・リーさん
東宝特撮を愛する私達は核兵器の恐怖を忘れません。
黙祷。
私も皆さんのコメントに同感です考えてる顔核兵器の恐ろしさ、悲しさ、虚しさを知るためにも世界大戦争は大切な作品だと思います。

DVD友達に貸したまま返ってこない…あせあせ(飛び散る汗)
松林宗恵監督がお亡くなりになったことのは、非常に残念です…ケータイニュースをみてビックリしました涙
追悼もこめて只今「連合艦隊」を観てますが、この作品こそ松林監督の集大成だと思います。
コメント失礼します。

自分は子供の頃怪獣映画はじめウルトラマン等東宝の特撮作品にあまり興味がありませんでした。

そんな中自ら映画館に行っても見たいと思った作品が、
「初めまして」のコメントと重複しますがあせあせ(飛び散る汗)
「ヤマトタケル」でした。

何より「ウツノイクサガミ」のデザインに魅かれました。

ロボットとも怪獣とも違う正しく「戦神」のイメージが、ストレートにカッコいいと感じました。

元は「日本誕生」のリニューアル的な作品なんですかね?

歴史上の伝説をSF的にアレンジされた世界観もまた作品の面白さですね。

巨大なヤマタノオロチとの決戦も迫力で、
今でも1番好きな作品です。

最近友達にビデオ借りたり色々作品見て東宝特撮映画を、俄かながら勉強してます。
今ではゴジラシリーズ大好きですダッシュ(走り出す様)
(特にモスラ・へドラ炎)

これからも沢山の東宝作品に触れて、その素晴らしさを感じて行きたいと思います。

長くなりましたが、
よろしくお願いします顔(願)
>宵闇の機動刑事さん

「日本誕生」ですが、ぼくの感覚では「ヤマトタケル」とは、全く切り離した方がいいと感じます。
「ヤマトタケル」は、冒険SF的テイストですが、「日本誕生」は古事記の映像化と考えた方がいいです。特撮作品ではありますが、史劇というテイストでしょうか。
でも、大胆な合成や豪華なセット、美しく気品ある女優陣など見所がたくさんありますよ。
もし、古事記や歴史に興味があるのでしたら、ぜひご覧になってください。
デアゴスティーニの東宝特撮シリーズにもラインナップされていますよ。
初代ゴジラを改めて見たら、ゴジラの出るシーンがほとんど俯瞰なんですね。
これって実際にカメラマンがそこに行って、ゴジラを撮った風にも感じられたりしますわ。
スピルバーグが「記録映画に見えた」と言ったのはこう言う事かも。
「はやぶさ」の帰還・大気圏突入に「妖星ゴラス」の「隼号」の姿を重ねてしまいました
合掌お願い
> シュウ。さん
次が「おおとり」号だったら確実ですねウッシッシ
久々に見ようかな妖星ゴラスダッシュ(走り出す様)例のDVDマガジンからも発売されてるしあせあせ

南極のジェットパイプ建造シーンはやっぱり萌える爆弾
私も『ガス人間第一号』で八千草薫さんに一目ぼれした人間です!(笑)

それは別にして『日本沈没』の田所博士役の小林桂樹氏がお亡くなりになりました。

謹んでご冥福をお祈りいたします。昨夜は追悼の意味を込めて『日本沈没』を観ました。

合掌。
> じゅっちーさん
84ゴジラの総理大臣役も印象的でした。
合掌。
>leoさん

そちらも私大好きです!

近いうちに観たいと思ってます!

本当に残念な事ですね・・・?
「妖星ゴラス」は私も好きですね。
「妖星ゴラス」が好きな人にお勧めしたい小説があります。

山本弘「地球移動作戦」早川書房 です。

21世紀末、地球に衝突するコースを進んでいる天体が発見され、衝突を避けるために地球を移動させるという話です。
この小説は「妖星ゴラス」を現在の科学知識、SF設定で生まれ変わらせたものです。
献辞に「妖星ゴラス」の本多猪四郎監督や特技監督の円谷英二の名前があります。

21世紀末の人類世界、地球に衝突する天体の設定、地球を動かすための方法などは今の目で完全にリニューアルされています。
一番違うのはリアルな人工知能が人類のパートナーとして重要な役割をになう事でしょうか。

SFファン、東宝特撮ファン、面白い小説を読みたい人全てにお勧めです。
やはり、山本弘は面白い。
初代ゴジラのポスターがセンター試験の問題で出ていました。
この問題でこのポスターを選ぶとは、出題者は間違いなくファンの方ですね。


■ゴジラ、プリプリ、無縁社会…センター試験出題
(読売新聞 - 01月15日 18:50)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1469896&media_id=20
 地元の公民館でチャンピオン祭り版「キングコング対ゴジラ」が上映してたんで見に行きました。
客層は老人と親子連れって感じ。
作品自体はチャンピオン祭り特有の強引な編集ながらも、大人も子供も笑いまくり時間でした。
ゴジラの挙動にアフレコしちゃう子供とかもいて、マニアが集うレイトショーとはまた違った和やかさ。
幸福な時間を過ごしました。
元キャンディーズの田中好子さんがお亡くなりになりました。
スーちゃんを偲びながら「ゴジラvsビオランテ」を見ました。合掌。
どこに書いて良いものか解らないのですが、「ウルトラQ」がフルカラーでブルーレイとDVDで発売されるという曖昧な情報で申し訳ないのですが、みなさんはどうされるのか、聞かせてもらってよろしいでしょうか?
買っちゃいました。発色はいまいちかな
 世間では「駄」の烙印を押された「さよならジュピター」ですが、
特撮は言うほど悪くない気がします。
火星の冠氷溶解シーンや木星ガス雲やジュピターゴーストはスケール感バッチリだし、
宇宙船がドッグを出入りするシーンの合成もイイ感じ。
当時のSFファンは失望感からの怒りに任せて、
ちょっと悪く言いすぎなんじゃないかと。

とはいえ、やはりストーリーが詰め込みすぎですよね。
「本格的SF映画を作れる!」ってんで、
ブレインストーミングに参加したSF作家陣が暴走し過ぎたのかもしれませんね。
後、子役を使う意味が無かったり、ジュピターゴーストを活かしてなかったり、
無重力セックスに5分も尺と特撮を使っちゃうとか(笑)。
いっそチャンピオン祭り版的な物を作ってみたら上手く行ったりして。
ベタですが…昭和モスラです。

善ちゃんや中條さんは勿論、カール・ネルソンのキャラクターが分かり易くていいです。
善ちゃんのコミカルさは見事。
そして、インファント島の幻想的な光景が抜きん出て美しかった!
モスラに出演されたザ・ピーナッツのお姉さんの伊藤エミさんがお亡くなりになりました。

リタイアされてたとはいえ、もう生であのハーモニーを聴けなくなった事は本当に残念です。

ご冥福をお祈り申し上げます。合掌
スカパーBS日本映画専門チャンネルでフランケンシュタイン対地底怪獣バラゴンデジタルリマスター版を今朝久し振りに観ました。

高島忠夫とニック・アダムスがカッコ良い!
水野久美さん綺麗ですね!

当時のゴジラシリーズとは違った雰囲気も良いですね!
ゴジラ&東宝特撮 OFFICIAL MOOK
https://bookclub.kodansha.co.jp/title?code=1000043869

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