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東京オリンピック反対コミュのベクテル社

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http://blog.livedoor.jp/matrix_zero1/archives/1919168.html

予言”されていた阪神大震災

2011年03月24日

第二の謎−−”予言”されていた阪神大震災
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/koubejisin.htm

 オウム真理教んぽ信徒は別として、オウムがラジオ放送をしていた事は、知る人ぞ知るだったかもしれない。中波(1476Hz)午前零時から3時間流していた「エウアンゲリオン・テス・パシレイアス」という放送である。
 平成7年1月8日の放送の中で、彼等は「1月18日に、直下型の大地震が起こる」と”予言”していたのである。地震後に、的中したというので、オウムではB5判4頁、カラー印刷の「緊急速報」を大量に印刷して東京・大阪その他の都市の各戸に投げ込んだ。
「この惨事は1月8日警告されていた!」「またもや的中 麻原彰晃尊師の予言」「場所は『神戸・直下型』 時は『1月18日前後』!」「尊師の予言はこれからも的中する!」等の見出しが踊るこの印刷物によると、同放送は麻原と彼をリーダーとするオウム真理教占星学研究グループが出演し、麻原独自の「地震占星学」に基づいて1995年の地震を予言したという(此の地球上で神戸に大地震が起きるという場所を限定している理由が分からない。星の運行は地球全体に重力の影響を与える。それを1個所に限定する理由は分からない。地球自身にも固有な循環作用があることは理解出来るが、これは、星の運行による占星学だけで決定つけられるのか疑問がある。やはりシバ魔人が1月18日に決定し、シバ魔人の主催しているフリーメーソンが人工地震を起こしたのか!忍)。
 その占星学によれば、1995年は冥王星が蠍座から射手座へ宮(きゅう)を移す。其の前後には必ず変動が起こる。

 「95年の1月に冥王星が宮を移す−−その正確な日付は、1月18日なのである。こうし
 て『1月18日前後』が危険日として特定された。
  更に続けて、地震の発生する場所についての検討が加えられた。兵庫県−−更に限定して
 『神戸』という地名が飛び出した。神戸近辺に危険な地点がある。
 『一番危険なのは神戸だ』
  神戸近辺が震源−−つまり『神戸で直下型の大地震がある』と麻原尊師は断定されたので
 ある。
  1月18日前後。神戸で直下型大地震。そのものずばりの予言が地震の十日前に完全な形
 で行われていたのである!」(「緊急速報 神戸地震!この惨事はけいこくされていた!」)

 因みに、このカラー印刷物は、地下鉄サリン事件以前に配付されたものである。
 

●地震予告が、なぜアメリカという国から来るのか

 オウム予言の他にも、あまたの地震予言があったのが、今回の特徴といえるが、予言(デマ、流言飛語もそうだが)は、一旦人に伝わり始めると、出所を正す事なく広がっていく。オウムのように、わざわざ出所を明らかにするのは珍しい例かもしれない。出所を問い正していくと、奇妙な予言もあった。

 その一つは、阪神大地震に関するものではなく、1月末に東京で起こるというものであった。それが外資系企業の日本支社に米国の本社から業務用のファックスを使って、地震があるから注意せよと流れてきたのである。アメリカ人の事だからジョークで流したかもしれないが、いささか悪い冗談である。それだけではない。元CIAの人物から日本の知人宛てに、「2月15日は1月17日と同じく満月であった為、この情報は信じられ易かったが、数日前になって元CIA氏から「あの件は取消」という電話が入ったという。

 ジョークかもしれない物を含めて、地震予告が、なぜアメリカという国から来るのか。又、平成6年秋にオーストラリアの地震研究所で所長が、「来年(平成7年)の1月と10月に日本で大地震がある」といったのを聞いた人もいる。
 この様に、今回の地震予言・予告が海外から来ている事を考えると、前述した神戸の一部の外国人が事前に避難したというのはありえない話ではない。
 オウムの予言には、その後があった。公にはされなかったが、3月・静岡、4月・大阪 9月・東京に地震が起こるという話も流されていた。その話は少なくとも2月上旬には、信者獲得の為に語られていた。地震から免れたければオウムに入れ、今入信すれば2ヶ月分の食糧を提供し、核戦争に備えてシェルターに避難する事も出来るとも説いていた。
 そして、そのオウムの話の中には、すこぶる興味深い情報が入っていた。

 「外資系のベクテル社というボーリング会社が工事に参加した所で地震が起こる。彼等は
 活動層を狙って地震の種を仕掛けている。その会社は淡路島でも工事をやった。東京近郊
 は府中、国立付近。埼玉付近にもある」

 というのである。

●闇の世界政府「300人委員会」がレーガン政権に送り込んだベクテル人脈
 オウムが具体的に名前を挙げた「ベクテル社」とは、米国のフーヴァーダム、サンフランシスコ・ベイブリッジ、スリーマイル島を含む全米の52%の原子力発電所、アラビア横断パイプライン等の建設、世界最大のニューギニアの銅鉱山、サウジアラビアのアルジュベール新産業都市全体設計、中国のジュンガル石炭開発計画等を行っている最大の建設・エンジニアリング会社「ベクテル・グループ・インコーポレーション」の事で、日本のダムや原発建設にも参画している。
 1898年に創立した同社は、創立者とその同族が株の大半を所有し、しかも株と業務内容は一切非公開で(だから日本人はウォール街とロンドンのシティの株式市場を信用しているから、本当の最重要企業は隠されている事が分かっていない!忍)、レーガン政権時代に、ジョージ・P・シュルツ国務長官(元社長)、キャスパー・W・ワインバーガー国防長官(元副社長)の二人を閣僚に送り込んだ企業である。
 ジョン・コールマン博士『300人委員会』(歴史修正学会訳、KKベストセラーズ)によると、このシェルツは闇の世界政府「300人委員会」が選んだ国務長官で、ヘンリー・キッシンジャーの子飼いであった。キッシンジャー・コネクションを胡散臭いと思っている国々に接近する役目を担っていたのが、ベクテル社でありシュルツであった。

 全米の原発の半分以上を建設しているベクテル社は、日本を含む他の国々の原発も手掛け、日本列島の中でも同社が参加している施設は、地震兵器が仕掛けられる可能性があると、オウムはいう。現在のボーリング技術では、地中数百メートルどころではなく、1キロを越える深さまで掘る事が出来る。先に挙げたソ連の地震兵器は「小さな核爆発」で「大きな地震」を起こす事が出来るが、深くボーリングした個所に「小さな核爆発」を起こす物を埋め込んでおけばいいことになる。

 

●関西国際空港の建設工事に参画したベクテル社

 阪神・淡路地域に、ベクテル社が参画した建設工事があっただろうか。それがちゃんと存在した。関西国際空港である。昭和59年に発足し、翌年政府が2兆5千億円の施設予算を承認した関西国際空港会社が発注した海外企業には、AT&Tインターナショナル(米)、TRW(米)、ザ・オースチン・カンパニー(米)、コピアパートナーシップ(米)、ローゼンバウアー・インターナショナル(豪)、パリ空港公団(仏)、オガワ・フェレ・デュチョル・デコラシオン(仏)、ボイマー・マシーネンファブリック(独)、シンドラー・マネージメント(スイス)、ブカカ・テクニック・ウタマ(インドネシア)等があるが、オーバーシーズ・ベクテルの担当は次の部分であった。

 ・平成3年度、旅客ターミナルビル工事(南工区)
 ・平成4年度 旅客ターミナルビル新築工事(南工区2)

 今回の地震で、関西国際空港は殆ど被害がなかった。

 

●「地震兵器」を知っていたオウム真理教

 地震兵器等といっても、一般の人は「まさかァ」といって取り合わなかったのに、オウムでは堂々とこの凶器の情報を発表していた(霊界の研究をしている人なら、第2時世界大戦頃から研究している話があった。今現在は宗教を完全に否定し、日本の歴史と文化の話を完全に否定した無国籍な人物が増えたので話題が出なくなった。宗教道徳を守っている人なら守護霊に導かれて話を聞いていると思う。魂の存在を認めている人なら地震兵器を作る可能性がある事をわかっている。でも神の許可無しで行うと、最終的に宇宙大戦争を起こる。普通の人ならオウム真理教はシバ魔人を主神しているから、悪魔教と直ぐ判断が出来るのに、何を勉強をしているのか疑問を持っている。単なる寝ぼけがあったと感じている!忍)。
 オウム・プレス編集で、オウム出版が平成6年8月に創刊した「ヴァジラヤーナ・サッチャ」という200頁ほどのカラー印刷の豪華雑誌の第8号(平成7年3月発行)「特集・完全保存版”世紀末サバイバル”」に「地震兵器のテクノロジー/技術的には実用可能!」という小見出しで、前記の4年前の讀賣新聞記事も併せて掲載した。
 その記事には、先に紹介した、天才的発明家ニコラ・テスラが1896年にニューヨーク市の中古ビルで起こした地震の話が載っている。そして、この記事を書いたオウムの信徒は、次の様に続けている。

 「旧ソ連の核による地震兵器(スカラー波の研究もしているし、UFO研究もしている!
 忍)、ニコラ・テスラの振動共鳴による地震発生。地震を人工的に起こす事は、技術的に
 全く問題ない。但し、地震を人工的に発生させる方法はこの二種類だけではない。例えば、
 活断層や大陸プレートに強力なエネルギーを与える事によって、其の活動を活発化し、地
 震を起こす事も可能である。このタイプとして、地震を発生させたい地点に高周波・高電
 圧の電磁波を照射する地震兵器が考案されている。今回の阪神大震災では、この第三のタ
 イプの地震兵器が使われた可能性が極めて高いのだ」

 続く「検証・阪神大震災/地震兵器攻撃/奇妙な前兆は何を物語るか」の頁では、平成7年1月29日付け「讀賣新聞」の「阪神大震災の前兆?今月上旬、西宮の地下水でラドン農奴20倍に」の記事を取り上げ、放射性元素の一つラドンの急増・急滅が、電磁波によるものではないかと推理し、強力なマイクロ波を長時間継続的に照射すれば(これを見ると、霊体によるマイクロ波の照射を長時間行ったと考えられる。かなりの霊体の軍団がいたのではないか?そうなると、冒頭に挙げた神戸大震災は、天上界霊団による外国侵略の防衛戦である!忍)、活断層に刺戟を与え「不安定な活断層が、下向きのエネルギーが最も強い時−−潮汐力が最も大きい満月の夜明け、即ち1月17日午前5時46分−−に崩れ落ちたとしても何の不思議もない」と断言する。

 更に「日米防災会議は本当に偶然か?/広島・長崎・・・そして神戸」の頁では、平成7年1月20日付け「日刊ゲンダイ」の「死者3千人の惨事は”人災”だ/現場を見た外国専門家が断言」の記事を引用する。

●オウムは、神戸大震災が地震兵器によって起こされる事を知っていた!?

 一方、『日出づる国、災い近し』の『初めに』には、次の一文が載っている。

 「神戸は実験台にされた!
 『おりしも』大阪では日米防災会議が開かれていた。つまり、地震等の防災の専門家が集結
 していたのだ。彼等は震災後直ぐに神戸入りし、その被害状況を詳しく調べている。そして、
 救援活動には一切関わる事なく、神戸を離れ、日本の建築の不備だけを指摘しているのであ
 る。
  震源地に隣接する大阪で、地震発生まで『待機』していた彼等には、地震発生『予定』日
 がわかっていたのだろうか」 

 これによれば、オウムは阪神大震災が人工地震ではないのかという疑いを表明している。麻原”尊師”の予言では、人工地震が1月18日頃に起こると言っていないけれど未、勘ぐれば、その頃神戸で地震兵器による大地震が起こる事を知っていて、それを予言の形で言及したとも考えられる。

●復興神戸が、麻薬とカジノのメッカにされる危険

 神戸市在住外国人の八割はアジア系である。彼等の多くが職を失い、住居を失った。街は再建されるだろうが、職も住居も失った人々に、何処からかウマイ話が持ち込まれる事を、私は恐れる。
 麻薬の密売である。焼失しなかった山口組本部の目と鼻の先に、密かに麻薬ネットワークが形成される。復興神戸が、麻薬とカジノのメッカにされる危険である。
 その前例は、ミシシッピ大洪水に見られた(これには気象兵器による人為的な洪水という説がある)。洪水が一段落した直後、水が引くのを待ち構えていた様に20近くのカジノが流域に開設された。農業が出来なくなった黒人達は、そこで働かざるを得なかった。
 平成7年2月8日付けの新聞各紙は、神戸に「経済特区」が設けられ関税が免除になると報道している。これまでも神戸港付近で密輸が行われ為、海上保安庁の巡視船が深夜でも警戒を怠らなかった。
 神戸が、麻薬と賭博の都市になる事は、何としても防がなければならない。今回の地震が、真実、地震兵器による人工地震であったなら、武力攻撃を加えた上、国土も人心も荒廃に帰させる恐ろしい企みなのである。  それを誰が仕掛けたのか?


日本人の血税強奪 CIA御用達、世界最大のゼネコン・銭ゲバ土建屋 侵略者 ベクテル社の陰謀!
日本政府に圧力、東京五輪参入か!?

http://tocana.jp/2016/10/post_10879.html

「ベクテル社」――。建設業界でこの名を口にすると、誰もが一瞬凍りつく。

 そんなベクテル社と日本のただならぬ関係について、みなさんはご存じだろうか? 本記事では、ほとんどメディアに名前が挙がることもなく、建設・政治畑の人物でもその実態について詳細に知ることは不可能といわれる“陰謀的建設会社”ベクテルについて迫りたい。 


■世界最大のゼネコン・ベクテル社とは?
 
 米・カリフォルニア州サンフランシスコに本拠を置くベクテル社は、総合建設業(ゼネコン)を営むロックフェラー系の多国籍企業だ。世界各地で石油コンビナート、発電所、ダム、空港、港湾などの建設を請け負い、莫大な利益を上げているが、“非株式公開”の同族会社であるため実態は謎に包まれた部分も多い。歴代の重役には、米政府の要人らが名を連ねており、その政治的影響力は計り知れないとの指摘もある。

 さて、今ひとつベクテル社の実態についてピンと来ない読者も多いのではないだろうか? そこでトカナ編集部は、グローバルコンサルティングファームに勤務し、ビジネスの裏を知り尽くしている人物・王山覚氏に、より詳しい解説を依頼した。そして若干ためらいながらも、王山氏の口から語られたベクテル社の真実とは、次のようなものだった。


■ベクテル社はいかにして日本の公共事業に入り込んだか?

「べクテルはアメリカの共和党政権と接近して急速に勢力を伸ばしたゼネコンです。ニクソン政権の財務長官、つまり閣僚だったジョージ・シュルツを1974年に社長に迎え、同じく行政予算管理局長だったキャスパー・ワインバーガーを法律顧問兼副社長に迎えました。この社長・副社長コンビは1981年にレーガン政権が誕生すると、こんどはシュルツが国務長官、ワインバーガーが国防長官と、閣僚の中でもさらに重要ポストに横滑りします。そして、レーガン政権からパパブッシュ政権へと続く共和党支配の12年間に、べクテル社は政治案件の受注を次々と獲得しながら勢力を広げました。アメリカの公共事業もそうですが、この時期、アメリカの同盟国の公共工事にも進出を始めたのです。

 特に有名なのは、ギネスブックが『世界一高価な空港』に認定した香港国際空港プロジェクトですね。これは、イギリスが香港を中国に返還するイベントのための政治プロジェクトだったのですが、べクテル社がアメリカ企業として食い込み、おいしい部分を受注しています」

「中曽根元首相とレーガン元大統領が『ロン・ヤス関係』として親密だった時期は、レーガン政権が日本に対して圧力をかけやすかった時期でもあり、べクテルも日本政府に相当な圧力をかけましたよ。これは当時、日本の新聞報道ではかなり話題になったものです。結果的に閉鎖的な日本の公共事業にべクテルは食い込むことに成功し、香港同様に羽田空港の新ターミナルビルや関西国際空港、中部国際空港のような特殊ノウハウが必要とされる公共工事に入り込むことにも成功しました。ほかにも日本では、六ヶ所村の核燃料再処理施設のように、政治家が影響力を及ぼしやすいプロジェクトにはべクテルの影がちらついています」

「日本は2020年に東京オリンピックを控えていますね。やはりそこで、またもベクテルが食い込んでくることになるのかという点ですが、空港などは基本的にメンテナンスや改修が多いでしょうから、べクテルはおいしいところを握っているといえます。ただしベクテル自体、クリントン政権の誕生後に日本での勢力はだいぶ弱まっており、今もそのままだと思います。そのため、新規にオリンピック施設に絡んでくるとは思えないのですが、直接関係なくても、世界中でテロの危機が高まって各国の空港に新たなセキュリティ施設(ゲートやら、検問所やら、X線設備やら)を一斉に新規導入させるなどの方法で儲けようとする可能性もあるのではないでしょうか?」

 王山氏への取材によってベクテル社が米政府と密接な関係にあり、世界各国の国家プロジェクトともいうべき大事業の数々に関わり続けていることがわかったが、ベクテル社と日本の関係はこれだけにはおさまらないようだ。次に編集部は、某国の超大規模建設プロジェクトにも深く関わったことのある、業界の中心的人物への取材にあたった。

■ベクテル社はCIAと組んでいる? 東京五輪にも参入か

 すると、前述の王山氏とは異なり五輪では積極的に参入するとの見方が返ってきたのだが、一言目はこうだった。

「トカナさん、本当にベクテルを書くの? ……。」

 微妙な時間が流れた後、この人物は語り始めた。

「ベクテルはCIAと組んで、さまざまな国家プロジェクトを行っていることは業界内では誰もが知っている。国の開発や戦争における建設事業を通じて、侵略行為を行っているとみる者もいる。だが、陰謀論者が喜ぶような、詳しい内容まではわからないとしか言えない。なぜならそのプロジェクトのほとんどが極秘に行われているからだ」

「ベクテルは国家までをも動かす力を有するといわれていて、日本の建設業界にも深く関わっている。もちろん、その名を隠して参入しているが」

「彼らは、日本の国土交通省における指名競争をすり抜けて参入するために、その名を隠し、裏から入る手法をとっている。つまり、日本の建設企業を裏で支え、コントロールしているということだ。だから、どの企業に絡んでいるのか正確にはわからない。だが、東京五輪では施設や道路の建設など、必ずどこかで絡んでくるとみていいだろう。米国が弱体化した今、ベクテルの関心は米国と関わりが深い『韓国・日本』などに向いていると聞くからだ。ちなみに、沖縄米軍海兵隊のグアム移転を進めているのも、ほとんど彼らだと聞く。とにかく、日本政府や、政商であり軍需企業でもある三菱、さらに自衛隊などと組んでさまざまな計画を推し進めている可能性がある」

 2人の証言によって少しだけ掘り起こされたベクテル社の秘密。全貌を知るにはあと100年以上かかりそうなほど、深い闇を感じざるを得ない重みがそこにあった。
(編集部)







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