例の戦国ライフシミュレーション。転生先がイスンシンの僚友であったイオッキ(漢字が面倒なのでカナ表記)で驚く。どうやって李氏朝鮮の武将をライフシミュレートするんだよと思ったら、豊前の商人ということになっていた。特に何ということもなく普通に商人として大成した。
イオッキがいるのならイスンシンもいるのだろうな…と思ったら、すぐ次の転生先がイスンシンだった。イスンシンも商人枠だったのだけれども、なぜか出生地が美濃だった。イオッキほど大成しなかった。
別の転生先で「この武将と同じ年に生まれた人物」を見た際に「万暦帝」の名前があったので、おそらく万暦帝でもプレイできるのだろう。鄭成功なんかも有り得そうな気がするけれど、商人だとすると大して面白くもないんだよなと。もともと自由度の低いゲームではあるのだけれども、商人・公家・女性は本当にワンパターンで飽きるので、ほとんど12倍速で飛ばしている。
信長・信忠・森蘭丸。どれも有利な立ち位置でスタートできるレアキャラなのだけれども、強制イベントとして「本能寺の変」が発生。今のところ全て死亡エンドを迎えているので、かなり低確率でしか生き残れないようになってるのだと思われる。
「その日最初の転生は必ずレアキャラ」とか「○回以内に必ずレアキャラに転生できる」みたいなことをやっているのだけれども、レアで本能寺組とか女性や商人引かされると 本当にモチベーションが下がる。
ログインしてコメントを確認・投稿する