〇10月
・10/9
BLACK LAGOON 14
・10/20
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
・10/23
だんドーン 10
・10/27
劇場版 SPY×FAMILY CODE: White
・10/28
アラジン
10/30
だんドーン 11
〇ざっくり感想
・機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
後付けだけど、あのジェガンの中にユウ・カジマもいるのだと思うと胸熱!
・劇場版 SPY×FAMILY CODE: White
クリスマスマーケットでのできごとなど、どれも伏線があって、回収されるのはのは良い。
映像として、ロイドさんとヨルさんの、見せ場としてのアクションシーンは良かった。
アーニャの変顔をやりたいのはわかるけど、多すぎ。お腹いっぱい。
見せたい画がある前提で、整合性を持ってまとまっている。
キャラクター紹介映画と割り切れば楽しい。
・アラジン
実写映画です。食わず嫌いしていました。めちゃくちゃ良かったです。
思わずアニメ三部作をポチりました。
魔法の絨毯が一反もめんに思えて仕方がなかったので。
〇こってり感想
・ディズニー映画 実写アラジン
について語りたいです。
予告編で
フレンド・ライク・ミー
を見て、アニメの再現度自慢と
「もしも竹中直人がジーニーをやったら?」
みたいなウザさを感じて食わず嫌いでした。
「シンデレラ」や「美女と野獣」
のいわゆる成功
「リトルマーメイド」や「白雪姫」
のいわゆる失敗
を踏まえて、ディズニー実写化史上最高傑作かと。
特にその要因に、ジャスミンの政治への関心が、
ポリコレ配慮湾曲ではなく、深化として落とし込めていたから。
https://share.gemini.google/TKJxZWikecrQ
〇累計
10月
コミック 3 冊
本 0 冊
映画 3 本
2026年合計
コミック 77 冊
本 8 冊
映画 27 本
2019年合計
コミック 352冊
本 26冊
2020年合計
コミック 356冊
本 8冊
2021年合計
コミック 288 冊
本 6 冊
2022年合計
コミック 233 冊
本 13 冊
2023年合計
コミック 174 冊
本 16 冊
映画 13 本
2024年合計
コミック 108 冊
本 26 冊
映画 22 本
2025年合計
コミック 158 冊
本 15 冊
映画 15 本
基準を無視して個人的殿堂入り
・WALL-E
https://www.disney.co.jp/fc/pixar/wall-e
ディズニー映画の枠を超え、全ての映画の中で最高傑作かと。感涙。
・プリパラ 2期 語尾の果て
https://www.nicovideo.jp/watch/sm31066442
ここまで見た人には「プリパラ」という言葉が概念になっている。
そんな人にコレはアカン。
・ガンダムビルドファイターズ 最終回
https://www.nicovideo.jp/watch/sm23227332
「ここはオレたちに任せてオマエたちは先に行け」
個人的、泣きの典型。
・戦国ランス
https://www.youtube.com/watch?v=ZBLE7O70OX0
叡智なゲームなのになのか、叡智なゲームだからこそなのか。
山本五十六EDは感涙。
・もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
一冊で全てが完結している。
ドラッカーの紹介と、野球小説としてのエンタメが両立。
「もしドラ」がブームになったのも納得の傑作。
・ニンジャバットマン(映画)
https://www.youtube.com/watch?v=Uys7FTEarBw
真剣にバカをやっている。その極み。
・名探偵コナン映画、現時点の個人ランキング
100万ドルの五稜星 > 14番目の標的 > から紅の恋歌
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