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2026年10月30日11:29

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Fate/stay night 聖地巡礼 in ノイシュヴァンシュタイン城 & 映画「ディスクロージャー・デイ」 感想

今回の聖地巡礼はFate/stay nightに登場したイリヤの居城のモデルと言われるノイシュヴァンシュタイン城だ。
20年以上前にプレイしていたエロゲの舞台に行くなんて当時は思いもしなかったな、ましてやドイツまで行くとは。
神戸の異人館街をFate/stay nightの聖地巡礼で探訪したのはもう10年以上前になるんだな、色々懐かしい。
https://lohirocke.blog.fc2.com/blog-entry-80.html
Fate/stay night & Fate/ZERO 聖地巡礼 in 神戸

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ドイツのノイシュヴァンシュタイン城はミュンヘンから結構遠く、さらに城へ辿り着くには山を登り続ける必要がある。
この全景が見える場所は少し離れた場所にある橋で、長い撮影待機列が出来ていたけど並ぶ価値のある風景だ。

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どちらかと言うとディズニーのシンデレラ城のモデルとして知られてる城なので、ツアー客含めて観光客だらけだ。
事前に予約して城内の見学ツアーに行ったけど内装は作中と違ったね、城内の撮影は禁止なのが残念だった。
それでも純粋にこの美しい城が見られたのは良かったね、ドイツに行く機会があればぜひ行って欲しいスポットだ。



位置情報今日のアニメ感想
この記事に書いてある通り当時のファミコンのアクションゲームなんてクリアした人はほとんど居なかったと思う。
http://yaraon-blog.com/archives/307717
自分も持ってたゲームのほとんどはクリアしてないしね、だから最後まで出来るRPGが流行ったんじゃないかな。

TV目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだった男の話 第4話
宇宙船に乗せてもらうための絆を求めるエルマとミミの誘いに日和らないヒロはかっこいい、少しやり過ぎだけどw
他の傭兵連中がやっかむのも当たり前だと思うわ、エルマとミミも仲がいいし3人の日常パートも楽しそうだったな。
厄介事には首を突っ込まないつもりだったヒロがセレナの挑発に乗ったのは意外、次回も無双展開になりそうだ。
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TV塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い 第4話
最近両片思いのアニメが多い印象で、昔なら付き合って終わりだったけどその後もストーリーが続く作品も増えた。
フラれたと思い込んだ颯太と凛香が急接近するのかと思ったら、あっという間にこはると付き合い始めて驚いた。
こはるの父親はお堅い人じゃなく真っ当な大人だったね、ここからはイチャイチャする2人を見せつけられそうだ。
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TV戦車椅子-TANK CHAIR- 第4話
平良兄妹と黒坂兄妹それぞれの絆を感じる話だったな、殺意を書いてキズナと読ませるスタイルはかっこいい。
凪を越えるべき相手と思っていた直墨にとって今の凪が我慢ならないのは分かる、目標が無くなったも同然だし。
本気で兄を殺そうとする静の覚悟もなかなか凄いと思う、そこからの2人の和やかな会話のギャップが良かった。
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王冠その他のアニメ最新話感想
○ 生徒会にも穴はある! 第4話
△ どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。 第4話
△ 凶乱令嬢ニア・リストン 第4話
△ アオのハコ 第29話
△ 魔法少女育成計画 restart 第4話
△ 千歳くんはラムネ瓶のなか 第16話
△ 追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する 第4話
△ マジカルエクスプローラー 第4話
△ 転生ゴブリンだけど質問ある? 第4話
△ ロメリア戦記 第4話
△ 信者ゼロの女神サマと始める異世界攻略 第3話
メモ総評
生徒会は軽音部のこうきが狙って弾き語りしてるのは笑った、惚れ魔女は気持ちを持て余すハリージュがいいね。
狂乱令嬢はメイド同士バチバチし始めるのは面白い、アオハコは苦労して取ったチケットを譲る大喜がかっこいい。
まほいくはあれだけ暴れた魔法剣士があっさり死んで驚いた、チラムネは幼馴染と結ばれない法則に当たりそう。
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今回見にいった映画は「ディスクロージャー・デイ」、スティーヴン・スピルバーグが監督を務めたSF映画だ。
スピルバーグが監督を務めた作品にはE.T.や未知との遭遇、宇宙戦争といった宇宙人を扱った作品も多い。
近年はあまりヒット作は無いイメージだけど、やっぱりスピルバーグのSF作品には期待したくなるんだよね。

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内容は、アメリカ政府から地球外生命体の機密情報を盗み出したダニエルは公表するため逃亡を続けるが、そんななかで突然未知の能力を身に着けた気象予報士のマーガレットと合流し世界へ向けて配信を始める展開だ。
物語の前半は政府に追われるダニエルの逃亡劇が中心で後半は地球外生命体との遭遇の秘密に迫っていく。

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タイトルから分かる通り宇宙人の存在を明かそうとする勢力と政府との攻防がメインで個人的に好きなネタだ。
特定組織がだけ情報を得るべきは無いという考えと平和のため開示は控えるべきというどちらの考えも分かる。
序盤の逃亡劇でダニエルの彼女が足を引っ張り続けるのは少しイラっとしたね、ストーリ上必要なんだろうけど。

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マーガレットが戸惑いながら能力を使いこなしていくところは面白かった、敵側の心変わりは唐突感があったな。
まるで真実のように宇宙人の記録が放送で流されるシーンは良かったね、最後に本物と邂逅するのは驚いた。
全体的には大した話じゃないけどスケールの大きな感じに仕上がっていたと思う、リアリティは求めないようにw
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