昨年までよく言っていたありふれた1年、それがいかに貴重だったのか教えられた1年だったな。イベントが無くなるのも残念だけど、何をしても自粛という考えが付きまとうご時世なのが辛い。皆それぞれの考えがあるだろうし間違っているとは思わないけどね、不要
恒例の各ジャンルの私的NO.1を考えてみたが、今年は色々な業界が痛手を負った1年だった。そのためアニメや映画の本数やライブも大きく減少、その代わり旅行に行く機会が多かった。中には苦々しく思っていた人も居るかも、ひとりで行くのはそう悪いことではな
コロナ禍で本数が減っていたアニメも気が付けばほぼ元通り、制作会社も大変だったと思う。もちろんまだ落ち着いていないので今後も心配だが、放送作品は出来るだけ見てあげたい。秋アニメからの継続は5作品あるが、それ以外で1話を見ようと思っているのは下記
今回見に行った映画は「君は彼方」、池袋を舞台にしたアニメで小説も同時に発売されている。脇を固める声優は、山ちゃんのような人気声優から竹中直人のような有名俳優もいて豪華だ。ただ主演の二人は声優の経験がほぼ無いため不安もあったが、とりあえず見に
漫画家の久米田康治はかってに改蔵の頃から好きで、かくしごとは1話から雑誌で追っていた。ただアニメ化するとは全く思っていなかったね、しかも原作とほぼ同じ時期に完結させるとは。作中に登場した鎌倉の家へ行くルートも映像化されたので、今回鎌倉観光も
今回見に行った映画は「魔女見習いをさがして」、TV4期にOVAまで制作された女児向けアニメ「おジャ魔女どれみ」の20周年記念として制作された作品で、佐藤順一が監督を務めている。オレは当時ガッツリと見ていたわけではないが、起きれば普通に見ていたし好き
放送時から行きたくても中々行く機会が無かった舞台、それが「天体のメソッド」の洞爺湖だ。作品自体にそこまではまったわけではないけど、洞爺湖の風景や街の雰囲気が好きだった。今回その舞台にようやく行く事が出来た、洞爺湖のホテルに泊まって夜は花火も
今回見に行った映画は「ロシャオヘイ戦記 〜ぼくが選ぶ未来〜」、中国制作のアニメ映画だ。日本では2019年9月から一部の映画館で上映されていたが、ほとんど知られる事は無かった。しかし鑑賞したファンの熱意もあり、日本人声優による吹き替え版として改めて
先日、釧路市など北海道の4つ自治体と「邪神ちゃんドロップキック」とのコラボが決まった。2期の12話については千歳のふるさと納税により制作され、プロモーションアニメのようだった。その12話を見てまんまと千歳へ行きたくなったオレ、さっそく邪神ちゃんの