mixiユーザー(id:1525854)

2026年10月23日18:32

15 view

少なくとも、衆議院のカーボンコピー以下の存在価値しかない参議院こそ廃止するなり大幅削減した方がいいと思う。解散の心配もなく6年間も高級取るのは異常!

だいたい、立憲民主党も衆議院の定数削減には賛成=選挙公約に掲げていたのじゃないか?

野党は、いざ実際に衆議院が削減されそうになると反対するなんて、有権者を騙していたとか利権にしがみついているようにしか見えない。


定数削減の推進や野党批判を支持する主な視点

• 公約の遵守と身を削る改革: 「政治家が自ら身を削る」として選挙公約に定数削減を掲げた以上、実際の法案成立に反対することは、有権者に対する信義に反するという批判です[1]。行政改革や増税など国民に痛みを強いる前に、まず国会自らが定数や経費の削減を進めるべきだという考え方が根底にあります。
• 効率的な国政運営: 議員数が多すぎることは議事の進行を遅らせ、歳費などの財政的コストを不必要に増大させているという指摘です。


削減への慎重論や反対・見直しを求める主な視点
• 一票の格差の是正と合憲性の重視: 定数削減の手法(例えば「10増10減」など)が、単に地方の定数を減らすだけで「一票の格差」を根本的に解決するものではない、あるいは憲法の求める投票価値の平等を満たしていないとして、定数削減そのものではなく「削減の枠組みや手法」に反対するケースがあります。
• 民意の反映と多様性の確保: 議員定数を削減しすぎると、特に地方や少数派の意見が国政に届きにくくなるという懸念です。人口減少が進む地方の定数が減ることで、都市部への権力集中が進み、地方創生や多様な国民の声を代弁する機能が弱まるという見解もあります。
• 行政監視機能の維持: 国会議員の重要な役割の一つである「行政(政府)のチェック機能」を維持するためには、一定数の国会議員が必要であり、安易な削減は行政の独走を許すことにつながるという指摘もあります。

■「議員定数を31削減する」“折衷案”提示 野党側は意見割れる 衆議院の選挙制度に関する政党間協議
(TBS NEWS DIG - 10月22日 20:59)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8998863

少なくとも、衆議院のカーボンコピー以下の存在価値しかない参議院こそ廃止するなり大幅削減した方がいいと思う。解散の心配もなく6年間も高級取るのは異常!



参議院不要論・大幅削減論の主な主張

• カーボンコピーの回避(一院制への移行):衆議院と参議院の選挙制度や議席構成が酷似している場合、両院で同じような議論が繰り返されるだけになり、存在価値が薄れるという指摘があります。
• コスト削減と迅速な決定:衆議院と異なり参議院には解散がありません。6年間の任期が保障されていることから、緊張感に欠けるとの批判や、議員報酬などの多額の国費(税金)を削減し、迅速な意思決定を行うために一院制にすべき、あるいは定数を大幅に減らすべきだという意見があります。
• 「強すぎる参議院」による停滞の防止:いわゆる「ねじれ国会」の際などに、法案がスムーズに成立せず政治が停滞することを防ぐため、二院制のあり方を見直すべきだという考え方もあります。

二院制・参議院維持論の主な主張

• 慎重な審議による「良識の府」:解散がないからこそ、衆議院のような政局や短期的な世論の動向に左右されず、中長期的かつ大局的な視点から法案を「再考」する役割(チェック機能)を果たせるとされています。
• 権力の集中防止と民意の多様性:一院制にした場合、一時の多数派による行き過ぎた立法を阻止できなくなる恐れがあります。二院制によって、より多様な国民の声を国政に反映させ、衆議院の行き過ぎや誤りを是正できると主張されています。


いまの参議院のどこが良識の府なんでしょうか? れいわ新撰組や立憲民主党の蓮舫たちを見ると、非常識に喚き散らし、些細なスキャンダルでの政権批判・・その癖、自分たちの不正・不祥事に対しては頬かむりするダブスタばかりじゃないですか?


2 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031