寝付く前にトラブルあって寝付きが良くなかった…昨夜は午後10時半くらいに気絶したようだ。
誰かはわからない存在が不機嫌そうに話しかけてきた。オレの存在を消したいと言っている…論理的で冷たい言葉を使う…
オレを殺したいのか?…殺すと困ることが起るから殺しはしない。ただこのあとのお前の行動が問題を作ることを知っている。その行動後にお前を存在させる…つまり時空転移させるんだな?…
勘違いするな!お前と言う存在を切り取るだけだ…もうなんだがわからないな!あんたはなんだ?時間管理でもしているのか?…お前の後ろにいるのに聞け…振り返ると同じ存在がこっちを見ている。…うるさいな!説明なんてしないで消しちゃえよ!と不機嫌そうに後ろの存在は理知的ではない言葉でイラつきながら話す……他から持ってくるのは手間がかかる…と目の前の存在が言う…
お前が話しかける事なんてするから面倒なことが起こるんだ…と後ろの存在が言う。、…
これで問題は無くなった…と目の前の存在は落ち着いた口調で話しかけてくる…オレを切り取り、どこかに貼り付けたのか?…後ろの存在は面倒そうに、…もう終わった、苛つくこと言わねえで始めろ…?始める?オレにはさっぱりわからない。
もう説明は不要だ…目の前の存在は冷たく言い放つ…
オレはまた、手にした鍬で土を返していく…
何も変わらないのに…?なんで耕しているんだ?
疑問が頭に浮かんで来るが、耕すことは止めない…
目が覚めた…午前3時を回っている。
暫く何も考えられなかった…ようやく日記つけだしたのは午前4時前…
なんなんだったのだろう。
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