〇あらすじ
筆作りを大和の産業に。
・閑散とした街並みと天守閣
・郡山(コオリヤマ)高利(コウリ)貸し
ってダジャレを狙ったのではないと思う。
・豊臣
臣民になれば豊かにするよ。
武力じゃなくてお金で解決するよ。
作中では、秀吉よりも秀長の方が似合っているな。
・狩野永徳
「軍師官兵衛」で官兵衛の上司、
小寺政職さんを演じていた片岡鶴太郎さん。
狩野永徳役はの外見は頑固偏屈な仙人だけど、
小寺のおっさんのひょうきんさを残しているのが、イイネ!
〇感想
逆境からの大逆転。
エンタメ作品としてようやく面白い一話だった。
墨俣、清洲、賤ケ岳、小牧・長久手
秀長ってその場にいただろうけれど、
秀長の活躍で何とかなったわけじゃないし、
四国も、もやっと和解。
秀長が居ないと「兄じゃは何をやっとるんじゃ」展開になるので、
秀吉には要るんだろうけれど、勝ちの決定打ではないので。
・次回
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