便利だね 便利だよ SNSはそしてAIは。
でも、私は古式な「凸版印刷」の経験の「文選植字」「和文タイプ」「電算写植」そして「ワープロ」を経験して来ています。
そして失われつつある 紙本。
その紙本を二冊出版した私、そのうち一冊は日本図書連盟推薦本、そして僅かながらも印税を手にしています。
私は、ここでの書き込みを三冊目の紙本の原稿にしたいのですが膨大な書き込みと、膨大な資料が必要な事を知っております。
出版経費 出版社選定 出版構成
と言う出版その為の必要な段取りも。
後は、校正と何をアップするかです。
児童文学のセンスを所々に入れたい。
ログインしてコメントを確認・投稿する