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2026年09月24日02:04

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思うに。 �� 文化のハイブリッド=多次元泡宇宙の生成 続縄文とエミシが出会い、擦文文化が生まれ、さらにオホーツク文化と融合してアイヌ文化が成立する。

このプロセスは、宇宙物理で言う所の
泡宇宙の生成
ブレーンの接触
多次元場の干渉
新しい宇宙の誕生
と同型なのです。
つまり、縄文文化〜アイヌ文化の生成=宇宙の生成と同じ構造〜縮図の世界観。

�� 言語のクレオール化=量子場のモード重ね合わせ
言語の層状構造を説明している人もいるが、私はこれを 量子場の振動モードの重ね合わせ として読んでいる。
地域の方言もある。
基層言語=銀のしずく(弱振幅)
接触言語=金のしずく(強振幅)
つまり、アイヌ語=場の振動モードの干渉パターン。
口承文化のユーカラに表現され、娯楽からタブーそして英雄伝そして大切なウレシパ=トモニハグクミソダテアウ学びも受ける

�� 祭祀の同根性=場の同期(シンクロニシティ)
イナウと木幣
モガリと仮葬
霊屋とタマヤ
これらは「偶然の類似」ではなく、私の読みでは 場の同期(シンクロニシティ)。
つまり、土地(モシリ・カムイ)水(ワッカ・カムイ)火(アテフチ・カムイ〜・は分かりやすくするため付けた)と言う様に同じ精霊〜場の拍動を共有する文化は、自然に同じ儀礼を生む。

 アイヌ文化に入り 時代背景を忘れましたが三丹貿易をしていたのも一部の道東のアイヌです。
 縄文の歴史の後 続縄文 擦文 と移行しアイヌ文化に継続し、縄文時からアイヌまで衣装のモレウ(模様)は各コタン(村落)で違い、口承文化のユーカラも差異が有ります、この姿は最新の宇宙物理学で言う宇宙の成り立ちに、✙自然崇拝〜シャーマニズム・アニミズムの世界観の中 多次元泡宇宙のデホルメと言って良いほどアイヌの世界観はシンクロニスティ現象を起こして居るのです。
尚、コタンごとの規約や戸籍係更に、悩みや相談事はエカシとフチと言う経験を積んだ尊敬されているオサ(長)と苦労の経験と解決を学んび積んだ祖母がコタンごとに引き受けています。

此れは、沖縄や奄美に見られる、相談や悩みを解決する更に病気で困った時ユタ6分と言う様に医者より信頼があった世界で更にニールカイナ「海の遠くの理想郷へ祈りを届ける儀式などするノロさんも含めてエカシが兼ねます。 
「御嶽」祈る聖地の場なども通じて、アイヌだと我祈る場としての雷が落ちる場所などを「チノミシリ」と呼び豊猟やカムイに問いかけやお願いをします。

北と南の大きな存在は、そのままが聖地であり癒し地で天の精霊と今も語り合う場なのです。
琉球弧 竜の国日本 竜頭はウレシパ アリューシャン列島弧
活火山 風水 ヤポネシア・フリーウエイでワンネスが大切な事なのが良く分かる島々なのです。
日本列島に暮らす民族として、この流れ〜気を見る事は大切な事で、大戦時陸軍が、朝鮮において聖なる山、白頭山から平地へ流れる気を遮断する為太い鉄くぎを埋めた酷い許せない古事を反省と謝罪し、真の友好とワンネスで考える事が全ての矛盾への解決方法です。
人類は本能を持たずに生まれてきます、やさしくって特別・思いやりとウレシパで普通と言う本能も幼児教育から児童文学と触れてセンスオブワンダー(広義で言う好奇心)も育てる事が真の世界生命倫理話し合い恒久共和国への道です。

人類は、添付図南アメリカ・ハーストネイション、ホピ族の予言の岩絵で見る所では・・・もう十分右側上昇部への足掛かりは造っています、そして右側下部に向かう準備も出来ています、過去に喧々して来た事「縄文」と言う1万年を超す時と現在の生命倫理の知恵の融合です。
私達一人一人が、見えないけれど確りある分岐点に立たされているのですから・・・生物は棲み分けで進化してきました、平和を敵とする軍産複合体と棲み分け出来るならしたいですが、しなければ成らないのです、それには縄文の国津の英知と祈りに似た気の流れが必要不可欠です。
間違いや勘違いが有るなら謝ります、そしてウレシパで教えてください。 拝礼拝
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