こんにちは、「モコ」という軽自動車をお借りして自家用車としている石井伸之です。
本日は午前10時より建設環境委員会を傍聴し、午後からは車の修理に青梅市へ向かいました。
建設環境委員会では陳情が1件不採択となった以外は全ての議案が可決しました。
組織改正に関する報告事項では、府中用水の維持管理で生活環境部と都市整備部で分かれる部分があり、担当職員が苦労しているという話がありました。
私は常々国立市役所行政が縦割りとなっていることから、横の連携強化に向けて訴えていました。
少しでも国立市役所が風通しのよい職場環境となるよう、今後とも訴えていきます。
夕方前には、車を借りている方の修理工場へ伺い、エアコンの状況を改善していただきました。
36度、37度となる猛暑の中では車のエアコンが効きません。
「エアコンのガスが抜けているので入れたほうが良い」とのアドバイスをいただき、見ていただきました。
エアコンをマックスにしても温度計が22〜23度にしかならない状況です。
そこで、エアコンガスを注入してエアコンを掛けてみると、温度計が17度を指しています。
僅か5度というように思うかもしれませんが、実際にエアコンをかけてみると明らかに効きが違います。
こういった車の不具合は速やかに改善することが大切であると実感しました。
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