高市応援団は、高市さんの敵を反日極左だと信じているが、じゃあ、日本経済新聞は極左革命新聞だし、海外の銀行はマルクス主義ということになる。
「HONEBUTO」にご用心 高市政権の財政健全化、海外投資家が疑念
2026年7月22日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA177LS0X10C26A7000000/
最近、高市さんの支持率が下がった。
政治専門家は、高市さんが、経済政策を後回しにして、国旗損壊罪や皇室典範などを優先したから、有権者が失望した、、、と説明するが、
これは、確かに「当たってる」が、本当は「間違ってる」。
だって、高市さんの経済政策(消費税減税+積極財政)を最優先でやっていたら、今ごろ1ドル165円を突破していただろう。もっとインフレになっていた。
経済政策後回しだったから、1ドル162円台で収まっていたのだ。
「骨太」が発表された途端、発言だけで、まだ具体的に何もやってないのに、市場は日本円を売って、いきなり1ドル163円台、しかも後半だ。
高市さんが経済政策やればやるほど、円は下がり、インフレになる。
現実に消費税減税したら、冗談抜きで、1ドル170円だ。
高市さんは、リズ・トラスになる。
カン違いしそうな、馬鹿なアンチ高市左翼にも言っておく。
アンタたちも消費税減税+積極財政を要求したんだから、高市応援団と同じなんだよ。
■政府、円安阻止に手詰まりも=「口先介入」も市場は反応薄
(時事通信社 - 07月24日 08:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8879417
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