あなたの人生の最後、その死の瞬間の意識レベルを、あなたは、来世の誕生時に受け継ぐと聞くなら、今すべきことは、何であるのか、もうお分かりでしょう。
ゆえに、正しいスピリチュアル・ワークを知ることは、あなた自身にとって途方もない恩恵をもたらすことになります。
昨日もお話したように、私は、中国共産党、いやおそらく全員、人民解放軍の関係者でしょうが、ここ数日にわたりXでやりとりをしています。
そこで気づいたのは、彼等の知性と精神性の極端な低さです。何であれ議論というのは、倫理道徳観念と精神性が同レベルになければ、決してかみ合いません。彼等に健全な倫理道徳観念と精神性を求めても無駄ということで、すぐにでも破壊や犯罪につながるような行動を起こしかねず、非常に危険な存在になりつつあります。
例えば、私は工作員のことを思って「徳を積む」人生の重要性について話していても、工作員は常に私を『出し抜いてやる下心』をもち、こちらの隙を探しているなら、議論は永遠に結論を出せず、しかも無駄なやり取りに終始し、まさに終わりは見えません。
私は、ホーキンズ博士の『意識マップ』や、王陽明、孔子、老子や、ブッダの教えと共に、共産主義の虚構について説明をし、「皆で仲良くする」ことは、「人類の使命である」と書き送り続けたのです。
すなわち私は、仏陀や王陽明の教えを人生の指針としていて、実際そうですが、その精神性を基準に、この工作員に「あなたが嘘をついたら、ネガティブなカルマを積み上げて、あなたに戻る」と話します。すると、彼は『鬼っ子の日本人は、残虐なことをした反省もなく、地獄に落ちるのはお前達日本人だ」と繰り返すのみです。
彼は、無神論で唯物主義との主張なのに、なぜか、因果応報や、天国と地獄を知っています。「誰が地獄を作ったの?」との私の問いに、彼は答えることなく「鬼畜日本人め!」ですよ。まるで、反抗期の子供と議論しているような感じです。言い換えると、議論をしても無駄です。
『憎しみ』は、意識レベル50に相当します。危険を察知した私は、、中国大使館あてに、彼等の危険性について「貴国は、憎しみ(犯罪率91%)の養成国家か?(中略)孔子、老子、荘子や、王陽明は泣いていていると思いますよ」と、計3名の品格に欠けるコメントの画面コピーと共に、ホーキンズ博士の意識レベルと犯罪率の関係性を示す図表を添付し通報しました。
さらに私は「正式な外交ルートを通じてレクチャーを打診されれば、『憎しみ』の解消法を喜んでお教えします」と、3名に伝えておきました。
彼等が『キレる』なら、本当に何をしでかすか分かりません。無視しましょう。
「あなたは自由です。あなたが、手放す“必要”はありません。誰もあなたに危害を加えません。抵抗に隠れている恐怖を観察しましょう。この過程で、あなたが注意を払う恐れとは、何でしょうか。あなたは、それを手放す意志がありますか?浮かんで来た時、どの恐怖もすべて手放し続けましょう。するとその抵抗は解消するでしょう。」
(『Letting Go: The Pathway to Surrender』23頁より)
あなたは自由です?
この意味も、また本当に私が理解した瞬間は、ほんの数年前のことです。私は、「いい子」の呪縛から7年前に逃れたものの、その後も数年の間は、両親とのぎくしゃくした関係から「自由」という意味を理解出来ずにいたのです。
それでも、ある瞬間、「誰にも気兼ねする必要はないのでは!」と気づいた瞬間、私は、この節の意味がストンと腹に収まり、この時、ついにエンドルフィンの分泌法をマスターしたことに気づきました。
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