こんにちは、何気ない文書の作成が楽しいと感じている石井伸之です。
本日は、石井伸之の市議会通信195号の配布、自民党国立総支部定期大会の当日式次第作成、午後5時からは自民党国立総支部定期大会に向けた準備、午後6時からは定期大会を開会しました。
定期大会の開催要件として、党員数の3分の1という規約があることから、委任状集めに向けて各役員へ声を掛けていました。
多くの役員の方々が委任状を集めていただいたお陰で、出席者数と委任状数が自民党国立総支部党員数の3分の1を無事に超えてホッとしました。
非常に残念ですが、本日は夕方より参議院本会議が開かれることから、文部科学大臣、朝日健太郎参議院議員、生稲晃子参議院議員、鈴木大地参議院議員は欠席となっています。
それでも本橋巧都議会議員からは、日野バイパスと東八道路の接続がここ数年となっていることや南武線連続立体交差化事業の進捗などを報告いただきました。
急な解散総選挙が無ければ、国立市における次の選挙は国立市議会議員選挙になると思います。
現在、自民党所属の国立市議会議員は5名となっていますので、1人でも増やすことができるように、努力したいと考えています。
今後とも自民党国立総支部に所属する5名の議員は一致連携して、国立姿勢発展に向けて努力致します。
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