対イランの戦争はもちろん、米国の民意に関係ない、米国民は大半その戦争のおかげで出来た物価高騰で苦しんでいる。戦争の原因はグローバリスト資本の指示をトランプが遂行したこと。
だからトランプは必死にそろそろ談合完了とデマを並べる。いろんな頭おかしくなってるようなSNS発表もね。少数が米国が仕切ってること、民主とか真っ赤な嘘だ、そこで天安門事件のネタを並べて誤魔化すしかない。戦後の西側はずっとそんなもんだよ。日本は最も民主に無縁なところ。
逆に中国やロシアの政府は民衆のために仕事してる、西側に独裁だとか宣伝されてるけど。西側の裸の王様はそろそろ終わりだからな。経済力の優位もなくなれば、人々は気づきはじめる、今はその時だ。
■「アメリカとの合意近かった」イラン外務省報道官に単独取材 日本は“重要な役割を担う国”「ありのままに見極め」求める 戦闘終結に向けた交渉めぐり
(TBS NEWS DIG - 06月09日 19:03)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8820576
ログインしてコメントを確認・投稿する