こんにちは、体調管理の観点から一日1.5リットルから2リットルの水分を取りたいと考えている石井伸之です。
本日は午前7時30分過ぎより第六小学校学童見守り会の活動、石井伸之後援会の方々へ市議会通信を発送する為の封筒印刷、MOA美術館国立児童作品展実行委員会資料の作成、午後6時からは東京国立白うめロータリークラブ理事会、午後7時からは東京国立白うめロータリークラブ例会に出席して一日が終わりました。
国立市内の小学校では、6月に入ってプールの授業が行われます。
私が子どもの頃は6月に入ったばかりの時期は、到底プールに入る暑さではありません。
しかし、本日は絶好のプール日和という感じです。
7月は35度を越える暑さになってしまい、熱中症の危険からプールに入ることが出来ないそうです。
暑さが厳しくなると、プールサイドの床面が熱を持ってしまい、素足では歩くことが出来ません。
そう考えると、プールも屋内に設置する時代になっているのではないでしょうか?
また、水泳の授業に不慣れな先生による指導ではなく、専門のスイミングスクールと連携する中で、プールの授業における事故防止に努めるべきです。
目先の施策を考えるのではなく、数十年先を見据えた行政計画の中で、生徒児童の安心と安全の確保に努めて行きます。
ログインしてコメントを確認・投稿する