なんだろうね?
人生いろいろあるわさ。
他人の感覚は自分にはわからない。
私は幼少の頃から「特異な生物」だったようで、
こんな子ども初めてみた!と何度も言われたようである。
*母が話した
例、幼稚園?幼稚園に入る前?私は大怪我をして、医者に運ばれた。
局部麻酔で5針ほど縫うなど、いろいろあったのだが、
「全く泣かない子を初めてみた!」
ちなみに私には、その大怪我を負った不思議な体験の記憶が強く残っていて、
手術中の記憶も残っている。
泣く意味なんてないし、医師の動きを見つめていた。
痛いのは痛いよ。でも泣くことに意味はないと理解できる子どもだった。
ちなみに、幼稚園卒業時にはベテランの教員から、
「こんな天使みたいな子供は初めてみました」
と母は言われたそうである。
私は、純粋なので。嘘とか卑怯が許せないのだよな。
子供らしい狡さが、皆無だったのだろう。
言われたことはちゃんとやる、感性が豊か。
しかも異常にIQが高い(いわゆるギフテッド)。
それでいて、悪いことを全くしない。優しくて楽しい性格。
生きるのが、都合の悪い生物だっただろうな。
しかも当時の私は、霊感とか超常能力に近い物を備えていたようで、
「人の心が読める」(嘘を見抜けるとかいろいろ)
「見えないものが見える」
これはよくわからない。
確かに幻視はあった。あそこに〇〇がいる的な物もあった。
それからデジャヴなんてレベルではなく、
同じことを何度も体験している確信があった。(中学生ぐらいでそれは無くなった)
「くじのあたりがわかる」とんでもなくあたり取れるんですよ。
子供の頃より、大人の今の方が役に立つのにねえ
あれ?脱線した。
こーゆーことを書きたいのではなく、自慢大会になっているではないか。
これは、
やる気のなさゆえに、朝飯抜いて餃子焼いて、
9%のロング缶を一気飲みして、
ちょっっとやる気が出て書いているから、脳がそんな感じなのだな
しかし、「他人の感覚はわからない」と書いた時点で、
人間は本質的に共感できないとか、
他人の気持ちを理解することはできないなんて話に行くつもりだったのに、
(それすらも枕で、本質はダラダラ日記のはずだった)
だからさ、わからないんだよ。
仕方ないよね。
自分だって、自分の気持ちがわからないんだから。
てな話なのよ。
さあ、デーゲームが始まるぞ。
9%が少し回ってきて、いい気分。
眠いかも。
いっぱい寝た時の方が眠いんだよね。なんでだろ?
まあ野球の間は起きていられるだろうし、終わったら、
飲みに行こうか?
ことしょうほうの親父の店とかな。
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