おなじみのプラスチック消しゴム、仕事ではもちろん、貼り絵の下描き修正でも使っているが、当然あーでもない、こーでもない・・・、間違えた、で使う事が多い。
大量のカスはもちろん、使った部分が汚れてしまうのだ!
特に、紙がトレーシングペーパーだと、普通の紙に書いた字を消した時よりも、すんげー真っ黒になる!
これは昔ながらのゴム製消しゴムでも一緒で、いったん他のものに擦り付けて汚れ取らないと使えない。
そのまま使用すると、当然汚れを紙に擦り付けてる状態になるんで、汚くなってしまう!
だから、本来の修正する部分や間違えた部分を消した時に出たカス、プラス、消し面をきれいにするため擦った時に出たカスが合わさって、余計に大量のカスになる!
メインで使用しているツールはもちろん、一見こんなものにも結構手入れが必要なのだ!
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