もう数日経ってしまいましたが、7月最後の日曜日、鉄道友の会阪神支部の模型部会の運転会に参加して来ました。今回は写真の阪急の他、古の京阪特急やサンライズ出雲、懐かしいオレンジ色と緑色のツートンカラーの通勤列車も走ってました。私は例によって、戦
着々と・・・ではなく、カタツムリの歩みで進んでいる阪急電車2300系の加工&改造作業は、ライト類の組み込み装着が終わり、車体色である阪急マルーンの塗装も仕上がり、今、アルミサッシ窓枠の塗装に仕掛りはじめている。アルミの窓枠が細いので、ヘタな仕上が
昨日の晩ごはんは、阪急三番街のフードコーナーでうな丼定食を食べた。スーパーでも弁当が売られていたのだが、パッケージに堂々と日本産ではない旨書かれてると気が退けてしまい、フードコーナー行って食べる事にしたのだ。うなぎだけあって結構高いが、定食
またもや、先々週、お葬式へ行ったお寺の掲示版にあった標語その2。「自分は正しい この思いで 自他共に苦悩す」特に戦争なんてそうではないか?戦争してる国々は、各々自国の正義の主張を掲げてドンパチしているようなモンだから。なんでも、宇宙の多くの
先月下旬より予約していたNゲージの限定車両を引き取りに、京都伊勢丹にあるホビーセンターKATOのショールームまで行って来ました。本来ならば、この間発売された一般の市販品を買って、塗装直しや小加工などの軽加工を施するつもりでしたが、折角コレが発売
先週、お葬式へ行ったお寺の掲示版にあった、この標語。オレ自身、学生時代、ある男から散々悪口はおろか、パワハラ、モラハラ、マウンティング等をされ、腹立つと同時に非常に落ち込んだりしたものだ。また、自分を苦しめた奴らの話題が出たなら、一緒に盛り
ここ最近の訃報や母親の体調などで、まるで抜け殻如く心身共に前向きどころか意欲が沸いて来ない。しかも舌の先にデカい口内炎が出来てしまい、コレが非常に痛い!めしがおいしく食べられず、普段は噛んで食べてるものを飲み込んだりしたり、食欲がわかないの
「フェルナンデス」破産へ 昭和44年創業のエレキギターメーカーhttps://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=7938985このギターメーカーは、大学受験期だった高3終わり頃から知っていた。憧れだった矢沢永吉氏がキャロル時代に使用していた
日曜日、阪急デパートで開催された「Taizo吹きガラス展」で、またもやグラスを買ってしまった!今回は底がどっしりとして、しかもさらにガラスを上付けした、堂々とした感じのグラス!どうだ、このどっしりとした安定感、雲のような底の装飾ガラス、これなら
一昨日の日曜日、ファンであるSUN GLASS STUDIO KYOTOさんの阪急百貨店うめだ本店での作品展「Taizo 吹きガラス展」を観に行って来ました。手仕事ギャラリーの7Fを探していると、先生に「こんにちは!」と声かけられました。いつも思うんだが、オレってよっぽ
実家周辺の細い道を歩いていた時の事。限りなく赤に近い濃いピンク色のデッカい花が咲いていた!コレ、一体何の花なんだろう?まるで芙蓉やムクゲをバイオ技術で拡大したような感じだ。ついでに背丈も樹木のように高い。
悲しい知らせがまた来た。たぶろう美術協会で一緒で、同じ近畿支部展で支部長をも勤めておられたKさんが2日の午後お亡くなりになられた。享年83歳。たぶろう美術協会へ入られたのは私より1年後で、かなりの御年だったが、しっかりして落ち着いた風貌と穏やか
スーツ着て行かねばならない本業の仕事で、数十本はあるかと思われる親父の遺品ネクタイを物色していたところ、突発的にきれいな紺色と黄土色のものを掴んだ。目を凝らして見て見れば、中世の風刺画的な画法で、座ってリュート弾く男、リュート、チェロ、ドラ
令和6年すなわち2024年も本日で折り返し点を過ぎた。思えばこの半年、母親の介助がメインで、自分の事と言えば、ギターは家でチョロチョロ練習、貼り絵もイマイチ出来ず、鉄道模型だけはどんどん完成させていってるというようなありさま、本業のほうはちょっ