神(創造主/自然神/理論神/天)は、決してあなたを見捨てません。しかしあなたは神を見捨てることが出来ます。あなたは、この違いを理解出来れば、神の本質こそ、愛そのものであると気づくでしょう。
神が、人類を見捨てない証拠は、ごく一部の例外を除き本来悟り(意識レベル600)に達しなければ区別をつけられなかった真偽について、見極め出来る完璧なキネシオロジーの技術を授かったことこそ、神はいつまでも人類を見捨てない証拠でも、またあります。
ホーキンズ博士は、キネシオロジーの技術の確立と『意識マップ』の発見こそ、人類の危機を救うぎりぎりのタイミングでの出来事でしたと述べています。その一方で、キネシオロジーを用い『意識マップ』を引き寄せたのは、人類の集合的意識レベルが1980年代終盤に突如200を超えたお陰であると博士は述べています。
その瞬間は、ホーキンズ博士によるキネシオロジーの活用を解説するレクチャーの最中でした。聴講者の全員で般若心経をサンスクリット語で読経している最中に、その人類の危機を救うことになる決定的瞬間は訪れました。これは、レクチャーそのものがビデオ撮影されていたため、いま誰でも購入可能で、その歴史的瞬間を振り返ることが出来ます。
そして、この後ついに『意識マップ』は発見されました。
『意識マップ』で分かること。それは人類の使命と目的を明確にしたことです。
神から授かった人類の使命は「生きとし生けるあらゆるものとの共栄共存」です。
神から授かった人類の目的は「悟りを開くこと」です。
しかしながら、ヒンズーや仏教を普及させている地域と異なり、『悟り』に馴染みない地域において、イギリスから17世紀に始まった産業革命などで巨万の富を手に入れた欧米の資本家達によるDSの支配者は全員共、神から授かった人類の使命と目的の重要性に気づいていません。まさに、その中心にいる
資本家達は、神から授けられた人類の使命と目的に『無智』であったため、哀れにも金儲けと世界支配を目論んだのでしょう。
仮にそれらの一族によって、人類全体の富と権力は独占されたとしても、一族の誰にもエンドルフィンの分泌はなく、その代わりに、常にこころに隙間風を吹かすアドレナリンの分泌は止まらず、永遠の幸せは決して手に入りません。ゆえにその人々は、五感の感官器官の快楽のみを追求するという空しい一生を過ごし、死に際で虚しさをかみしめるのみです。
ユダヤ、キリストと、イスラムの原理主義者を含む極左の全体主義者を支配するDSと、それに隷属したあなた方を、神は、決して見捨てないものの、あなた方は、自ら神を見捨てています。あなた方がそれに気づくことを祈るのみです。アーメン。
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