「2億から5億つっこんでる」古舘伊知郎 1億回再生突破の“高市動画”への持論が波紋…「一理ある」「印象操作」と賛否
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なぜこうも、サヨク界隈の人は「願望」とは別に、
事実を客観視することはできないのかね?
汚染どじょうや、
開票0%で負け確のアズミなど、
ほぼ全員が、
「大衆がバカ」「広告に負けた」「宣伝がーー」などと他責して、
自分が無能でバカだったから負けたとは、かけらも思わないらしい。
サヨク界隈の人の特徴として、
常に著しい他責がある。
大部分は自分が悪いのに、それは決して認めない。
多分アイデンティティの崩壊を起こすのだろう。
ツイフェミのように。
間違いは無能は認めてはいけないのだ。
悪いのは、男であり、社会であり、大衆なのだから。
蓮舫や辻元の言動はほぼ100%そう。
辻元は少しマシだが、辻元の場合は別の意味で汚らしいので、目くそ鼻くそだけど。
今回の歴史的サヨク界隈大敗北の原因は、
「高市がすごい」のではなく、
大衆がバカなのではなく、
間違いなく、立憲共産公明れいわが「無能なバカだらけ」だったことに由来する。
なぜそのことに気づけないのか?
多分、サヨクだから。
サヨクであると言うことは、自分を総括できない存在なのだろう。
結論ありきの思想に固まっているバカは、宗教と同じで、
根本的な間違いを認めることは一切できない。
それが、自分たちのレゾンデートルだから。
今回の選挙、やる前から「高市が圧勝する」のは誰の目にも明らかだった。
嘘つきメディアの報道はともかくとして、
実際の支持率は、70%を超える圧倒的なものがあった。
どうやったって、高市が勝つ。
まずそこをきちんと認識できていたかすら疑わしい。
むしろ、ワンチャンあって「高市を潰せる」くらいに考えていたのではないか?
もう国民舐めすぎ。
うまく騙せば「こっちに票が来る」と考えていたのは、立憲共産党の脳足りん。
だから彼らは、政策を語らずに「大衆を騙して扇動する」ことに終始した。
フルタ痴イチローが本当にバカなのは、これ。
「全く政策を戦わせて政策をアピールする選挙じゃない。完全なポピュリズム選挙の典型的な例が出たということが言える」
政策を戦わせなかったのは、中核連合の方で、
「統一教会がーー」「裏金がーー」と感情に訴え続けたのが最大の敗因だよ。
ネットの情報量と国民を舐めすぎた。
高市や、票を伸ばした保守政党は、
基本的に正論で政策を話していた。
だから今、サヨク系の脳足りんは、
「言ったんだからやれよな」と負け惜しみを言うわけでしょう?
消費税のことだけだけど。
スパイ防止法とか、国旗損壊罪には「言った以上はやれよな」とは絶対に言わないよな。
そして、実際にやり出すと「戦争がーー」「自由がーー」と喚くのも確定事項。
バカは本当にバカ。
日本人には常に一定数の「アンチ」と呼ばれる、美しくない人種がいる。
こういう人たちは、何一つ根拠がなく、ただ「嫌い」と言うだけで、
例えば「アンチ巨人」のようなクズが湧くわけだけど、
当然ながら、ハンジミン、アンチジミンは一定数存在します。
こういう政策とか一切関係なく、「嫌いだから嫌い」なのであって、
まあだいたいサヨク系バカになるんだけれど、
私もちょっと前の「期日前投票してきた」という日記に書いたのだけれど、
*自民党に投票したのは長い人生でわずかに2回目だった。
ただし、盲目的にハンジミンなのではなくて、
むしろクズ赤の方が嫌いで、投票する相手がいねえってだけの話。
なのでNHK党とかワンイシューで攻めてくる政党に一票投じたりしてきたわけよ。
今回は、高市信任選挙であることと、
高い早苗が掲げる政策の大半が、私の考える政治のあり方と合っているので、
もう、確実に入れますよ。期待してね。
悪夢の民主党の時にも、あの最悪な民死党に投票しましたよ。
ジミン支配を打破して、日本を変えてくれる期待を込めてね。
結局奴らは、自民の利権だけを欲しがっていったことは一切やらないという、
どうしようもないクズっぷりを露呈して終わりましたけどね。
やらしてはやったんだよ、期待したんだよ。
だから高市だってどうなるかわかりませんよこれから。
ただ、彼女の政権の方が「やるだろうな」という期待値が高い。
ワクワクするね今は

失望に変わらないことを願うよ。
おっと、ハンジミンの話。
日本には一定数、どうやっても「反体制」とか「判官贔屓」とか、
負ける方に肩入れする人がいます。
戦後日本には、
戦前日本は悪という間違った教育理念が刷り込まれて、
よって、サヨク系共産系が正義かのように信じるバカが量産されました。
全学連もそういうものの一つだよね。
そういう「宗教」を信じている人は、何がどうなろうとハンジミン。
これは少し計算できる票なんですよ。
でも、中核連の無能バカはそれすらも取りこぼそうとしてしまった。
最大のミスは、誰もが思う「野合」ですよ。
公明党には、常に一定の信者票がってこれはほぼ不動。
比例だったら、500万〜600万は入る。
そこで、汚染どじょうやバカ斉藤は、
お互いの利益とばかりに野合した。
これね、
目印とか、旗印になるつもりだったんですよ。。
どう転んでも過半数いきそうな高市勢力に対し、
ハンジミンで結束すれば、それだけ「アンチ票」が流れ込むはずだ!とね。
「こうして、大きな野合で勢力になれば、
ハンジミン票が増えるに違いない。きっとそうだ!
うまくすれば、高市を落とせる!」
バカすぎる。
国民舐めすぎなんだって。
そもそも誰の目にも「思想も政策もない選挙のためだけの野合」が明らかで、
普通に、一番嫌われることだったのに、
しかもその相手が、ついこの間まで与党で「政策もまるっきり違う」公明党。
嫌われ者が嫌われ者同士でつるめば、
マイナスとマイナスでプラスになるとでも思ったのかね?
本当に、自己評価ができていない。
過去の選挙でも、立憲が少しだけ頑張れたのは、
自民党がクソだったからだよ。
目くそ鼻くそなら、対立構造のほうがマシだから、それだけの理由で票が流れた。
そのことを全く自覚していない。
そもそも、魅力がない。政策がない。信念がない。
あるのは、揚げ足取りと嘘だけ。
それでも、政権党がクソである限りは「対抗するクソ」としての価値はあった。
なのに、政権党の中でもクソオブクソの公明党とつるむなんてバカすぎる。
公明党も、信者が逃げるってそんな恥知らずなことしたら。
“支持者のなかで新聞を熟読して投票しようとする人はいなくなった”“若者はSNSで流れてきた情報を感覚で捉えて投票行動するから、今回の選挙は勝てるわけがない”
こういうところが、オールドメディアの人間たる所以。
新聞って、捏造偏向の朝日、毎日、東京ですか?
赤旗ですか?聖教新聞ですか?
なんで今新聞が売れないか知ってます?
情報が遅い。
取材が足りない。
精度が低い。
しかも思想的に極端に偏っている。
ほぼ無価値化しているんですよ。
特に、地方紙レベルに落ちたアカ日新聞とかね。
そのことを無視して、「新聞を熟読しないから」ですか?
「中核連の戦略がなかった」
これは半分その通り。
正確には違う。
政策論争をしていては、絶対に勝ち目がないから、
「統一教会、裏金」で感情に訴える作戦をとった。
公明党が言えた義理ですか?
汚染どじょうだって統一教会に接触していたのがバレていますよ。
基本、
「中身のない雰囲気」を訴えて、ハンジミン票の増加を考えたわけです。
センスない。
というより、有権者をわかっていない。
自分たちが「期待されていない」という最も大きな事実を見ていなかった。
たまたま、他に入れるのがないからしょうがなく票が入っていた自覚がなかった。
この「ハンジミン感情訴え」は、有権者完全にノーだった。
蓮舫とかがよくやるこの戦略についてくるのは、異常者だけですよ。
今回の選挙は、
「高市の政策よりも、より具体的に現実的な政策」
を打ち出せるかどうかだったわけだけど、
そんなもの、党是を大変更しない限り立憲公明には無理。
だから、参政党やみらいが少し信任されるんです。
自分たちが、国民有権者から「一番嫌われること」を選択し続けたことが、
わかっていない、わかろうとしない、わかりたくない。
中核連はもう解体するし、
公明党はそのまま「宗教党」で残るけど、
立憲は消滅するね。
バカだな本当に。
この先、自民党と対立構造を作れる野党は、多分玉金のところ。
しんばがいるしな。
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「2億から5億つっこんでる」古舘伊知郎 1億回再生突破の“高市動画”への持論が波紋…「一理ある」「印象操作」と賛否
2026年02月11日 15:40 web女性自身
「ものすごい数字が出てます。もう私の予想なんか見る影もありません。ものすごい数字が出ましたね」
2月9日に更新した自身のYouTubeチャンネルで、こう驚嘆したのはフリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)。
8日投開票の衆議院議員選挙では、自民党が単独で定数3分の2を上回る316議席を獲得して歴史的勝利を収めた。高市早苗首相(64)の人気が支持層を拡大させ、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合は公示前の172議席から49議席にまで落とす惨敗となった。
古舘は4日に公開した動画で「自民党が233の単独過半数を超えて、240ちょいくらいのところになって。維新の30いくつの塊、何議席かちょっと下げた維新と組んで、完全に絶対安定多数。この辺りになるのかな」と予想していた。
今回の動画では自身の予想を上回る結果となった衆院選を振り返り、「日本だって多党制、多党化の時代は絶対やってくる。これだけ自民が歴史的な大勝をすると、反動のリバウンドっていうのも今後、政治模様によっては起きてくるわけですよ」と懸念を示していた。
そんななか、古舘が呈した“ある持論”が賛否を呼んでいる。
動画では、高市政権の今後の動向を注視する必要性を訴えていた古舘。選挙期間中に「週刊文春」が報じた高市氏と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との疑惑に触れつつ、「大義ない解散って色々批判されたことを全部ひっくり返したわけですね。これはもう見事としか言いようがない状態」と皮肉を言う場面も。
また自民党が勝利した今回の衆院選について、「全く政策を戦わせて政策をアピールする選挙じゃない。完全なポピュリズム選挙の典型的な例が出たということが言える」と批判。その例として、高市氏が全国遊説で自民党が公約に掲げた「食料品の消費税2年間ゼロ」にほぼ触れなかったことを挙げ、財源が明確になっていないことなどを疑問視していた。
そんな古舘は動画後半で、1月26日に自民党の公式YouTubeチャンネルで公開された「【高市総裁メッセージ】日本列島を、強く豊かに。」と題する動画にも言及した。
自身が中道改革連合のボランティアを取材したことを振り返り、そのスタッフが立憲民主党の支持者から“支持者のなかで新聞を熟読して投票しようとする人はいなくなった”“若者はSNSで流れてきた情報を感覚で捉えて投票行動するから、今回の選挙は勝てるわけがない”と諭されたという話を紹介。
その上で「(中道改革連合の)戦略が全然ダメだった、なかったと言っていいわけです」と語り、こう持論を語ったのだった。
「それに引き換え、高市チームは凄かったですね。広告で1億レビュー以上取ったじゃないですか。もう、やたら広告で高市さんのワンショットが出てきてね。広告じゃないのもあると言ってますけども。まぁ、かなりの広告。反復、伝染が広告、CMですから。これは気がついたらパーっと入っていきますね、印象論で。なんとなく自民党に入れた人も多いわけですよ。だいたい1日、聞くところによると、2億から5億円突っ込んでるって言いますからね。潤沢に金がある自民党の勝ちですよね」
公開からわずか9日間で、1億回再生を記録したことが話題を呼んだ高市氏のメッセージ動画。現時点で1.6億回再生まで数字を伸ばしているが、同チャンネルのなかで再生回数が群を抜いて突出していたことも相まって注目を集めていた。
「選挙期間中は高市氏のXアカウントのフォロワーが6万件以上増加したといい、ネットやSNSでも演説の様子を切り抜いた動画が拡散しました。そうした現象が奏功して若者層にまで支持が浸透したいっぽう、YouTubeでは高市氏のメッセージ動画が広告として頻繁に流れていたことも報告されています。
1億回を超える再生回数には広告による再生回数も含まれているそうですが、実際にどれくらいの規模の広告費が投入されたのかは判明していません。古舘さんが“2億円から5億円”の情報をどこで聞いたのかは不明ですが、政治資金収支報告書が公開されるまでは推測の域を出ないのではないでしょうか」(全国紙政治部記者)
広告費をめぐる古舘の発言は注目を集め、動画のコメント欄やXでは次のように共感する声が(以下、《》内はすべて原文ママ)。
《広告費については一理あるね 新たな政党や、新人立候補者は広告費を掛けられない 選挙における広告費は制約(上限額)を設けるべきだね》
《高市首相関連の動画が大量に出回ったのと、再生数も異常としか言えない数値なんですよね》
《もう常識は通用しません。SNSの印象で選挙は決まる。しかし、ブレーキも監視もきかない。失政ならば国民が苦しむだけ。逆に国民がつけを払えばいいと思う》
だがそのいっぽうで、“正確な情報に基づいていないのでは?”として否定的な声も上がっている。
《広告の話 是非とも証拠を出して欲しいですね》
《確かに広告はよく見たが、あれだけで投票行動に結びつくとは思えん》
《その若い人が感覚だけで投票と言うのは何の集計を元に言っているのだろうか?適当に言っているとしたらそれこそ印象操作じゃないのか?》
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