・あらすじ
小一郎(秀長)の住む村に野盗が襲来、
窮地に現れたのは行方不明であった兄、藤吉郎(秀吉)。
藤吉郎は織田信長の足軽になっていた。
小一郎は、村の争いごとなど、困難を上手に捌く機転の持ち主。
兄の軽薄なウソがキライで軽蔑している。
母のなか → 藤吉郎を溺愛
姉のとも → とばっちりから藤吉郎を恨んでいる。
妹のあさひ → 兄ちゃんすげぇ
寧々 → 小一郎も一目惚れ?
直 → 土豪の娘、身分違いの相思相愛?
丹羽兵蔵 → 手柄を横取り?
柴田勝家 → 猿、キライ
織田信長 → 手柄が欲しければ 誰よりも早く動け。
斎藤義龍 → 今川義元の命令で信長暗殺計画
ってことは、麒麟が来るであんなに格好良かった斎藤道三さんは、もうお亡くなりか。
さて。。。
直さんかな?
ログインしてコメントを確認・投稿する