■親子とみられるクマ3頭に弾が命中 河川敷付近を徘徊…市長指示のもと緊急銃猟 秋田・横手市
(TBS NEWS DIG - 10月23日 00:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8526797
愛護団体の言うことなど聞く必要がない。絶滅させるくらいの方針でやらないといけない。農業被害をバカにしてはならず、イノシシにしてもシカにしても愛護団体は自分たちが食べている野菜や果物がどうやってできているかを知らない。上っ面だけの保護だの愛護だの言っているが、その裏で害獣との戦いを日々している農家のことを分かっていない。
中にはビルの中でとか、ハウス栽培を増やせとか言う人も居ますが、コストと可能な栽培面積を考えると現実的でなく、露地にはかなわない。たとえばジャガイモやキャベツをハウス栽培やビル栽培で出来るか?という話だ。それを知ると害獣対策は絶滅させる勢いでやらないといけなくて、山から出て来れないほど押し込めておけば淘汰されて数が減り、昔のように目にするのも珍しい存在となるだろう。
上っ面だけの正義感とか愛護意識で言っている人々は自分たちが食べるものがより高くなったり、口に入らなくなるまで分からない。そのような想像力の弱い人は愛護を語る資格がなく現実を見ていない。
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