近代日本は、最初に日清戦争、日露戦争と、第一次世界大戦にて、続けざまに甘い汁を吸わせられました。そして最後に、太平洋戦争で完膚なきまで叩きのめされた訳で、このプロセスは、あなたもどこかで思い当たる節があるのではないでしょうか?
甘い汁を吸わせて、倍返しさせる・・・。
まさに日本は、「『アメリカの軍産複合体』主催の賭博場で詐欺によってカモにされた」と、あなたも気づくでしょう。
太平洋戦争後の日本は、アメリカの軍産複合体と、それを支えるディープステイトの思い通りの植民地になり、まさにアメリカ軍の奴隷国家となり下がりました。
日本人の財産、主権、人権や、自由も、すべて日米のディープステイトに奪われています。それなのに、大多数の日本人は、このおぞましいGHQの占領政策『オレンジ作戦』に対し「負けたのだから仕方ない」と言いますね。しかし本当に、それでいいのでしょうか?
GHQの占領政策を「負けたのだから仕方ない」とあきらめるのは、中世ならいざ知らず、いまやキネシオロジーと『意識マップ』があり、果たしてそれでいいのでしょうか?
戦後の日本のような対米追従の隷属状態は、意識レベル200を超えることはありません。すなわち隷属を認め、その隷属されたまま生きることは、誰もが200未満のネガティブなカルマ(較正値998)を積み上げ続けていることに気づくべきです。
あなたは、対米追従の隷属から、こころの内側を解き放ち、スピリチュアルの勇気のレベルで生きてゆくべきです。
「郷に入っては郷に従え」という格言もあるものの、もしもその『郷』が『オレンジ作戦』の追従で、道徳律と精神性の健全性に欠けるなら、そこから離れる『勇気』を持たねばポジティブな人生にはならない訳ですよ。
「人を殺傷することは神のご意志に反する」ため、積極的な徴兵拒否は、205で計測されます。すなわちそれはスピリチュアルの『勇気』の行使に当たるといえます。
言い換えると、アメリカの支配を受け続ける我が国の政官財学の組織に、あなたは属さないことが求められます。あなたは、その組織から離れることでスピリチュアルの『勇気』のレベルで生きてゆくべきです。
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