図表の通り、旧約聖書の節の40%とコーランの節の30%は、神話や寓話などの作り話と間違いで構成されています。当然、それらを妄信している方々によって、この世界の混乱や殺戮が引き起こされ、悲劇が繰り返される最大の理由です。
それに関連して、少しスピリチュアルの重要な真実の知識をご紹介しましょう。
カルマ的に意識レベル200を超えることが出来ない方々は、人類のおよそ10%おられます。
すなわち、彼等や彼女等は、キネシオロジーを利用できません。それは神から授かった安全装置とホーキンズ博士は述べています。
その中でもおよそ4人に1人にあたる、人類の2.6%の方々は、カルマの傾向として自分の欲求を抑えられません。
その2.6%に方々による犯罪は、全犯罪の72%以上を占めます。
仮に、その方々が、世界的企業のトップに立つなら、世界に途方もないネガティブな影響を与えてしまうことになると、博士は警告していました。
また、人類の15%の方々は、魂を売っても立身出世や有名になることを優先するといいます。
およそ、いまの日本の政官財学の中枢におられる方々は、この200を超えることの出来ない10%や魂を売ってしまう15%の人々に占められているといわざるを得ないでしょう。
日本の政官財学の中枢に限ると、現代は、アメリカ軍、CIAや、モサドの総体的な意図が、人類の征服にあるため、その意図に従うことの出来る人物のみを、日本の中枢に据えるよう工作をしてきた証拠です。
そのアメリカ軍、CIAや、モサドの意図は、200を超えて計測されることはあり得ません。
どういうことでしょう?
それは、アメリカ軍、CIAや、モサドの意図そのものが、ネガティブなカルマを積み上げ続けていることを意味します。それは関係者全員が、完全に神のご意志に反した行為に専心しているため、明らかに死後『地獄』へ赴く可能性の高さを示しています。
ログインしてコメントを確認・投稿する