「防犯」つまり犯罪が起こる前に防ぐことが重要なのだが、警察によって民事不介入で、刑事事件にならないと動かない。
■「緊張感欠き不手際重ねる」=ずさん対応、署も県警本部も―川崎事件検証、問題赤裸々に
(時事通信社 - 09月05日 07:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8462886
原則は民事不介入だけど、刑事事件に発展する可能性があっても、
実際に被害が出ないと動かないことが多い。
地元では不審者に声をかけられただけでも、刑事さんが5人ほどやってくる。
もちろん事件が起こっていないのだが、時間や場所、防犯カメラ、
他の目撃情報などを統合して、同じ不審者が徘徊していないか
調べてくれている。そして、すぐに不審者情報としてメールも送られてくる。
被害が出てからでは遅いことは誰でも分かる。だからやっているのだ。
警察に言っても相談を受けるだけで、動かなかったらどうなるか。
埼玉のときもそうだったが、今でも信頼は取り戻していない。
外国人が問題を起こしても何もしない。ということだ。
神奈川もそうなっていくのかな。
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