迷うこと無く保守を選択しないと、今だけ、金だけ、自分だけで日本は沈没。
■自公で過半数割れの可能性 1週間前より与党に厳しい情勢に 国民・参政が躍進の可能性 JNN中盤情勢【参議院選挙2025】
(TBS NEWS DIG - 07月14日 05:08)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8390960
ところが、オールド政党はおかしなことになっていて、
おそらく参政党が躍進することは間違いなさそうだ。
しかし、参政党には他の政党に無い最大の弱点がある。
それは結党の目的である「投票する政党がなければ作る」という
理念そのものに、政治家としてのポリシーとなる
「こうすれば良くなる。だからやり遂げる」が欠けてしまっているのだ。
公約の受け皿にはなるものの、実行力には疑問が残る。
特に憲法改正には、憲法そのものの解釈が素人っぽい。
残るは日本保守党など諸派となるが、日本保守党は全国に候補を出していない。
諸派ならNHK党に注目。ここで面白い演説に出くわした。
NHK党の立花孝志の演説やリハックの出演なのだが、
その中でNHKをぶっ壊して、どうするのかが述べられていた。
要は、現在、国民の命を守る情報源はNHKの放送ではなく、スマホなので
その代金を一部国が負担すれば良い。というもの。全くその通りだ。
次に、高齢者や生活保護への現物支給。農家も安定した収入になり、
現金ではないため、社会保険も減らせる。中間搾取が無い、
外国人の生活保護目的も減らせるはずだ。
一部ではあるが一挙両得が期待できるうえに実効性も高い。
しかし、これを実行するには国会で法案を通さないといけない。
そのために、今回の選挙後に引き抜きを行って、政界再編を
考えているようだ。
危険な人物が党内にいたせいで、今回はかなり慎重な人選で、
周りにも優秀な人材が集まり始めている。
そして、一番重要なのは、難民申請改定の決議の時、
もし立花氏がいたら、野党のあのような対応は無かったはず。
野党は妨害することを選択しただけで、何ら生産性はない。
立花氏なら、あの野党を黙らせたと思う。
(たぶん人権が・・・とすり替えてくるが、難民申請の法律の穴を
埋めただけなのだ。じゃその穴どうするのか、野党は持っていない)
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