今日(6月18日水曜日)、ホワイトハウスで巨大な旗竿を建ててまたまた巨大な星条旗を掲げる儀式があったんだけど、その時の写真がツイッターでいろいろ回って評判になってて。アタシが一番興味を惹かれたのが、トランプの手の甲の写真。手の甲の辺りが指の辺りと色が違って黄土色に変色しているの(写真左)。そのツイートのリプを見てたら、「もう数か月前からそうだ」と今年の2月の写真が上がってて(写真中)。もうね、死期が近そうな色なのよ。
で、これはなんなのか?というのが話題で。手の甲から点滴入れてるのだろう、でその紫色になった場所を隠すためにドウラン塗ってるのではないか?というのが素人考えなんだけど、このツイートを上げた人が「自分の考えでは皮膚直腸癌ではないか?」と言ってて(写真右)。で、放射能線治療の代わりに抗がん剤のイピリムマブを採ってたら、大腸炎になって下痢しやすくなっててとすると、トランプがおむつを当ててる、ホワイトハウスのスタッフがトランプの臭いに文句言ってる、というニュースとも整合性があるのよね。イピリムマブ、知らなかったのでググったらこういう答えが出てきたわ。
≻イピリムマブ(ヤーボイ) イピリムマブ(ヤーボイ)とは、主に進行性や転移性の悪性黒色腫などの治療に用いられる免疫チェックポイント阻害薬です。 抗がん剤の中でも免疫系に直接働きかける特徴があり、患者さん自身の免疫力を高めながら腫瘍細胞を排除しようとする作用が期待できます。
う〜ん、さもありなん。ってことはあと数カ月で逝く?だったら株爆上がりする?って思って今日は売らないことにしたわ。あ〜、親愛なる指導者様が〇んで株爆上がりのシナリオ(
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990087945&owner_id=25773567)、本当になってくれないかしらねぇ?
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