治水が国家統治の基盤であるという思想が昔からあった。電力やWifiも同じだ。
■中国で進む巨大ダム建設=電源・治水、国威発揚の狙いも
(時事通信社 - 05月31日 21:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8333059
中国は 19 もの国際河川を領土内に包摂している。
当然、下流の国は中国に従う以外、生き残る道はなかった。
チベットのダライ・ラマが追い出されたのもその理由だ。
ただね、現在はその利権構造から手抜き工事になりかねない。
鉄筋を偽装した竹で作るような工事だと、どうなることやら。
治水以外でも、現代はソーラーパネルによる電力も支配が進んでいる。
電力制御盤には、謎の部hンが使われ、リセットするには外部から
制御できるようになっている。
工事関係者からの指摘に、国は何の解答もしていないようだ。
また東京都のWifiなど、公共の設備に使用されている機器に
使われている部品には、ファーウェイ製の謎の部品が使われていたりする。
OEMで生産したものは、発見しにくいのだ。
その他にも、ロボット掃除機が謎の外部通信をしていたりで、
部屋の間取りが外部に漏れる可能性も指摘されている。
そういや、車のバッテリー管理ソフトもそうだったかな。
とにかく、日本とはまったく倫理観が異なっていることに
警戒しないと、取り返しがつかないことになる。
特に、ハニートラップは仕掛けられたら逃れる方法は無い。
・泊まるホテルは超豪華なスイートルーム
・晩餐会などに3人の女性が必ずいる
・その後、女性との接待を断ると
昔なら担当者は4刑、現代でも更迭
要するに、これが伝統や文化であり、断れない状況に
追い込まれるのだ。
トラップに引っかかると、すべて記録され脅迫に利用される。
引っかかった対象者の自宅の間取りまで把握されているのだ。
中国へ行く視察団などは、100%接待を受ける。
もちろん、外務省の担当者は知っているので
「この先は言ってはダメ」と止められるそうだが、
杉村太蔵氏が、その体験をしている。
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