イスラム原理主義のハマスやフーシ派などのテロリストは、おおむね意識レベル50にて計測されます。
図表を見ると、ヘビ、アルゲリータや、恐竜といった爬虫類と同じレベルですね。これは、私達の脳は、爬虫類の脳の性質を持つ嗅脳が優勢になり、まさに獣性に支配されます。
さらに、日本の財務省の官僚や、裏金などの賄賂をもらっている自民党の国会議員は、プライドや欲望の130から175の間ということで、図表にあるように、鳴禽(めいきん)や肉食動物の獣性むき出しのレベルだと分かります。
人類の80%の方々は、おとなしい草食動物や犬や猫と違い、危険な獣性をむき出しにする、実に危ない存在であると分かりますね。
アメリカの開拓史の一部である『一攫千金』を求めて西部開拓に参加した人々の中には、そのように獣性をむき出しで、『君子』のような倫理道徳観念の欠如、ならびに普遍真理の属する精神性の教養を全くもたない無智の人々も当然いました。
その人々の資金力によって、アメリカの政治が牛耳られていたことが分かります。
それが、例えばCIAやFRBに絶大な影響力を持つロスチャイルド家などに代表される、実質アメリカ政府の支配者になりました。
まさに一部の資本家によってアメリカの政治は、牛耳られていたという事実があるのも、その理由とは、人は『悟り』を開かない限り真偽を見極める能力を持たないためです。
キネシオロジーの技術は、計測値600です。
すなわち、人類は基本的に『悟り』を開かねば真実と虚偽を正確に見極められないのですよ。しかも、キネシオロジーで計測されればわかることですが、歴史を紐解くと、政治体制にかかわらず、民主主義国家においても不正選挙など当たり前のことです。
ホーキンズ博士は、現代世界は、人類史上最もひどい洗脳がなされていると、複数の著作で警告しています。
アメリカでは、ほぼ半分の人々が、意識レベル200を切って計測されます。200年間、一部の資本家の手でアメリカ国家が牛耳られていた理由は、そこにあります。
ログインしてコメントを確認・投稿する