日本最終日、池袋の京王プレッソインに泊まってて朝起きたら8時40分。朝食が9時半までなので急いで行ってきた。いやさ、朝食付き(+¥1,500)で予約してあるので食べなきゃ損、ということで行ったけど実はお腹空いて無くって、しかも12時に姉とランチで会うのでホント、コーヒー飲んでヨーグルト食べて、だけだったんだけどさ。
なんか今回の日本の印象、食べてばっかり、いつもお腹いっぱい感だったわ。断食日(火・木・日)もしっかり食べてたし、札幌も朝食付きにしたので毎朝食べたんだけど前日にお寿司お腹いっぱい食べて吐きそうで寝て朝お腹すいてないのに食べにいくとか。マジ、アタシなにやってんの?状態。こういうケチなところが(お金払ってるんだから食べなきゃ損)アタシが寿命を短くする要因になったりするのかしらね?
でさ、いつもお腹いっぱいなので満足感がだんだん減ってくのよね。札幌初日なんて「何食べても美味しい」だったのに最後の日は「こんなもんか」になってきたし。昨日はニューヨーク時代の友達と会うのでアタシのリクエストでガチ中華ウイグル料理の疆莱という店に行ったんだけど、お友達(二人)は「お、これ美味しいね!」と初めてのウイグル料理に「今度彼女連れてきても注文できるかな?」状態だったんだけどアタシも美味しいとは思うけど、あんまり食べれなくって。なんか「せっかくの日本」で食べてたけど、食べすぎの弊害が出てきた、って感じね。加減が難しい。
きっと家に帰って体重計乗ったら泣くんだと思うわ。これからアメリカ帰って数日は水飲んでお腹ふくらます生活になるような気がするわ。株劇下がりで貧乏になったことだし、これからはつつましい生活になると思うわ
ログインしてコメントを確認・投稿する