テルグ語を勉強し始めて、だいぶ経ちますが、最近は忙しくて、サボっているのですが、今日は新宿ピカデリーでテルグ語映画Kalki 2898 ADを見てきました。
字幕監修が、僕がテルグ語を習っている山田桂子先生なので、見ない訳にはいきません。
マハーバーラタの出来事にゆるーく基づいていて、そこに描かれていたパーンダヴァとカウラヴァの間の戦争の6000年後の世界だそうです。
午前8時から三時間の上映時間ですが、最近、なぜか頻尿が治ってしまったようで、全然問題ありませんでした。
バーフバリではまったプラバースの新作と言うことでも注目していたのですが、今回は、あれ、これってけっこう雑魚悪役っぽいの?と思ったら、やっぱり違っていました。
これ、何本ものシリーズものの1作目だそうで、ストーリーもですから途中で終わった感満載でした。
ま、次の映画が公開されたら見に行くと思いますが、バーフバリの時のように絶賛と言うわけでは…
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