今日も昼飯に、つけ麺を食べに行くことに。
西新宿にある「そば処 福助」へ。
開店(10時30分)前に着く予定が、埼京線の遅延で11時50分に。
券売機で、たぬきせいろ700円と大盛100円の食券を購入する処を間違えて"たぬき700円"を購入してしまった。
若い男性店員に間違えたことを伝え、テーブル席に。
従業員は、厨房に年配の男女1人づつ。
主に配達の男性1人。
フロアーに年配の女性1人。
他に、ミャンマー人の若い男性が2人。
私が食券を渡したのはミャンマー人の若い男性だったが、厨房に食券を出す際にオーダー変更があった時には食券を訂正するように言われたが、"せいろ"の文字が分からないようで券売機まで見に行って書いてた。
申し訳ない気持ちに。
せいろには、極細蕎麦。
つけ汁は丼にタップリで、やや薄め。
テーブル上の刻みネギをほとんど投入。
七味もドバドバ投下。
美味しく完食。
蕎麦湯も出てくる気配が無いので完飲。
コスパが良い店で、とても満足。
ごちそうさまでした。
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