「うどん」というと、歯応えのあるものが好きで、テーブルマークの讃岐うどんやはなまるうどん、丸亀製麺のそれが好きなのですが、一説には、そういう歯応えのあるうどんはタピオカ粉が入っているとか。 別にいいんですけども。
ラーメンも麺硬めが好きで、麺の硬さを指定できるお店では必ず「硬め」を注文しています。
食べているうちに伸びてきて、いつの間にやら「普通」の柔らかさになっていますが…。
カップラーメンも、指定されている時間の長さよりも早めに蓋を剥がし、麺が硬めのところをズルズルとやっています。
カップヌードルは、3分のところを2分でズルズルと。
そういえば、昔むかし、1分でできるカップラーメンが売り出されたものの、すぐになくなったことがありました。
思うに、いつもの習慣で3分待ってしまい、伸びきったそれをズルズル食べることになったお客さんからの苦情が殺到したんでしょうね…。
■北九州の“資さん”が上京?「ご当地うどん」戦国時代、東京に“やわうどん”続々集結【Nスタ解説】
(TBS NEWS DIG - 09月03日 21:37)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8005970
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