■聖火は気球でパリの夜空へ 雨天も幻想的演出の開会式 セリーヌ・ディオン“愛の讃歌”でフィナーレ、旗手の半井「本当に楽しかった」
(TBS NEWS DIG - 07月27日 06:44)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7955941
世界の二つの地域で戦争が起きてるのにオリンピックを開催するんだ。
オリンピックは、一部の人間の意思により、プロが参加できるようになったりと歪なものに変わってしまったから、最早存在する意義はないと思う。開会式で神聖な大会のような演出がされイメージ作りに必死だけれども、冷笑的な気分になる。
そして、アスリートの活躍の場は他にたくさんある。
オリンピックなどなくなってもいいし、なくすべきだと個人的には思う。
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