今日は昼飯に、つけ麺を食べに行くことに。
6日ぶりに大久保公園「大つけ麺博」へ。
まずは、松本市 51.「らぁ麺しろがね」。
"福味鶏と煮干しの特濃つけ蕎麦 麦太郎ぽーくのせ"という長い名前のつけ麺。
1番に並んでスタンプをお願いするが、分からない様。
提供には、12分〜13分。
調理の男性3人は、それぞれゴム手袋をしているが、女性は素手。
しかも髪の毛を気にしているようで、やたら触る。
顔や腕の傷までも。
味は、美味しいです。
続いて、4.「茨城豚そば 特龍」。
豚まぜそばです。
こちらはスタッフの呼吸が揃っている感じ。
麺の茹で上がりが3杯づつなので、そのテンポで各人が各々の役目をベルトコンベアのように、こなしていく。
私はつけ麺親父であるが、まぜそばも大好き。
ニンニク好きだが、夕方に歯医者があるので、少しだけ。ガリマヨもそれなりに。
さすが、「龍介」の姉妹ブランドの豚の専門店。
目茶苦茶美味しい。
ただし、生姜・ニンニク・ピリ辛タレで汗だくも、満足完食。
ごちそうさまでした。
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