玉川徹氏が定年「寂しくない定年を迎えられる私は幸せ者」89年入社以来“ワイドショー畑”歩む
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まぁ、あの一連の暴言をちょっと謹慎で復活させるわけよ。
朝日は政治家の問題には(特に与党)厳しいことをいうところだが、やっていることは政治家の馴れ合いと同じ。そんだけ言うならコイツも即クビのはず。出来ないということはいろいろヤバいことも知られているので出来ないのか?
「普通の会社ならありえないでしょ、処分が甘すぎる」「どうせほとぼりが冷めたら復活でしょ、身内に甘すぎじゃないですか?」「こんなの政治家にしておいていいんですかね?」
よくこういうこと言ってましたよね。で、自分がそういう立場になったら同じことやってる。彼がすべきだったのは定年前だろうがなんだろうが、辞表を出すべきでしたね。
これでコイツの言うことは薄っぺらだということは再認識されたわけで、もう何をしようが信用が出来ない。
朝日も毎日もそうだが、割と反戦を言う局は、戦前に軍に積極的に協力した新聞という過去を持つ。NHKはそれでも自己批判的な番組を作ってやっているがこの2つの局はそういうことはまったくやらずうやむやでとにかく反戦と言っている。
そもそもそのNHKの番組ではこの2つの新聞社は軍が圧力を掛けてきたから追従したのではなく自分たちの方から軍に協力を志願したようなものだった。戦争にすすんで加担したのにその反省はしない。
そして今度は戦争反対の方に国民を扇動する。ベクトルは真逆だがやっていることは同じでその悪いクセは反省が無いから改まらない。そういう風紀が残っているからこういうおかしな社員が出てきても咎めが無く、いよいよヤバいこと言ったら叩くと。しかし、その叩くもわずか数か月という甘さ。
で、定年後もまだ出るとか??
どんだけ緩いんだ?
まぁ、結局、仲良しクラブなわけで。
信頼性ゼロ!
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