中国で、ゲーム中毒の息子に激怒した父親が、強制的にゲームをやらせ続けたそうです。
息子にゲームをやらせ続けたのは、広東省深センに住むファンさん。
11歳の息子が約束を破って深夜にスマホゲーをしているのに気付いたファンさんは激怒。
で、息子に与えた罰がいつまでもゲームをやらせること。
最初は好きなだけゲームがやれることに喜んでいた息子だが、疲れて眠ろうとしてもたたき起こされてゲームを続行。
どれだけ疲れて眠くなっても、手が痛くなってもゲームをやらされ続けたんですと。
最終的に、午前1時から午後6時まで17時間ゲームをやらされ続けた息子は号泣して謝ったそうだ。
何事も、やりすぎはよくないね(笑)
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