香港のケンタッキーが「関西風すき焼きセット」を発売するらしい。海外のケンタッキーは自由すぎるだろ(笑)
オーストラリアで指名手配された少女が、指名手配の写真が気に食わず、「この写真に変えて」と文句をつけ多結果、居場所がばれて逮捕されたそうです。このおバカさんは、エイミー・シャープ18歳。シドニーの更生施設から脱走したエイミーは、テレビで報道され
TAMASHII Lab第2弾、「宇宙刑事ギャバン レーザーブレード」。http://tamashii.jp/special/tamashii_lab/手をブレードの根元にかざしてからはなすと、刃にあたる部分に搭載された20個の青色LEDが、根元から順に発光するそうだ。価格は税込1万6200円。よ
川崎重工が、AIを搭載した「人格を持つバイク」の開発を開始したそうです。http://www.khi.co.jp/news/detail/20160825_1.html「感情エンジン・自然言語対話システム」でAIがライダーの話す言葉から、意志や感情を感じ取り、言語を通じて意思疎通することで
今年もイタリアのコンソーノ村で「かくれんぼ世界選手権」が開催されます。http://www.nascondinoworldchampionship.com/開催日は9月3〜4日、会場は建物や列車などを含むコンソーノ村全て。1チーム5人で、アメフト選手で構成された鬼チームに捕まらずに
アメリカのケンタッキーが「フライドチキンの香りの日焼け止めクリーム」を開発したらしい。https://www.kfc.com/extra-crispy-sunscreen/ホント、どこに向かってるんだ(笑)
イギリスで開催されたウイリーで走る速さを競う「モーターサイクル・ウイリー世界選手権」。優勝記録は209.822mph (337.676km/h)。ウイリーでもスピード出るもんだなあ。
マッチョが忘れたい黒歴史を消し去るイベント「ブレイキング・マッチョ」ですと。http://breakingmacho.com/ガチなアホや(笑)
ノルウェーで開催された「腹打ち」飛びこみ大会。いかに華麗な「腹打ち」になるかを競うかなり頭悪い大会です(笑)北欧は変な大会多いなあ(笑)
イギリス海軍には、軍艦専用のブレンド紅茶があるそうです。なんでも、イギリスの水はミネラル分が含まれた「硬水」なので、軍艦で利用できる海水から作ったミネラル分がほとんどない水だと、普通の紅茶は味が変わってしまうらしい。で、軍艦の水に合わせたブ
中国で防犯カメラに撮影された自転車泥棒。自転車が繋がれている街路樹を切り倒して盗んでやがります。大胆すぎる犯行ですな(^^;
スウェーデンで開発された道路埋め込み型スピード違反警告システム「Actibump」。センサーがスピード違反車両を検知すると、道路の一部が6cm陥没し、衝撃を与えてスピード違反を警告する。スウェーデンでは既に導入されており、スピード違反が減ったそうだ
銀座にある福井県のアンテナショップ「食の國 福井館」で提供されている、ソースカツを積み重ねた「メガ盛りソースカツ丼」。この「メガ盛りソースカツ丼」は、ご飯600g、カツ18枚という大ボリューム。高さ29.1(ふくい)cm、価格も2,910円(税
コミケを勝ち抜くアスリートたちに捧げる運動、それが10秒コミケサイズ!(笑)http://www.weider-jp.com/know/C90/ま、行く人は頑張れ(笑)
パラグアイの首都アスンシオンにあるTacumbu刑務所に服役中の麻薬王の独房なんですと。独房なのにキッチン、バスルームが完備された3部屋には、プラズマテレビや多数のDVDコレクションやソファなどがあり、ベッドも高級品になってたらしい。さすが南米、ドラ
南アフリカで、軍の倉庫から武器弾薬がごっそり盗まれたそうです。ケープタウンのサイモンズタウンにある南アフリカ最大の軍需品倉庫に何者かが侵入し、6つの倉庫から軍の備品や銃、弾薬、手りゅう弾などが盗まれたそうだ。で、警戒厳重なはずの軍の重要施設
5月の「北京科学技術博覧会」で模型が公開された「車の上を走るバス」の試作車両が完成したそうです。「Transit Elevated Bus」の頭文字をとって「TEB-1」と名付けられたこのバスは幅7.8メートル、長さ22メートル、高さ4.8メートルで、既存の道路に
NASAが気象衛星の擬人化コミック「Raindrop Tales: GPM Meets Mizu-Chan」を公開してました。https://pmm.pps.eosdis.nasa.gov/education/comics/NASA、JAXA、NOAA、フランス、インド、中国などの国際協力で推進している全球降水観測(GPM:G
アメリカ歴史博物館が、アメリカ全土のビール醸造所で試飲を行う研究員を募集しているそうです。仕事内容は、アメリカ各地を巡りビールを飲んで、論文執筆、資料収集、博物館展示への活用を前提とした飲食物の歴史調査を実施することで、費用は博物館側が全額