軍用のミサイルが落下(不制御)はありえない。軍も「目標に着弾した」と公式に発表している。
■中国の威嚇常態化警戒=政府、対話の糸口つかめず
(時事通信社 - 08月09日 08:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7066082
つまりは、「日本のEEZを狙ってミサイルを発射した」のであって、
まるで事故のように扱うのはおかしい。
実際に漁を中止したり、海保、海自の出動など影響も出ている。
コロナの前に300隻もの漁船が尖閣に近づいたり、
海自のシュミレーションや最大規模の訓練も行われていた。
尖閣や沖縄も視野に入れていたのは当然で、日本も急遽
2回目のシュミレーションを行った。
つまりは、台湾有事は、日本の尖閣や沖縄も影響を受けることは
間違いない。台湾有事は日本の有事なのだ。
ちなみに、直接、台湾へミサイルを打ち込むことができるので、
周囲を包囲する必要は、まったくない。
これは。海自や米軍に対するモーションで、尖閣、沖縄に
対する威嚇という認識だ。
辻本議員は2013年に「ミサイルいつ撃たれますか?」と回答している。
撃たれましたが・・・
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