社会・共産が生み出した独裁国家は、粛清や拷問、処刑といった「暴力」で支配するのが当たり前。そこに社会規範の善悪は存在しない。
■ロシア兵、ウクライナ民家から略奪か テレビに楽器まで…母国に送付
(朝日新聞デジタル - 04月09日 21:54)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6917432
ロシアが「核」で脅している構図は、そのまま末端の兵士にも該当する。
「力が正義」で、批判することも許されない。
現在も稼働中と見られる「死の手」によって、地球が人質に取られている
状態なので、やりたい放題で誰も止めることは出来ない。
しかも、核戦争後でも「暴力による支配」が一番強いことになる。
リアル「北斗の拳」の世界が残るだろう。
愚かとしか言いようがないが、力による支配か、経済による支配の
どちらが勝るか? という方向に向かっている。
どちらも「支配」という意味では似たようなもんで、
向かうべき方向は、どちらでもないはずだ。
このあたり、日本は共存共栄の精神が浸透している。
たぶんこれが世界のあるべき姿ではないだろうか。
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